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やすゆさ。「無慈悲なオトコ」

ちょりース。
サガンでふ。

先週の土曜日からうっかり会社都合で4連休となりました。
ので、本日は本棚を整理してみたよ!
机の上に出来てたタワーをいくつか収納してみた。
収納するってことは代わりに出さなきゃなんないものもあるってことで。
紙袋が2つ出来たよ。
そのうち売りに行こうかな。
でも、読みたいな。
迷い中…。
明日もお休み。
ふふふのふ。

そんな本日の一品。

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「無慈悲なオトコ」原作:桜賀めい
白羽七王:遊佐浩二 相川久遠:保村真
相川永遠:水島大宙 白羽帝:緑川光
里仲教授:佐藤晴男

(あらすじ)
「男なら誰でも誘いまくる」と噂の七王。
ずっと片想いをしている久遠からもそんな噂のせいで避けられて。
どうせ自分の手には堕ちて来ないと思った七王は無理矢理久遠と関係を持ち…。

(感想)
素敵でしたv
んが、原作読んでないとわかりづらい場面も多少。
トイレでのやりとりとか最後の口使われたところとか。
なので、聞かれる方には原作読むのをお奨めします。
ゆっちーがせつない恋に臆病になってる七王をステキに演じてくれましたv
一見遊んでる風で内心は一途に想い続けてる人がいて。
どうせ本気で相手にされることはないと思ってるから軽く近付いて触れて。
諦めながら近付いた結果、相手を苛立たせてこっそり泣いてるところが好きです。
一方の久遠は寡黙な感じでちょっと何考えてんだかわかりにくい。
でも、そんな久遠が七王と出会って感情面が出てくるのが面白い。
最後の探してる時の必死感とか。
保村さんの声は時々しか聞かないので自分の中で印象薄くて。
今回もどんな声になるのか想像できず。
更に久遠がどんな声なのか想像できなかったってのもあるんですが(このシリーズ久遠出てるの聞いてないので)
最後まで声の印象が定まらなかったような気もします。
ま、きっとちゃんと保村さんの声を聞いてきた方なら大丈夫なんだと思いますが。
個人的にはCDもいいけど、原作の方が良かったかな、という印象も。
桜賀さんの絵の色気の方が更に色気を感じられる部分もあったし。
もちろんCDにしかない良いところもあるんですけどね(七王のひっそり泣きとか)
フリトはゆっちーと保村くん。
ここで暴露される収録裏話。
ゆっちー、寝違い(笑)
首が回らないのに、どうやら常に回らない方のマイク位置にあるブースに入ってた模様。
あとは嘘についての会話?
ゆっちーはいろいろわかりやすく嘘をつき、保村くんは嘘かどうかわかりづらい小さな嘘をつく(笑)
あと里仲教授はホントは「里仲」という名前じゃないんじゃないか疑惑。
「里仲研究会」は「里仲」を研究する会ということで、どうやらドカベンにかかってるのかな?
ホントは岩鬼かもしれない、とか言ってたし。
わからない人はお父さんに聞いてみよー!って。
あと、今時の合コンは気に入った子がいたら手を乗せてくるのか(女子が)という話で盛り上がる。
だったら行きたい!な2人。

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じゃ!

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