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こにささ。「淫らな躰に酔わされて」

ちょりース。
サガンでふ。

連日残業で、今日も残業になるよー!って聞いてたので、一生懸命仕事をした結果、時間よりかなり早く終わったのですが。
結果として追加分をやることになってしまいましたよよよ…orz
まぁ、定時には上がれたんですが。
みんな「この仕事終わったら帰れるかな?」と思ってたのに、更に別仕事来て帰れなかったし。
いや、いいんですけどね。
明日はオフで、その後またハードになる予定…。

さて。
そんな本日の一品。
最初聞いた時はこの受のかわいさがわかりづらかったんだが、今となってはかわいくて仕方ない。
一番の好きキャラv

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「淫らな躰に酔わされて」原作:愁堂れな
高円寺久茂:小西克幸 遠宮太郎:笹沼晃
上条秀臣:鳥海浩輔 藤原龍門:森川智之
中津忠利:置鮎龍太郎 ミトモ:太田哲治
納賢一:園部啓一 栖原秋彦:楠大典
三上和彦:星野貴紀

(あらすじ)
高円寺が勤める警察署に新しく赴任してきた新しい上司は高円寺より9歳年下のキャリア・遠宮。
規律を重んじる遠宮に何かと突っかかられる高円寺だが、ある日の宿直中、損日の軽口の仕返しだったのか遠宮に襲われて…。

(感想)
淫らシリーズ第3弾です。
上条も中津も片付いたので遂に高円寺のターン。
新しい上司とソリが合わない中、事件を捜査しつつ関係を深めていくというか。
今回に限っては肌は早々に合わせることになるんだけども、気持ちが後からなんですよね。
っていうか、きっとミトモに指摘されなければ高円寺はまだまだ気付いてなかった可能性も…。
そう思うとミトモが言ってくれてよかった。
ま、太郎ちゃんは高円寺には意地っ張りですが周りにはわりとわかりやすく振舞ってたので浸透していきそうな気もしますが。
コニタンの高円寺はラテンノリで大らかというか大雑把というか。
本能で行動するし、物事を深く考えようとしないから太郎の気持ちにもなかなか気付けない。
身体の関係は持ってもその意味について深く考えないようなところが高円寺の性格が出てるというか…。
一方の笹沼くんの太郎ちゃん。
キャリアなので堅物な感じというかもっと高円寺には突っかかるせいかキツイ感じもあって。
そのトーンが多少、棒っぽく聞こえることもあるけど必死になってるところとかもあって嫌いじゃない。
ちょっと上からな女王様ちっくな雰囲気とかもあると思う。
それでも、最終的に素直になるべきところは素直にもなったりで結構太郎ちゃんの性格は好きですv
本編中えち3回あって、ラストえちは太郎ちゃん家のベッドでなんですが。
ちょ…ベッド、ギシギシいいすぎじゃね?
その前の場面で睡眠は大事だとか言ってた太郎ちゃんなのできっとベッドにも気を使っていいの置いてると思うんだが…なんだか、今にも壊れそうよ。
それとも、高円寺がそれだけ激しすぎたのか!?(笑)
今回はミトモと元彼の淡い想い出みたいな恋とかも関係した事件のお話でした。
ミトモも毎回ステキーv
そして、相変わらず上条鳥ちゃんが無駄にフェロモン声(笑)
ホストみたいなチャラい感じでもなく、品のあるセクシーでもなく、ちょっとワイルド(?)なエロい声とでも言おうか。
そして、そんな鳥ちゃんとコニタンに年下役のぶーちゃんが敬語なのがなんか面白い。

じゃ!

naraku436

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