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2009年2月

ダブルオー第2期☆第20話

ちょりース。
ちょっくらお久しぶり、サガンです。

てへ。
…『隔離』されてました(爆)
つーか、現在もまだちょっと隔離中。
ぱぱちんのが伝染った模様。
ぱぱちんと入れ替わりで自分の部屋に戻り隔離生活してみました。
んで。
んで、だ。
初日はさすがに熱でぶっ倒れてたんで寝てたんですが。
2日目からは横になってりゃ目閉じてりゃなんとなく大丈夫。
になってきたので。
調子に乗って溜まっていたBLCDやらを一気に聞いてみました(アフォ)
借りてたやつも全部聞いたし、家にあって聞いてなかったやつとかも聞いてみた。
で、わかったことが2つ。
 ①アタシ、ゆっちー(=遊佐つん)の声が好きだ。
 ②そんでもって、おすぎ(=杉田くん)の声も好きだ。
あははははー。
ゆっちーは若干自覚あったんだけども、おすぎはちょっと自分では意外だったよ、うん。
でもでも。
ただのちょっと好きだから、この人たちのCDを集めるとかそういう展開には多分ならないと思う…たぶん…メイビー…パーハプス…(←これ昔、みっくんがWeiβラジオで言ってた「たぶん」の活用/笑)
とりあえず、うちの4巨頭(爆笑)のCDがまだまだありますからなぁ。
ふふ。

とりあえず、ダブオ。

♯20「アニュー・リターン」
(OP前)
ちょ、その引いた絵汚すぎね?
アップのティエはあんなに綺麗なのに…。
えー、ロックオンが不細工なんですけども。
ぎゃー、ラッセ!!!
アニューとリヴァリバは同タイプ。
つーことは、やっぱティエってばリジェネと同タイプだよね?
もちろん、おっきーとおっきー2(注:ブリングとディヴァインね)は同タイプ♪
ちょ、ここに来て、絵の乱れがひどくねぇか?
わー、ピーリスかっこいーvv
(本編)
アニュー、すげー顔が歪んでますよ!
ライルはやっぱりイイ男だねぇ。
目と目で会話するライル氏と刹那氏。
撃ったからびっくりしたじゃんよー!(全部作戦)
わー、イアンを苛めないで。
「ロックオン悪いがオーライザーの奪還を優先する」@せっちゃん。
人の心情を思いやることができるようになったせっちゃん。
ちょ、その出立、かっこ悪いぜ(笑)
ケルディムに抱きかかえられるダブオ。
赤ハロすげー!
リヴァ乗ってんのに勝手にオーライザードッキングモード突入!!
ぎゃー、ライル…ライル…ライル…。
アニューはアタシの敵のはずなのだが、このライルの切なさ加減が超お涙なんですけどぉぉぉぉ。
もうね、この撃てないライルがどうにも好きだわ。
ええ。
いや、そりゃニールには敵わないけども(敵わないのかよ)
それでもライルはライルで超いい男だってのがよくわかったよ。
撃てない自分に悔しがるライルが好き。
ルイス「アルマーク」て呼び方する人初めて見たよ。
って、人類初のイノベイターなんだ。
アルマークの思うように動かされてなきゃいいんだが…。
ラッセを見守るのはアレなんだ。
ま、あのメンツだとたぶん一番ラッセと仲良さそうなのはアレだけども(あれ、違う?)
苦悩するライルがかっこよすぎる。
「強がるなよ」@せっちゃん。
せっちゃんにそんなこと言われるライルって…。
せっちゃん成長したねぇ(笑)
わー、キター!
天下無敵のロミジュリですね、ライルとアニューは。
アニューの機体なかなかかっこいーよね。
しかも、ファングも使えるのか!(ファング好きー♪)
「もう一度お前を俺の女にする」
うがががががががががががががががががががががが。
なんぼほどかっこいーんんじゃーーーーーーーーーーーーーーい、ライル!!!!!!!!!!!
ひどい、ひどいよ、アルマークさん!(笑)
おーっと、せっちゃん、宣言どおりやってくれましたなぁ。
って、また精神世界的なー!!
恥ずかしいから裸体はやめてくれませんか(大照)
アニューさん、最後の顔、今までにないくらい可愛い顔してましたね。
(ED後)
ちょ、ライル、せっちゃんになんてことを…。
ライルの悲鳴が痛いね。
ライルが壊れないか心配だわ。
さりげなくアレとピーリスが一緒にいるのが印象的。
なんだかんだでこの2人はうまくいってるんだろうか?
(予告)
来週も何やらいろいろありそうね。
ネーナも出てくるみたいだし。

って、ネーナで思い出したけども、王ちゃん兄妹はあの後どうなったんだ?
やっぱあれで終わってしまったんだろうか(泣)
今週はアニューがいなくなったし。
ライルの今後がホント心配。
せっちゃんは思えば、ニールから家族を奪い、ライルから恋人を奪いしてるんだよね。
まあ、それは彼なりの思いやりでの今回の行動だけども。
そう考えるとせっちゃんを許せたニールってやっぱイイ男だったのかしら?
つーか、まあ、それは時の流れとかもあるだろうけども。
ライルとアニューは今の今までって関係だからね。
ライルが自責の念に駆られなくていいように、憎しみを外にぶつけられるようにって、自分が動いちゃうせっちゃんはホント大人になったなぁ。
さあ、今こそ、弱ったライルを慰めて、ティエ!!
…って気にはホントもうなれないなぁ。
だって、どんなにティエがロックオンを好きだとしてもライルは完全にアニューが大好きすぎるんだもんなぁ。
ああ、ティエ、1人ぼっちだよ…。

はて、そんなわけで今週は引きこもり強化中(というか出られないとも言う)
大人しくして来週には名古屋店に行かねば!!(←既に目的地がおかしい件)

じゃ!

naraku90

オソロシイ子!!

メリーズ!(それはオムツ)
サガンです。

てへ。
ちゃんと原稿やってるよ。
エライ、自分!
でも、既に当初の方向からズレてる感が…。
いや、今書いてるあたりは空白の部分だったからどうにでもできるんだが。
とりあえず、やってるさー。
ただ1時間持たないんだけども(爆)
なんか30分くらいでそん時、頭の中にあるネタが尽きちゃうの。
で、やめてしまうの。
でも、とりあえず3日書いたからちょっと進んだ。
よかったよかった。

さて。
今実はすっげーハマってるアニメがあって。
いや、もう、それはもう。
今更感相当数なものなんですけれども。
前からなんとなく噂は聞いてたんだけども。
気になったりもしてたんだけども。
でも、キャスト見て「ま、いっか」って思ったりしてたのね。
ところがギッチョン!
そのキャストに鳥ちゃんがいることを最近知りまして、早速に見始めました。
もうちょっとで終わるけども(今見てるのが13話のシリーズなので)
それは何かといえば…。
「セイントビースト~光陰叙事詩天使譚~」てやつ。
もう、スンゲーの。
すんげーのよッ。
制作サイドはとりあえず「一般作」って言ってるらしいんだが、そこはかとなくつーか、もう限りなく「BL」!!
メインの子たちがラブラブさんが多くてさー。
もう見ててすんげー面白いのよ。
そこで顔赤らめる?
そこで手握る?
そこで後ろから抱きつく?
とか、そんなんいっぱいで。
もう果てしなく見てて愉快です。
キャストも豪華なのだよ。
初回、見ただけでメインキャストは大体わかったもの。
ぶーちゃん、光ちゃん、彰くん、よっちん、宮田くん、鈴、櫻井くん、鳥ちゃん。
最初わかんなかったけど、知ってる声だなーって考えたらわかったおすぎ。
わかんなかったのは金丸さんとじゅんじゅん。
金丸さんの声って実は今まで聞いたことないことに気付いた!
じゅんじゅんはアタシが知ってるのがブリ系っていうか可愛い系とルルだったので、それとは違ったので気付かなかった系。
その後、登場したのも平田さんとか奨さまとか平川さんとか。
わかりやすいの。
後出てきた子でわからなかったのは、アタシがまだ勉強が追いついてってない最近の子たち。
羽田野くんとか寺島くんとか鈴木くんとか。
とりあえず、そんな感じで。
メインはぶーちゃん、光ちゃん、彰くん、よっちん、宮田くん、櫻井くんの6人なんだけども、大概、光&宮田くん、彰くん&櫻井くんがCPなんだわ。
ぶーちゃんとよっちんはそんな雰囲気ではないんだが。
よっちんは6人の中ではたぶん「かわいい」担当なんだと思う。
いや、やんちゃ坊主なんだけども(たぶんホントのかわいい担当は鈴)
でねでねでね。
アタシが書きたいのはそんな6人のことではなく。
当然といえば当然の?ところなんだが。
鳥ちゃんの役がすっげー可愛いのッッ!!!!!
いや、きっと鳥ちゃん好きだから贔屓目ってのはあるとは思うんだけども。
でもでも。
それがなくてもキャラ的に一番好きなタイプなのよ。
可愛いって言っても容姿が可愛いとかじゃなくて(いや、容姿だって十分可愛いんだが)
性格がすっげー可愛いの。
鳥ちゃんの役(シヴァ)はユダ(@彰くん)のことが完全に大好きなんだよ。
もう他が見えないくらい(笑)
で、そんなユダはシン(@櫻井くん)ばかりに構ってるようにシヴァには見えて。
シンもユダのことを慕っていて。
ユダは優れた人物だけど、シンはユダのレベルの人物ではないし、そんなレベルの人物がユダと一緒にいるのがシヴァは面白くないの。
で、シンに意地悪したりして。
でもって、ユダに執着してるのを見透かされてゴウ(@ぶーちゃん)に窘められたりするんだな。
なんだろ。
ほら、アタシの好きなひねくれ系っていうか、つよがりっていうか…、とにかく性格がアタシ的には非常に可愛いのよ、シヴァってば。
だからスゲー見てて可愛くて仕方ないんだよ。
でも、ユダとはどう考えてもくっつくように思えないからゴウと幸せになれればいいのに…って思ったり(注:そういう話ではありません)
とにかくスゲー面白いのよ。
若干、DVD欲しいもの←ドツボ。
なんで、今更~。
うわーん、鳥ちゃんてばオソロシイ子!!

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(↑手前がシヴァの好きなユダで、奥がシン)

そんでもって。
明日はカオスってことでいろいろ下調べしてたんですが。
今スゲー欲しいゲームがあって。
前に一度サイト行って見てきたんだが、また見てみた。
だって、キャストがみっくんに鳥ちゃんに遊佐つんによっちんに祥ちゃん!!
うわー、豪華ッ!
しかも、歴史モノで自分の好きキャラの声がみっくん、鳥ちゃん、遊佐つんなのよ。
うわ、死ぬ!
つーか、スンゲー聞きたくてしゃーないっつーのッ!!
そんなわけでゲームコーナーにまで足を踏み入れることに。
ああ、あるんだろうか…。
でも、コレ、見ればみるほど欲しくなるんだよなぁ。
うわーん、鳥ちゃんてばオソロシイ子!!!!(パート2)

…そんなこんなで、まだまだ鳥ちゃん強化中。
というか。
というか。
というか。
…正直なところ、「強化中」レベルじゃなくなってるって自分でも思ってるよ(苦笑)
たぶんね。
ホントのところ。
実質、NO.2になってしまってると思うの(爆笑)
神谷くんとのじー抜いてると思うの。
なんか好きのレベルが違うんだもの。
神谷くんとのじーはどっちかっつーと「愛で対象」としての好き系なのね。
でも、鳥ちゃんは違うから。
まあ、キャラの幅っていうか、基本的に受攻どっちでもOKだから許容範囲が2人より広いってのはあると思うんだけども。
でもでも。
このハマり方は異常だ。
オソロシイ子!!!!!!(パート3)

さあ、明日は一体何枚の鳥ちゃんモノをGETするのかしら。
ふふ。

じゃ!

>R子。
なんとか原稿やってますよ。
少しでもヤル気のあるうちになんとかしとかないとね☆

…見事に見抜かれてて爆笑でした!
もう、ホント、「うへえ!」としか言い様がないよ。
鳥ちゃんてば…オソロシイ子!!(まだ言うか)

○○はじめました。

ちょりース。
サガンだす。

ぬふふ。
ラーメン屋の「冷やし中華はじめました」よろしく「原稿はじめました」(笑)
いやー、ようやくなんとかなりそうな気配が出てきたので。
よかったー、なんとかなりそうで。
って、まだこれからなんですが。
急に何故やる気になったのかといいますと…。
アタシ、気づいてしまったんです。
2月ってば28日しかないと。
そう、もう、あと1週間もすれば2月が終わってしまう!!
それでは当初の今月の目標がクリアできないじゃないかと今日1日どうするべどうするべと考えに考えた挙句、どうにかなんとかなりそうな筋道ができました。
うーん、果たして、このまま順調に進むのかしら?
とりあえず2月の目標はこれでクリアってことになりますが、なんとか1日1時間ペースくらいで書けたらいいなぁ。
途中で飽きないように注意だね☆

そんでもって。
今日もいろいろキャラソンやらなんやらを聞いてたんですが。
本日のお供は自分で編集したみっくんソングばっかの「みきしんぐ」(笑)
もう懐かしい曲満載でしたん。
ボイスラッガーの曲とかTENMUSの勝平とのデュエットとか。
大概において歌詞とか覚えてるもんで歌えますん。
ポケモンソングとかすげー歌詞(ラップ?セリフ?)大変なのに(苦笑)
あとはやっぱり西岡氏の作る曲が好きだなーとまた再確認。
ヨージソングがあったのでね。
あとは今をときめくDAIGO氏の姉上のマンガの曲とか(みっくんが総理大臣でしたん!!)
ホント、懐かしい。
でもって、みっくん好きじゃーvv(爆笑)

じゃ!

ヲタ曲三昧。

ちょりーッス。
うふふふのふ、サガンです。

…何かの箍が外れたくさいです。
たて続けに2コポチっちゃいました。
ふふ。
両方とも鳥ちゃん。
で、この間ポチってやってきたのも鳥ちゃん。
くふ。
やっぱり今月も鳥ちゃん強化月間ぽい。
週末も鳥ちゃんもの求めて彷徨うか!

さて。
そんな本日。
暇を持て余した?サガンさんは懐かしんで昔曲を聴いておりました。
…昔曲とは?
ま、簡単に言やアタシが聞いてたキャラソン的なものなんですが。
以前から「遥か~」とかWeiβのは聞いてたんだけども、違うのも聞いてみようかなーって。
で、「アンジェ~」のぶーちゃん(@森川さん)の見つけて聞いてみたり。
タイトル見ただけでは忘れてるのに曲流れだしたらわかるんだから不思議だよね(笑)
久しぶりにE.M.Uとか聞いてみたり。
その辺の時代の曲はホント懐かしい。
ある意味、青春だもんな(笑)
で、前にちょっと調べた時から気になってた「好きしょ」のキャラソンも聞いてみた。

SONG ALBUM 好きなものは好きだからしょうがない!!-HEAVENLY BREATH- Music SONG ALBUM 好きなものは好きだからしょうがない!!-HEAVENLY BREATH-

アーティスト:ゲーム・ミュージック,緑川光,保志総一朗,子安武人,石田彰,水月陵,西岡和哉,沢城利穂,山口勝平,三木眞一郎,上田祐司,千葉進歩,阪口大助,置鮎龍太郎
販売元:マリン・エンタテインメント
発売日:2002/07/25
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いや、置いてるかどうか不安だったんだが、みっくんの曲あるしなーって思ったので。
基本的にドラマ系は処分してても歌系は置いてるつもりだったのでね。
で、何が聞きたかったかっていうと………。
のじーが歌ってんですよ、奥さん!
そういや、出てたっけ?
と思いつつちゃんとはキャラ思い出せなかったんだけども(ヲイ)
ドラマCDとかもおいときゃよかったなー。
のじーは淳っくん(@私市くん)と一緒に歌ってたんだけど、しっかりばっちり声の聞きわけはできました。
うん、のじーでした。
まんまでした(笑)
みっくんは2曲歌ってて。
1曲がうえださんと一緒に歌ってんだけどもかっこいーの。
もう1コは彰くんとで、彰くんはセリフのみ(笑)
しかーし、彰くんの声は愛に満ちていた!!(受役だしね)
あとは子安の曲?(ひたすらセリフみたく喋ってんだけども)が結構好きでさー。
つーか、この好きしょも曲も西岡さんが作っててびっくりよー!
え、西岡さんがわからない?
Weiβの曲作ってた彼よ。
今度、ぶーちゃんと一緒にBlack Velvetだっけ?ユニット組む彼だよー。

そういや。
きっと誰も気にも留めてないことだろうけども。
先日の「たとえこの恋が~」のレビュー?で高城くんの声をG.I.zokuくらいしか知らないってなことを書いたのですが、高城くんはG.I.zokuではなくGAYAでした。
GAYA!!
そんなのあったね。

ってことで。
どうでもいいけど、アタシが知ってるあたりのユニメン表。

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Weiβ…みっくん、智一、比呂さん、子安。
E.M.U=/E.M.U[CD] E.M.U=/E.M.U[CD]

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E.M.U…光ちゃん、英ちゃん、おっきー、大助、延年くん。
G.I.zoku…紀章(=谷山くん)、久ちゃん(=菅沼久義くん)、田坂くん(=田坂秀樹くん)、真樹ちゃん(=堀内くん)、伊藤くん(=伊藤祐介くん)
  →アタシが知ってた頃はこのメンバーだったんだよね。
   で、確認のために見たら勝杏里くんて子が入ってて。
   どうも伊藤くんがチェンジになったようです。
   つーか、顔写真で全員わかった自分スゴイ!!
GAYA…太紀(=松野くん)、高城くん(=高城元気くん)、浪川さん(=浪川大輔くん)、のじー。
  →ちょ、のじーってばGAYAだったのか!!
   さっき調べて気付いた。
   うわー、GAYA(ガヤ)
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謎の新ユニットSTA☆MEN…諏訪部さん(@諏訪部純一)、だいさく(=岸尾だいすけ)、ぴろき(=高橋広樹さん、鳥ちゃん、よっちん、保村さん(=保村真さん)、鈴。
  →…そういや、鳥ちゃんSTA☆MENだっけ。
   なんか今見てたら来月なんか面白歌CD出るんですけどー。
   諏訪部さんと鳥ちゃんのユニ内ユニット:フェロ☆メン(笑)

TSUTAYAになんかないか探して来ようかな。
STA☆MENめっさ気になるんですけどー。

じゃ!

のじさく。みきいと。「1Kアパ→トの恋」

ちょりース。
今日は雪が降ってたねー、サガンです。

そんなわけで本日のウォーキングは近くにお遣いに行っただけ。
後はTV見ながら家の中で歩いてみました(爆)
でも、万歩行ったからいいじゃんね?

1Kアパ→トの恋  /富士山 ひょうた 著 [本] 1Kアパ→トの恋 /富士山 ひょうた 著 [本]
販売元:セブンアンドワイ ヤフー店
セブンアンドワイ ヤフー店で詳細を確認する
(画像はコミックのものです)

「1Kアパ→トの恋」原作:富士山ひょうた
高城夏:野島健児 河野永志:櫻井孝宏
大友直道:伊藤健太郎 山室景:三木眞一郎

『1Kアパ→トの恋』(夏×河野編)
(あらすじ)
河野は夏のことが好き。
ある日、遊びの延長上のように抱き合ったてみたら、それにハマったかのように夏は河野を求めてくるようになって。
ただの抱き人形のように思われているのだと思うと河野はつらくなって…。
(感想)
河野が切ないス!
いや、そりゃそうだよね。
いくら好きな相手とだからって、相手が身体目当てだって思ってたらば。
最初はそれでも身体だけでも繋がれればいいかなーって思ってるんだけども、どんどん欲張りになって。
余計に哀しくなって。
だけど、本当は。
夏もきっかけはそんなことだったけど、河野のことをちゃんと好きになってて。
だから、女なんか面倒くさいしいらないって言ってたって話してくれて。
そんでハッピーエンド。
いやー、よかったよかった。
無事、河野が報われて。

『1Kアパ→トの同居人』(景×直道編)
(あらすじ)
ある日、同居していた幼馴染みの景に告白された直道。
今まで幼馴染みとしか見ていなかったのにどう接したらいいのかわからない直道。
どうしたらいいのかわからなくてお隣の河野に相談。
どう答えを出すにしてもちゃんと言った方がいいよとアドバイスされて…。
(感想)
隣から夏と河野のヤってる時の声は聞こえてくるし、同居人には告白されるしでテンヤワンヤの直道。
今までそういうこと考えることなく育ってきた直道。
だけど、河野に「考えるってことは少しでも応えようって気持ちがあるってことだよね?」って言われてたのが印象的。
なるほど。
そうだよね。
いくら幼馴染みでも同性からそんなふうな好意見せられたら自分に気持ちが少しもなかったらそこで拒絶というか距離置きたくなるだろうなって。
だからって、年下の河野に相談乗ってもらう直道って…(笑)

『君の胸に棲む亡霊』(夏×河野編)
(あらすじ)
河野の部屋で見つけた手紙を勝手に見てしまった夏。
差出人は夏の知らない男の名前。
手紙を見ているところを見られてしまった夏は差出人について尋ねるが「関係ない」と言われ怒って部屋を飛び出す。
けれど、やっぱり仲直りした方がいいと思い直し、翌日学校で声をかけるのだが、話が変な方へと転がり殴り合いのケンカへ。
(感想)
またしても河野が切ない。
ああ、河野、切ない担当なのかなぁ(何ソレ)
過去の恋愛のトラウマがあって手紙のせいで学校とかで過剰反応をしてしまう河野。
だけど、夏はそんなふうになることないよって、別に悪いことしてるわけじゃないでしょって、河野を温かく包んでくれて。
不安になってしまう河野の弱い心ごと好きって言ってくれて。
だから、河野も前向きになることができましたとさ。

『僕の本音とココロとカラダ』(景×直道編)
(あらすじ)
何度かキスをする中になった景と直道。
その日もキスをしていたのだが景がその先に進もうとして、思わず部屋を飛び出してしまう直道。
嫌だったわけじゃないけどびっくりしてしまったんだと言う直道に、ちょうどレポートの共同作業があるからと頭を冷やしがてら部屋を空けることになった景。
1人きりになってしまった部屋で直道は…。
(感想)
キスの次のステップに進むお話。
好きな人に押し倒されたら腕を回したくなるのが人情ってもんでしょう。@河野。
覚悟が必要ならまだ早いってことだよね。@景。
この2つの言葉が印象的。
なるほろなるほろ~。
1人になった直道は景のことをいろいろ考えて。
夢見ちゃったりナニしちゃったり。
離れてみて必要だってどれだけ好きかってことに気付いたみたいです。
ちゃんと心も身体も両想いになれてよかったよかった。

『この小さな部屋で。』
両方のCPが登場する、その後、2組は仲良く暮らしてますよー的なお話。

えと。
とりあえず、見てもらえればわかるが好きキャスト満載です(笑)
このタイトルに見覚えがあって、みっくんモノでもあるし、もしかしたら昔持ってた気がしないでもないんだがどうしても欲しくなって購入。
いや、お話はがっつり知ってたんだもん。
コミックかもしんないけど、時代的にまだアタシがそっちにいた可能性もあるので、みっくんモノだし持ってた可能性も高いのね。
それでも、聞きたくなったのはのじーのせい(笑)
いや、だって。
お話、結構好きなやつだし。
のじーだし。
のじー攻だけど聞いてみてぇ!みたいな。
つーか、のじー攻て初じぇね?みたいな。
でも、こんなのじーも好きだ。
いつもよりちょっと男っぽくて(攻だしね)
ちょっとやさぐれてるっていうかなんかぶっきらぼうっていうかな感じ(どっちかって言うといつも品のある?役とかクールビューティみたいなの多かったし)
でもね、そんなのじーより今回は櫻井くんにグッと来たのは内緒だ。
いや、基本的にアタシ、ヒネてる人大好きなんだよね。
そんで、この直道のヒネ具合が切なくてイイんだよ。
櫻井くんの声もまたちょっと冷めた感じっつーか投げやりなとこがあったりして。
ステキだ。
そして、みっくんは相変わらず甘い声でいつもどおりっていうか、なんか雰囲気がすごい「みっくんぽい」人な感じで。
イトケンが役的には一番純ぽかったな。
それで、幼馴染みとの関係が変わってくのにワタワタしてる感じで面白かった。
そういや、3話に登場する男が裕史さんでした。
野島兄弟共演!
しかも、櫻井くん(直道)の今カレと元カレみたいなー(笑)
最後はキャストトークだったんだけども、司会がのじーで。
…やっぱのじーの司会グダグダで面白くて好きだわー。
自己紹介から入ったんだけども自分の紹介した後「あなたは誰ですか?」って他メンに聞いてくし(笑)
突然司会を仰せつかって「この後どうしたらいいですか?」って聞くし。
みっくんが「とりあえず、感想とか言えばいいんじゃね?」って、それじゃのじー全然司会になってないよー!
もうひたすらダメダメっぷりが聞けてよかったよー。
やっぱのじーは素で可愛い。
みんな楽しげでよかったス。

じゃ!

ダブルオー第2期☆第19話

ちょりーッス。
今日は本を3冊も買ったよ、サガンです。

大事に読むぷ。
どれもリスト入りしてたやつだし衝動買いじゃないもんっ。
そういや、メイトに行ったんだけどね。
BLCDのコーナー位置が変わってたんだけどね。
いや、それはどうでもよくて。
雑誌とかも見てみたんだけども。
アニメージュが「セルゲイ追悼座談会」を載せてたよ!!
メンバーは、セルゲイ・アレルヤ・ピーリス・アンドレイでしたん。
んー、どんな話したのか気になるね!
気になるといやNEWTYPEにまた、ゆんのダブオ漫画が載ってるんだよね。
欲しいなーと思いつつ、今のとこ自粛中。
うーん、どうしよう。
でも、今はいろいろCDが欲しいお年頃(爆)

♯19「イノベイターの影」
(OP前)
クラウスはやっぱりかっこいーよね。
がんばれ、クラウス!!
ちょ、顔が若返ってやしませんか?(つーか、輪郭の形が違う気がするよ)
…シーリンがなんかコワイんですけども。
(本編)
これがリヴァリバかな。
あーあー、マリーは完全にピーリスですね。
アレルヤ放置で必死すぎるよ、ピーリス!
やっぱりセルゲイパパ>アレルヤなんだね…。
うわー、ライルがかっこいーですよぅ。
刹那の「変革」って何!?
わー!
「ブリングとディヴァインの仇」って、ヒリング!!
みんな仲間意識があったんですか?
それはあかーん。
せっかくのディヴァ×ブリCPが!(笑)
ひゃっほーい、ハレルヤ。
やっぱかっこいーね。
やっぱアレルヤよりハレルヤだよ!!
沙慈とルイスが出会ったよー。
えと…これは、感覚世界みたいなの?
沙慈、めげずによく頑張ったね。
ころころ変わる表情にちょっとかっこいー表情もあった気がする(でも、基本、沙慈に興味がない)
ルイスの表情が硬いのから少しずつ揺らいでくるのが大変ねぇ。
ルイスが壊れちゃうよー。
ティエさん、次に巡り会えた相手はリヴァリバですね。
でも、この2人では萌えないのは何故?
アンドレイがルイスのために頑張ったところで無駄なのにな。
って、負の連鎖来た!
ピーリスが来ましたよー。
って、アンドレイはまだ真実を知らないから更にピーリスのことも誤解するのか。
それをやんわり止めるアレルヤがなんだかとっても情けなくもあるよね?
なのに、アップになった表情がめっさかっこいーのは何故?
アレルヤみたいな優しい表情じゃないよ。
もっと男らしいというか哀しみとかを含んだ表情っていうか…。
ブシドー覗き見?
せっちゃんはホント大人になったねぇ。
他人のことをちゃんと心配できるようになってる。
アンドレイも覗き見好きねぇ…。
ロックオン、気付いたね。
つーか、ほかのやつは逆に気付かないのかよ。
ライルはほんとアニューの正体に気付いてたっぽいよね。
って、わーーーーーーー!!!!!
ちょ、アタシのラッセになんてことをっっ(泣)
そりゃ、確かに死にフラグは立ってたけどさ。
でも、戦場でかっこよく散ってくれると思ってるのに。
いや、ラッセのことだから打たれたくらいでは死んでないと信じてるけども。
でも、アニューのバカっっ!!
(ED後)
リボンズとリジェネのやりとりってなんか騙し合いっぽくて好きだわ。
久しぶりの紅龍~♪
わー、リジェネ超可愛いんスけども!!
ぶたれた後の表情なんぼ可愛いんよ。
もう、アタシ、リボ×リジェでいいや!
ちょ、ネーナ何してくれてんのよぉぉぉぉぉ。
確かに王ちゃんは撃たれても仕方ないよ。
だから何されても仕方ないし賛同してあげてもいいよ。
でもでもでもでも。
その存在さえ無視されて王ちゃんに巻き込まれる紅龍が可哀想すぎるー。
しかも、そんなふうに完全に巻き込まれてるのに。
最後の最後で「留美」って本名で呼んでかばって。
いやーん、イイ男♪
(予告)
アニューさん、もしかしてライルと対決しちゃったりするんですか?
ここでもやはりロミジュリ現象?
っていうか、「アニュー・リターン」てタイトルが面白くて仕方ないんですが!

そんなこんなで今回も見ましたよ。
………。
先週はなんか全体的に「えーーーーーーっ」てライルとアニューの関係について悲鳴を上げ続けてた気がしてならんのですが。
今週は最後5分くらいで一気に「おいっ!」て展開。
自分的にお気にが一気に2人も………_| ̄|○
やっぱアタシが好きになる男のジンクスが…(大苦笑)
まあ、あと5回くらいで終わるわけですから物語は展開してかなきゃだしどんどん事件は起きてくんでしょうが。
これで紅龍だけ死んで王ちゃんが生きてたらなんか嫌だなぁ。
生きてそうな気がしてならんのだが。
生きてるなら2人とも生きててくれ。
そうでないとアタシがツライから(苦笑)
もしくは生き残った王ちゃんが改心いてくれるっつーんなら生きててもヨシ。
もう、まだまだ死にそうで嫌だなぁ。

じゃ!

いのとり。「Sincerely…―シンシアリー―」

ちょりーッス。
サガンです。

本日もふる~いの発掘してきたぽん。
うへえ…。

シンシアリー  /ごとうしのぶ/〔著〕 [本] シンシアリー /ごとうしのぶ/〔著〕 [本]
販売元:セブンアンドワイ ヤフー店
セブンアンドワイ ヤフー店で詳細を確認する

(画像は本のものです)

「Sincerely…―シンシアリー―」原作:ごとうしのぶ
『Sincerely…』
葉山託生:鳥海勝美 崎義一:井上和彦
赤池章三:辻谷耕史 タケル:三木眞一郎
柊優志:野島健児 片倉利久:神谷浩史

(あらすじ)
スキー講習で北海道を訪れることになった祠堂高校の面々。
訪れたホテルは以前、同じ学校にいた優志の家の持ち物で。
その優志は1年前に失踪して見つかっていない。
そんな中、そのホテルの付近にパトカーが集まるなど騒動がありギイ(崎のニックネーム)と章三は様子を見に出かける。
託生は居残りさせられちょっと不機嫌になったりもする。
それぞれのクラスに別れてスキー実習が始まり、ギイとコースが別れてしまった託生は初心者コースで練習なので、昼休憩に会う程度。
その食堂でギイが遠くに知った顔を見掛けて追いかけていく。
その人物は以前にもギイが言っていた人物でいつも優志のそばに寄り添うようにしていた者。
けれど、ほかの誰も覚えておらず写真などにも残っていない。
やがて、その人物は託生の前にも姿を見せて―――。

(感想)
…たぶんめっさ古いよね、コレ。
タクミくんシリーズの1つです。
ただちょっとメイン以外のキャストが気になって聞いちゃったんだよ。
みっくんにのじーに神谷くん!
なんて揃ってんだ!!
主役が「鳥海」さんだが、これは勝美さんの方。
鳥ちゃんじゃ託生のイメージにはほど遠い(どっちかっつーとギイだと思う)
んで、この話だろうと思って聞いてみたらば思ってたのと違った!(たぶん、想像してたのは「Farewell」)
でも、聞いてるうちに思い出したよ。
で、聞いてよかったよ。
だって………。
のじーが泣いてた!!(アフォか、お前)
いや、のじーのやってる優志ってのが不憫な子でね(のじー、不憫役多いね。やっぱ泣かせたいから?)
実母が死んで継母に育てられることになるんだが、実はその前に子供の入れ替えが行われてて本当は継母ではなく実母なのね。
だけど、継母の方はもちろんそれを知らないから辛く当って。
最終的には優志を死に追いやってしまうって言う…。
そんな感じで淋しくて泣いちゃう子の優志は裏山でよく隠れて泣いてたりするのね。
そこで登場するのがこの山に棲むアイヌの守り神タケル。
アイヌの神っていうのは独特で、フツーの神様と違って、崇めた分だけ見返りが要求できるっていうか一方通行じゃなくて対等な関係に近いの。
で、優志が追い詰められて死んでしまった時に、先代から優志のことを頼まれていたせいもあってタケルはどうにかしてやろうと思うんだけど…みたいな。
この辺の不思議現象らへんをギイ&託生カップルたちが解決してく、みたいなお話になるのかな。
とりあえず、のじーが可愛いですvv
出番少ないけどね。
坊ちゃんだし泣くし。
すごい優しい子なんだろうなーってわかる。
みっくんのタケルも独特の雰囲気があってステキ☆
落ち着いた声で。
でも、優志を亡くしてしまったことには悲しんでる感じで。
継母に復讐してやろうじゃないけど、そういう感情があるみたいにみえた。
神谷くんはギイたちのクラスメイトみたいな感じで。
更にちょっとしか出てないんだけども、お元気少年て感じで。
あんまこういうやんちゃ…じゃないけど、わんぱく少年?(これもなんか違う気がする)みたいな神谷くんて聞かないので新鮮でした。
かわいー。
あとはもう慣れてるしわかってるからいいんだけども、和彦さんとか高校生って感じではないよね、とか(笑)
勝美さんの声ってクセがあるよね、とか。

『My Dear…』
吉沢道雄:中井和哉 高林泉:石田彰

(あらすじ)
クラブの合宿から帰って来た吉沢。
早速、高林にお電話。
2人で甘い会話。
星を見に行こうって話に。

(感想)
…彰くん、お見事!!みたいな(笑)
もうスンゲー可愛らしいのよ。
吉沢への愛が溢れてるのよ。
なんかちょっと小悪魔っぽくも見えるんだけども。
吉沢の方が振り回されてる感はあるんだけども。
そうやって振り回して「愛されてるな」って確認してる感じっていうか。
いやー、さすが彰くん。
甘々ですん。
で、一方の吉沢な中井さん。
こんなとこに中井さん出てたん知らんかったー!
と思って聞いてみた。
ふふ、中井さんだわ。
んーと、ゾロよりも政宗さまよりも優しい感じの声。
「メロディ・ハレルヤ」(@ましろ)の総ちゃんを優しくした感じかな(わかりづからいよ…)
とりあえず、雰囲気が2人して常にラブラブつーかなんつーか「ごちそうさま」な甘さなのでありました。

…というわけで、もっそい古いと思うんだが引っ張り出して聞いてみました。
のじーがよかったよ!!(まだ言うか)
ごとうさんの作品なので可愛らしいお話ばっかですな。
学生時代に友達に借りて読んでたのが懐かしい…。
好きな話とかもあったんだよな。
機会があったらもう一度読んでみたいものだわ。
とりあえず、家に「Farewell」があるか探してみようかな。
おっきーが出てた気がするのー!
あとはこのシリーズじゃないけど、ごとうさんの「ロレックスにくちづけを」にのじーが出てた気がする…。
超美形で…。
ぐはー。
もう1回聞いてみたいよぅぅぅ(←処分しちゃった人)
そういや、コレ、実写映画にもなってるみたいだよぅ。
うへえ。

じゃ!

naraku79

とりのじ。「たとえこの恋が罪であっても」

ちょりんこ。
サガンです。

今日から「シンケンジャー」っていう新しい番組が始まりました。
なかなか面白いわ。
ブルーの子が可愛いのvv
でもって、レッドが一番偉いんだけどもブルーがもう一番にそれにかしづいてるって感じで。
ちょっとこれからが楽しみだわー。
あとは「ディケイド」もずっと見てる。
だいぶ、主人公の顔に馴れた。
この子の顔も嫌いじゃない。
ディケイドは平成ライダーが順に登場するってことで電王が気になって見始めたんだけどね。
先週からキバの世界に来てるのでおすぎの声が聞けるのねー。
そういや、電王映画も決まったとか。
「さらば~」とか前回言ってたのに「超電王~」とかになってるとか。
ジークも出てきそうな感じのフォームだったので、今度こそ映画見に行こうかな。
つーか、舞台挨拶が気になる感じ(アフォ)

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「たとえこの恋が罪であっても」原作:いとう由貴
津田瑞樹:野島健児 アルフレッド・フィッツウォルター:鳥海浩輔
エドワード・フィッツウォルター:森久保祥太郎 アレクサンダー・ヴィクター・ステイプルトン:高城元気
ジョンソン:宝亀克寿

(あらすじ)
母親に施設に入れられ育った瑞樹は、その母親が亡くなりイギリスの父親の元へと送られることになった。
そこには腹違いの兄エドワードと前妻の連れ子であるアルフレッドの2人の兄がいた。
瑞樹はすぐにパブリックスクールに入れられることになり、そこで寮の総代であるアルフレッドと出会う。
アルフレッドは総代として瑞樹に接するが、瑞樹は見知らぬばかりの地で兄に出会い心を許す。
が、瑞樹の母親の良くない噂は評判で、瑞樹はアレクらのいじめの標的にされてしまう。
母親の評判は兄たちにも届いていたので憎しみさえ抱いていたはずのアルフレッドだが、瑞樹と接しているうちに情のようなものが湧いてきてしまう。
そんなアルフレッドの瑞樹への傾きが気になるエドワードは今ならまだ間に合うと瑞樹を陥れアルフレッドの目を覚まさせようと―――。

(感想)
くふ。
アタシの好きな子の共演ザマス。
のじーは相変わらずの不幸気質というかなんというか苛められっこで。
でも、原因は瑞樹にあるわけじゃなく全ては母親なのだが。
そんな母親から生まれて育てられたのだから、同じような性質を持っているに違いないと思われてアルフレッドら兄たちからもうとまれている。
そう思っているのに、苛められているにも関わらずそれをなんとか耐えて兄たちに笑顔を見せる瑞樹に心が動かされつつあるアルフレッド。
そんなアルフレッドに、彼に心酔しているエドワードは目を覚ましてもらうために一計を案じる。
そして、瑞樹はまんまとその罠にハメられてしまうのだが、その罠がヒドイの!!
もう、これ、ちょっと、アタシの地雷系なんですけどもー…_| ̄|○
いや、このお話を聞く前にいろんなところでレビューとか読んでいじめられるってのは知ってたんだが。
フツーにスクール内でのいじめだけだと思ってたんだが違ったんだよ。
つーか、もう、ホントひどいんだってば!!
要はエドワードの遣いで行った先の部屋に男がいて襲われるってことなんだが。
フツーに襲われるだけなら、それはとりあえずアタシの地雷にはならないんだよ。
だけどね。
だけどね。
当然、瑞樹はそんなのごめんだから逃げ出そうとするわけじゃない?
で、逃げようとしたらば殴りつけたりするのね。
もうこの時点でかなり嫌なんだが。
ちょっと平手とかそういうんじゃなくて、結構な連打系なのでね。
それでも、逃げようとするので最終的には鞭で打たれちゃうわけよ。
これも連打なわけ。
……………。
もう、これが聞いててかなりシンドイ!
ホント、切ないとかそんなんじゃなくて、イタイんだよ。
さすがに、キャストがのじーでもちょっと失敗したかなーとか思ったもん。
キャスト陣もキャストトークでのコメントでこのシーンがあるだけで、このCDのR指定だねとか、もうこのシーンが凄すぎてある意味ホラーみたいなことまで言ってるのよね。
ホントにすごいシーンだったんだよ。
でも、なんとかそのシーンを乗り切り。
ま、ここは男相手に売春してるよーみたいなことをエドワードが見せつけたいがために仕組んだだけなのでコトは最後までは行われず、アルフレッドとエドワードが乗り込んだところで終了。
この光景に愕然としたアルフレッドはやはり瑞樹も母親と同じような血の者だったのだと冷たく当たるようになる。
そうなると、それまでは遠慮気味だったスクールでのいじめも酷くなっていく。
で、どんどん孤立していくんだけども。
それでもなんとか耐えていて。
フィッツウォルター邸に妹がやってくるということで家族団欒が行われるのだが、それも瑞樹はいないものとして行われ瑞樹は物置のような部屋に押し込まれ外出も許されない。
早朝なら誰もいないだろうと庭に出た瑞樹は遠くで馬に乗るアルフレッドたち兄妹を発見する。
遠くから見ていると妹はアルフレッドにキスをせがみ、アルフレッドはそうする。
それを見て瑞樹はこちらでは挨拶がわりなのだろうと思いつつも自分がアルフレッドに特別な感情を抱いていることに気付いてしまう。
それでも、どうすることもできず、そのまま歩き馬の番をしているジョシュと出会い心休まる時間を過ごす。
ところが、それを遠くから見ていたアルフレッドはまた瑞樹が男を誑かしていると思い、その日瑞樹の部屋を訪れ瑞樹を抱く。
瑞樹は一度は抵抗したものの大人しくしろと手をあげられ、先日のこともあり怖くなり従うことにする。
そうして、アルフレッドは毎日来るようなことを言って去って行ったのだが、瑞樹はそんな関係に耐えられず、これまでのことにも疲れてしまい湖へと足を踏み入れる。
どこか不安を感じで追ってきたアルフレッドがそんな瑞樹を見つけ、なんとか2人は心を通い合わせることができるようになる。
そして、エドワードも2人の関係を良いようには思わないが、アルフレッドに従うことにする。
と、まあ、そんな感じのお話ですわ。
正直、今回はしんどかったとこもありますん。
ま、あのシーン以外は大丈夫だったんですが、あれはやっぱちょっとねぇ…。
最初はのじーが可愛い感じで(15歳の役だしね)で話してて。
そこに総代生の鳥ちゃんがクルーというか落ち着いてるんだけど瑞樹に対する優しさみたいなのがある声で話し掛けてて(それは総代だからだって自分にも瑞樹にも言い聞かせてたけども)「あ、この2人の組み合わせもいいなー。やっぱ好きな子2人まとめて聞けるのっていいなー」って思ってたのよ。
でも、瑞樹が男と会ってた現場を見てからは本当に軽蔑するようなというか冷たい声になって。
言うことも冷たいし。
鳥ちゃんかっこいー♪(ぇ)
いや、鳥ちゃんの声好きなんだよね。
優しい声も厳しい声も似合うの。
かっこいーの。
で、のじーは今回はいじめられるって聞いてたからもっと泣くかなって思ったけども、そうでもなくて。
いや、でも、泣いてましたけども。
可愛い泣き声は少なかったかな。
例のシーンをアルフレッドに見られて侮蔑の言葉を投げかけられた後も泣いてたけども、それはもう可愛い泣き声とかじゃなくて悲痛で聞いてるのがホント辛かったし。
あとは、アレクとかにいじめられて外の水道で水を浴びて汚れを落とせみたいなことを言われて仕方なくそうするんだけども。
その時に自分が男に対して行ってた行為とかを思い出して「汚い、汚い、汚い…」って潔癖じゃないけどそういう感じで必死に洗ってるシーンがあって。
そこがなんか切ないというか痛くて好き。
やっぱのじーもスゲー好きだわ。
嗚呼、どうしてくれよう(何が)
あとは祥ちゃんの声とか超久しぶりでしたが(BL系だとたぶん「愛していると言ってくれ」ぐらいしか聞いたことない気がする。そのほかでもパッと浮かぶのはゾナーと花君の中津くらいなんだけども/爆)、今回のは意地悪声でした。
やってることも超ヒドイしね。
高城くんはもう最初の挨拶だけは可愛らしい感じだったんだけども、すぐに瑞樹もいじめにかかる感じでその場は言葉の暴力みたいなのだったんだけどもちょっとコワイ感じでした。
G.I.zokuの頃にしか声聞いたことなかったけど、なんかまんまの感じでした。
さて。
最後はそんなメンツと宝亀さんでキャストトーク。
とりあえず、話題は例の男ジョンソンとのくだりに集中。
宝亀さんはBL作品には参加したことあるけど、絡みは初だったのでなんかテンソン凄かったです(笑)
後は仕切りが鳥ちゃんだったんだけども、それぞれの呼び方が普段通りで仲良くしてんだろうなーってのがわかってなんか楽しかった。
のじーは「のじ」だったし、祥ちゃんも「祥ちゃん」て言われてたし。
ちなみに、のじーと鳥ちゃんはデビューが同じくらいなのに今回は初対決だったらしく。
鳥ちゃん曰く「ずっと幼馴染みだった子と気付いたら付き合っちゃいましたー」みたいな不思議な感じだったらしいよ(笑)
そういや、宝亀さんがのじーのことを「健児」って呼んでたのもなんか新鮮でしたわ(ほかの子たちも「祥太郎」「浩輔」って呼んでた気がする)。
ほかの番組とかで親子役とかしてるのにねーって話してました。
まあ、あのシーンはさすがにちょっとキツかったけども、鳥ちゃんとのじーの声が聞けて楽しかったです♪
このコンビもいいなぁ。

じゃ!

>R子。
ちょりース。
ま、今はレビウ書くのが本業みたいなもんなので(笑)
っていうか、ロクにちゃんと書けてないとは思うんだが、コンレポとかずっと書いてたからまだ書けるのかな。
原稿もこれくらスムーズに運べばいいんだけどね(自爆)

…一覧は前からあったんだよね。
声優別は今回作ったけども。
つーか、アンタ、どこのCPに反応してんだよ(笑)
今度貸してやろうか?

あら、のG意外でした?
アタシ的には最近全然ひろCを聞いてる感がなかったので抜かされてるかな?とさえ思ってたのに。
ひろCは2枚組とかシリーズとかが多いからまだ手が出せてないのもあるんだよね。
逆にのGは単発とかあって集めやすいっていうか…。

今後とも集めまくるぞー!

こやうえ。「せつない恋だぜ」

ちょりース。
今日は超久しぶりにすべり台とかジャングルジムってきました、サガンです。

弟んとこに遊びに行ってたんスよ。
そんで公園行ってきたのさ。
子供がおおはしゃぎですよ。
で、一緒に遊んでたわけですが、ジャングルジムとすべり台がくっついたタイプのやつだったんですが。
ヒールで登ったら結構危険です(笑)
階段とか幅が全部子供サイズなので超はみ出る。
結構登ってみたら高くてびっくりしたり。
あと、シーソーもやったんだけども一気の下ろしたら危ないかなと思ってこっちで調節してたら案外スクワット体制だった(苦笑)
けど、楽しかったよーん。
やっぱ子供は好きスー。

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「せつない恋だぜ」原作:高坂結城
新庄渉:上田祐司 久我雄二:子安武人
大沢部長:高木渉 沖田 千代子:中島麻美

(あらすじ)
ある日、渉は自分の下駄箱に男からのラブレターが入っているのを発見する。
差出人名のないワープロ打ちの手紙。
そのことを親友の雄二に相談する。
しばらくするとまた下駄箱にラブレターが…。

(感想)
何故か聞こうと思って聞いてしまったよ(笑)
出戻ってから聞いてなかったし、どんな話かもさっぱり思い出せなかったので。
軽い気持ちで聞いてみました。
………なんか青春でした。
BLとかなんとかというよりも「青春」て言葉の方が似合いそう。
でもって、そんなにせつなくもないような…。
いや、雄二の心情的にはせつない部分も大いにあるし、子安くんの演技もそういうなんか内に秘めた感じのがあるんだが。
いかんせん、主人公の渉があっけらかんとしてるというかなんというか元気少年ぽくて。
「セクシー」とか周りに言われてるような子らしいんだがそういうのがあんま感じられなくて。
男にラブレターもらったことに対してもなんか興味本位みたいなので面白がってるふうにも聞こえて。
なんかBLというよりもホント青春グラフティーみたいな(爆笑)
でもって、また部長が熱かったり純情?だったりいろいろで。
BLぽさはほとんどなかった。
最後の最後で、その手紙の主が雄二だと知った渉が雄二を待ち伏せて真相を聞き、その後、雄二宅で雄二の「本気」を見せられることになるんだが、それにしても言葉で本気を見せられるだけでその後のシーンはフェイドアウトしてったしな。
最初の方のシーンでわりとどっちかっつーと、クールなイメージっぽい雄二が自分の犬をスゲー可愛がってるシーンがあってちょっと愉快だったんだが、それは最後のオチ?のための伏線でした。
全体的になんか「古き良き青春」みたいな感じ?
ま、確かに98年の作品だしね。
後は軽音部の話ってことで途中で洋楽がBGMに使われたりしちゃってたんだが、これがちょっとウザかった。
そのBGM?が大きくてセリフが聞こえにくかったり。
ちょっと場違いな感じだったり。
最後はキャストトークがあったんですが、子安くんに上田さんに渉(わ)っちが楽しげでした。
渉っちが子安くんに「ゴリラ~」とか声掛けてて「それは別の番組だから」って言ってて。
でも、最後の方で子安くんが「命令だ!」って言ってた。
ちょ、それ、ビーストウォーズだから!!(爆笑)
わかるヲタですまんなって感じですな。
あとは上田さんが「ユウジ」って呼んだりするのがおかしかったり、渉っちが「ワタル」って言ってのも不思議な感じだったなー。
キャストの人たちは先生が故意にそうしたんじゃないの?…みたいな話してたし。

…何故か超古いの聞いてしまいました。
まだほかにも聞いてないのあるのでまた聞いてみようと思います。
とりあえず、今日はポチったのが届いたのでそれを聞くぞ~♪

じゃ!

naraku77

はまとり。「サウダージ 後編」

ちょりース。
昨日何故かタイに留学する夢を見ました、サガンです。
なんで?

さてはて。
昨日は暇に任せて前々からちょっと作りたいなと思ってたBLCDの声優別リストを作ってみました。
とりあえずアタシの好きな4人さんだけですけども。
ふふふ。
数えてみたらみっくんと神谷くんが16、のじーが14、鳥ちゃんが10でした。
神谷くんはともかく、みっくんが意外とあってびっくり!!
みっくんモノなんて出戻ってからそんなに集めた記憶なかったのになぁ…。
とりあえず、1つポチった鳥×のじがもうすぐ届くので、それぞれ1つずつ増えますが。
次は何が増えるかな?(笑)
引き続き、鳥ちゃんフェアはやってるんですけどねー。
いろいろ彷徨ってたら、最初は鳥ちゃん受を好んで探してたはずなんだけども、段々攻も欲しくなってきた。
だって、鳥ちゃんイイ声なんだもーん(爆笑)

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「サウダージ 後編」原作:華藤えれな
志塚朔弥:鳥海浩輔 レオン・カナレス・セラーノ:浜田賢二
ロベルト・ブランカ・セラーノ:平川大輔 志塚幸成:遊佐浩二

(あらすじ)
少しずつ情が通い始めていた朔弥とレオン。
束の間の休息を阻むように刺客に襲われた2人。
レオンは冷徹なまでのマフィアとしての顔で刺客たちを追い詰める。
その姿に朔弥は脅えさえ感じ。
甘かったはずの時間は遠ざかる。
そんな中、朔弥は偽情報を掴まされ、その言葉に踊らされるようにして屋敷から逃亡し幸成を探しに行く。
探しに行った先で朔弥はレオンと再会し、レオンに告白される。
レオンは朔弥を連れ帰り幸成と会わせる。
どうやら、組織内に裏切り者がいて、その者が朔弥たちを巻き込んでレオンの命を狙っているようだった。
そして、レオンはその者と最期の闘いへと挑むことにし、朔弥にあるものを渡すのだが…。

(感想)
後編ですね。
最初に軽く前編のあらすじみたいなのが入ってスタート。
2人でタンゴを踊るシーンがあるんだが、相変わらずどこか色っぽく吐息というか息遣いが聞こえるんですよ。
これ、なんかいいな。
で、タンゴを踊ると相手の心が見えてくるみたいな話になって。
朔弥が両親のことを思い出して帰りたくなっているのに気付いたレオンが話し掛け、レオンも自分の生い立ちについて語り。
親に捨てられたレオンは生まれ年さえわからず本当の年齢さえわからない。
何も持たないその身1つの男。
それが朔弥にはひどく哀しく映り。
そのまま2人は唇を重ねて「このままここでお前を抱いてもいいか?」なんて展開になっても、朔弥は抗わない。
が、そこへ刺客がやってきて朔弥を人質にとり。
レオンは敵を油断?させるために、朔弥の命なんてどうなっても構わない、というような言葉を発する。
それが朔弥の心に突き刺さる。
その場は機転を利かせて2人で協力して刺客を片付けることが出来た。
レオンは取り押さえた刺客に銃を突きつけ、命令した組織の名を促す。
なかなか口を割らない相手に銃を放つ。
その容赦のない冷徹な横顔に朔弥は改めて自分とレオンの立場の違いに気付く。
屋敷に戻るとレオンは朔弥に触れようとしたが、朔弥はそれを拒絶する。
「殺人鬼」と罵り、自分に対して恐怖し怯える朔弥に、自分がそうであることを示し思う存分怯えればいいと言うレオン。
けれど。
「血で穢れたこの手をお前の身体で清めるつもりはない」
そう言って朔弥で1人で眠るよう告げ出ていく。
ここが超切なくて好きーーーーーーーーーー!
このお話の中でアタシ的にはここが一番でした。
一番切なくて泣きそうになる。
自分の手が穢れていることは重々承知で。
それに朔弥が怯えても仕方ないことだと思っていて。
でも、わざわざそんな言葉を残して出ていくなんて…。
声が淡々といつもどおりの分なんか沁みてくるっていうか。
「傷…つけた…」
て朔弥も切なくなってて。
そこが好きー!
そうして、また屋敷で暮すんだが世話係みたいな人が来て朔弥に幸成の偽情報を流してくる。
それは幸成もまた朔弥と同じようにレオンから薬で凌辱されたというような話で。
レオンがそんなことするはずないとは思いつつも、あの冷徹で残忍な表情が忘れられず、朔弥は真相を確かめるために幸成がいるはずのアパートへと追手を振り切って向かってしまう。
そこでレオンと再会し「何故、私を信じない?」と幸成の命を助けることを約束していたのにと告げるレオンに、どうしてそこまで自分に拘るのか尋ねる朔弥。
レオンは「愛している」と告げる。
再び、屋敷へと戻ることになるのだが、その途中で幸成との再会を許される。
最初は普通に話していた朔弥だが、幸成とレオンの間に自分の知らない時間が流れているのを感じ、つい幸成を傷つけるようなやり方で両親の死を告げてしまう。
このシーンの遊佐つんはかわゆいです。
泣いちゃうところが特に(お前やっぱ泣くの好きなのか?)
結果、部屋に帰ってレオンからお仕置き。
お仕置きなのに感じまくっちゃう朔弥。
抱かれているうちに尖っていた心が凪いでいく。
「俺だけを見て」
その言葉だけで、もう朔弥の気持ちを語ってるも同然でしょう。
その後、レオンは自分の職場に連れて行って働く姿を見せたりし、2人でドライブに出掛ける。
そこへ追手がやって来て、2人は車で逃走する。
屋敷に帰るのは危険と判断したレオンが選んだ場所は昔、彼が育てられたという教会で。
レオンはここで朔弥にパスポートを渡し国へ帰るように促す。
自分はどうせ明日にはここで死ぬ身だからと。
強引な形で手に入れたことは謝らないが、朔弥の命が危険に曝されるのは嫌だからと。
朔弥はどうすべきか迷う。
「最後通告だ。愛していないなら、パスポートを持って大使館に行け。愛しているならここに残って私と殺される道を選択をしろ」
わー、深い!
朔弥は刑事なので麻薬には家族を破綻に導いた原因もあるし、そんなものを扱うマフィアなんか愛せないと思うのだが、ここにレオンを独り残していくこともどうしてもできない。
悩みに悩んで。
パスポートを叩きつける朔弥。
「お前と一緒に死んでやるよ」
レオンの元に残る決心をする朔弥。
そのかわりにと、スーツを脱いで生まれたままの姿のレオンを一度でいいから俺にくれ、と。
2人は束の間の甘い時間を過ごす。
朔弥はその中でスペイン語で愛の告白をする。
それにレオンも応え愛を囁く。
この2人のやりとりがとても素敵でした。
っていうか、この時もその前の教会に残るって決めた時もレオンが朔弥の言うことにいちいち「え…」って驚くのがなんか可愛い。
自分がどれだけ汚れた男かわかってるからどれだけ相手を愛したところで、同じだけのものを自分が手に入ると思ってないっていうか。
同じものが欲しいと思うけども、相手にそれだけのリスクを負ってまで自分を愛してもらえると思ってないっていうか。
なんか素直に驚いて嬉しく思ってる感じがすごくして。
こういうの見てるとレオンの方が年下なのかなーって思ったり。
翌日、一連の騒動の主犯であるロベルトとレオンが対決して終了。
誰も死なずに終わりました。
よかったよかった。
鳥ちゃんは相変わらず強気というか男らしく、でもレオンのことを想って切なくなったりする感じが絶妙でした。
常に屈しない感じとかやっぱ鳥ちゃん好きだわー。
ハマケンさんはソフトな中にも迫力があって。
そして甘さもあって。
遊佐つんはもうちょっと頼りないっつーかマイペースでのほほんとしてるお兄ちゃんがステキでした。
で、平川さんはアタシが今まで聞いた中では一番低い声で怖い感じでした。
いつもみたいな優しげな感じはなかったね。
最後はキャストトーク。
遊佐つんが軽快に仕切ってました(笑)
みんな仲良く楽しそうでよかったです。

じゃ!

はまとり。「サウダージ 前編」

ちょりりーん。
サガンDEATH☆

今日はめっさ早い時間に登場ッス。
珍しくこんな時間に更新しようと思ったから。
ま、別にほかにすることないしね(原稿してください)

そいでは、鳥ちゃんフェア作品(笑)

コミコミオリジナル特典付!★インターコミュニケーションズCD☆【コミコミ特典付】★サウダージ 前編★ コミコミオリジナル特典付!★インターコミュニケーションズCD☆【コミコミ特典付】★サウダージ 前編★

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「サウダージ 前編」原作:華藤えれな
志塚朔弥:鳥海浩輔 レオン・カナレス・セラーノ:浜田賢二
ロベルト・ブランカ・セラーノ:平川大輔 志塚幸成:遊佐浩二

(あらすじ)
朔弥は麻薬取締課に勤める警察官だ。
両親の事故死を伝えるためにブエノスアイレスへと兄の幸成を探して訪れた。
幸成が働いていたと思われるタンゴバーで出会ったのはレオンという迫力のある美丈夫で。
朔弥は幸成のことを知るというその男にタンゴに誘われる。
慣れないためにレオンに翻弄されながらも少しでも幸成のことを聞き出そうとする朔弥。
そんな朔弥にレオンは愛人にならないかと持ちかけ口付ける。
それをはねのけ幸成が住んでいたというアパートへと向かう。
レオンの忠告も聞かずに。
幸成の住んでいたところは街の中でも治安の悪いところに位置し辺りには大麻の臭いが充満していた。
幸成の部屋を訪れた朔弥は何者かが追って来るのに気付き、窓から逃げ出す。
が、追い詰められ、細い路地に逃げたところ、そこにいたのはレオンだった。
レオンは幸成が麻薬絡みの事件でこの国最大のマフィア・セラーノファミリーに追われていることを告げる。
そして、そのセラーノファミリーのアンダーボスこそがレオン・カナレス・セラーノ、彼だったのだ。
朔弥はレオンに捕えられ、幸成の命と平穏を約束するかわりに、朔弥の人生を全てレオンに差し出すよう言われ…。

(感想)
鳥ちゃんフェアですよ(笑)
前から気になってはいたんだがどうしようか悩んでた作品。
ハマケンさんだったのでね。
アタシの中でハマケンさんてばコーラのイメージしかないからさ。
絶対にアンダーボス(ボスに次ぐ地位)があんな声なわけないし。
想像がつかなかったので手を出してなかったのですが、結構このお話の評判がよかったので聞いてみることにしました。
原作も華藤さんだし「シナプス~」とか好きだったから大丈夫かなーと思って。
ま、今回も「夜ごと~」同様、若干?飼われる状態にあるので、それが自分の許容範囲なのかどうなのかという不安もあったんですけどね。
買ってしまいました(笑)
鳥ちゃんだし、ジャケイラストが美麗なのも悪い(悪い、て…)
アタシ、円陣さんのイラスト好きなんだよなぁ。
清澗寺シリーズも情熱シリーズも円陣さんだからってのもあったし。
そんなこんなで買ってしまったハマケン×鳥ちゃんのCD。
前後編のこちらは前編。
というわけで、今回は幸成を探しにブエノスアイレスに行ったところからお話が始まるんだが。
タンゴバーなのもあったりで、結構BGMがアルゼンチタンゴ的なものがかかってるのが多くてムーディ。
最初のレオンとのタンゴシーンではタンゴを踊ってるだけなんだけども(最初の方はレオンのダンスについてくのが必死で幸成の話もできない感じ)それがなんか妙に色っぽいというか…。
踊ってる息遣いにタンゴだけって感じの場面がしばらくあるので。
鳥ちゃん素敵だ~☆
レオンに捕まってからの朔弥は生き延びるためには何でもすると自分に言い聞かせ、レオンからの命令にも反発しつつも従います。
その強気なところがたまりませんなぁ~。
朔弥は家庭の事情とかもあって警察官という安定した職業につき、麻薬に対する憎悪的なものも抱いていて。
レオンにドラッグを使われてもレオンに屈することなく耐えてみせたり。
虐げられる状況下におかれても少しも気持ちの上では屈することがなくて。
いつか見返してやる。
いつか殺してやるって復讐を考えてる強靭な精神が鳥ちゃんにピッタリでした。
そして、そんな強靭な精神を持って少しも瞳の光の強さを失わない朔弥にレオンは強い執着を覚えるようになっていく。
バスルームで最強ドラッグを使って自分に従わせようとした時にも一瞬流されそうになった朔弥が自分を取り戻しレオンを拒絶してもがくシーンに「俺の負けだ。…まったく、お前は俺を駄目な男にする気か」って自分のものにしてまうシーンがなんか好きだ。
しかし、そのバスルームのシーンでドラッグに負けてレオンに縋ろうとしたところを、レオンの策略で幸成に見られてしまったせいもあって、その後の朔弥はどこか投げやりで流されるままの生活を送る。
そんな目の光を失ってしまった朔弥を外へ連れ出し、嘘を言ったりして光を取り戻させる。
レオンの言った嘘に素直に流され謝る朔弥を見て笑うレオンが印象的。
なんかこういう人ってこんなふうに派手に笑うイメージってなかったから。
本当に楽しそうに笑うんだもの。
その後、レオンの生い立ちに涙を見せた優しい朔弥に、レオンは自分の銃を預け膝を借りて眠りにつく。
レオンが寄せてくる信頼に、朔弥は愛ではない、けれど確かな情が生まれつつあることを感じる。
常にスーツに革手袋を外すこともできない、常に狙われ続ける男を、囚われた自分よりも哀れに感じる。
なーんか切ない空気がながれつつあるのよねー。
まだ、物語は後編に続くのですが。
とりあえず、鳥ちゃんが男前のまんまの強気な、だけどどこかレオンに対する情でしんみりしちゃったりするイイ声でした。
これくらいのトーンの声が好きかな(一番は「ボーダーライン」ですが)
ハマケンさんはコーラよりは全然落ち着いてるけど、アンダーボスだからもっとドスのきいたというか低い声かと思ったらそうでもなくて。
わりとソフトでどこか甘くも響く声だった気がする。
時々、朔弥の耳元で囁いたりするんだが、ヘッドフォンで聞くと自分がウヒッ!てなる(爆)
ああ、そういや最初のタンゴシーンで「心奪われた~」とかレオンが言ってて、「それコーラじゃなくてハム様のセリフだから!」と思ったダブオヲタクを誰か止めてくれ(自爆)

さーて、それじゃこれからちょっくら歩いてきまふ。
今夜は後編聞くぞー!

じゃ。

おのみき。「おまえは、愛を食う獣。」

ちょりース。
本日も連投ですん(笑)
サガンです。

今日は、おのみき初対決だよん。

サイバーフェイズCD☆おまえは、愛を食う獣。☆ サイバーフェイズCD☆おまえは、愛を食う獣。☆

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「おまえは、愛を食う獣。」原作:神奈木智
小田切優也:三木眞一郎 一ノ瀬響:小野大輔
神崎菜央:岸尾だいすけ 室生龍壱:堀内賢雄
一ノ瀬彗:柿原徹也

(あらすじ)
優也は初めて響に会った時、「これは俺のモノだ」と直感した。
まだ学生だった響にゲームをしかけるようにして優也は身体の関係を持つ。
それから、6年。
優也は相変わらずの街のモグリの無免許医師だったが、響は次期組長として大きな立場に立とうとしていた。
身体だけの関係だけならと黙認されていた2人の関係も、今後のことを考えてわきまえろと室生に言われた優也は、響との関係を断つ決心をするのだが…。

(感想)
以前、「この2人がどう絡むのか気になって買ったんだよー。なのに、ちゃんとなかったんだよー」などと言ってた作品(笑)
久しぶりに聞いてみました。
ちょっとみっくんの声が聞きたくなったの(笑)
あと、おのDの声もね!
おのD超年下攻なのだ。
でも、このおのD好きなのだ。
やんちゃ声っていうかぶっきらぼうな感じの悪い感じっていうのかな、そんな感じで。
アタシはこういうやんちゃ坊主が基本的に好きなので(笑)
そんな響なのに、双子の兄の彗のことはスゲー大事にしてて。
病弱な彗に対してはとっても優しく接するし、声も優しい。
優也との関係は最初から身体だけだったから優しい言葉とかもないんだけども、優也に拒絶されて別れを告げられた時の態度を思えばそれまで気付かなかっただけで優也に対してどんな感情を抱いていたのかもわかって。
それでも、まだ自覚症状はないんだけども。
家に帰って彗に話して諭されて。
自分の気持ちについて考えて。
それでまた優也に会いに行って。
でも、優也は拒絶する。
「お前のシミにはなりたくないから」
優也は響の中にある感情に気付くと同時に、自分の中にある感情にも気付いてしまって。
互いに本当にずっと身体だけの関係ならば何も考える必要はなかったのに。
ただ、身体だけ繋いで。
要らなくなったら捨てて。
危険が自分に及びそうになったら切り捨てて。
だけど、そんなふうに切り離せるような関係でなくなってしまったら、それは組長になる響には弱点にしかならなくて。
そんなふうにはなりたくなりから、優也は別れを告げる。
「おまえが、俺に惚れなければ良かったのに。俺も…おまえに惚れなければ良かった…」
このセリフが相当切ない。
それの言葉を吐き出す優也の声がまた、ね。
その後、優也と菜生が行方不明になり拉致られた可能性に、響はようやく自分の気持ちと向き合い始める。
自分の立場や優也の言ったことを考えて。
無事、優也と菜生は戻り。
そして、響は優也ともう一度話をする。
今のままではダメなのだ、と。
優也の仕事する姿を結果的に拉致られ先で見せられることになった響は、そんな優也に見合うだけの男になる必要があると感じる。
そうなったら、また来るから、と。
今は優也の言うとおり別れてやるから、と。
そうして、響が出て行った後、自問自答する優也。
そして、追いかけようとドアを開けたところで響に遭遇。
響に謀られたことを知るが「数日前に自覚したばっかなんだからこれくらいいいだろ」って。
6年間何度も抱き合っていたのに気付かなかった、あるいはどこかで無視し続けていた感情を優也に向ける響。
そこで、優也も決心して、響を手放すのではなく育てていく覚悟を決める。
そして、ハッピーエンドのお楽しみシーンへ…(笑)
って、久しぶりに聞いて「あれ、あるんじゃん?」って思ったら最初のチュッチュしてる感じてフェイドアウトしてって、「ああ、そうだったっけ」と思いだしてみた。
これで完全に幸せ状態になったわけでないし、そういう感じなのかもしれないけども。
で、この2人のガチンコ勝負聞いてみたかったなぁ…(笑)
さて。
そんな優也ですが。
絵を見た時、最初の印象としてはクールビューティ系なのかなと思ったわけよ。
そしたらそうでもなかった。
いや、基本的に口調とかわりとクールっつーかちょっとキツイところはあるんだけども(よくいう「顔の割にキツイね」的な)
それだけじゃなくて、なんか最初の響と会った時の誘い方とか?話し方とかが飄々としてるっていうかライトな感じがして。
チャラいわけじゃないんだけども、なんか見た目よりも遊び人ぽく聞こえました。
後の方はもうどんどん切なく聞こえてしかたなくなってくるんだけども。
張った声じゃなくて喉の奥から絞り出すようなせつなそうな声っていうの。
あれで「お前にキスなんかされたくなかった」とか言うんですよ。
6年間抱き合ってても感情が伴ってるわけじゃなかったからキスなんてなくて。
なのに、自分が本当はキスされたかったことに気付いて。
自分の感情が響にとってよくないかもしれないと思い別れを告げた。
その時に衝動的に、それは無意識に。
響が優也の唇を奪うから。
今まで「身体だけ」だったはずの関係がそうではないことが証明されてしまい。
自分だけでなく響もまた想っていることを知ってしまい。
別れを告げるしかなくなってしまった。
ああ、切ない!!
ラブシーンどうのこうのに前聞いた時は囚われすぎてたのかな?(それが気になって買ったせいもあるだろうけども)
フツーに切なくていいお話でしたよ。
ええ。
そういや。
これもまた実はシリーズ?の2枚目で。
ホントはこれの前に室生×菜生のお話があるんだな。
機会があったら聞いてみたいとは思ってるんだが、とりあえずはアタシのTOP4(笑)のCDを集めるのが先だろうしいつになることやら…。

じゃ!

久々のヲタク出動。

ただいま~。
サガンです。

楽しい1日でした。
11時からフリータイムで7時までカラオケ。
例の職場のIさん、Aさん、Nさんとの4人。
Nさんとアタシ、…8時間アニソンのみでおおくりしました~(爆笑)
いやー、全然大丈夫!
まだまだ歌う曲あるもん。
そしてそして。
こんだけメンバーがいるせいなのか大体誰かが知ってるんだよな。
「この歌どうせ知らないだろうな~」と思って歌っても知られてて嬉しかったり。
マリーベルとか知らないと思ったのにNさん知ってるし。
Nさんが誰も知らないと思って歌ったりりかはアタシ知ってたし(笑)
何より、アタシ的にはIさんもAさんもライジンオー知っててくれたのが超嬉しかった!!
これ、アタシにとって原点ともいうべき作品なのでね。
これ知ってる人がいるのめったに出会わないし。
ナラ友たちも知らないしね。
基本的にアタシのアニソン期?が子供時代というよりもちょい上からスタートしてるので、当時子供だった今回のメンバーにはリアルタイム的なものが多かったのかな?(完全アタシだけかなり年上だしね)
調子に乗ってエルドランシリーズ3つとも歌ってやった!
なんとなく2人は3つとも知ってたので万歳!!
つーか、Iさんは「ガンバー体操」も歌ってくれたしね。
アタシ的にはガンダム系のをZにWにXに初代にって歌って。
Xは特に一番ちゃんと見てたやつだったりするので、出てくる子全部名前が即座に言えちゃったり(笑)
そう。
主にアニメ映像のあるのをみんなで歌ったりしてたのでね。
後半はそうでもなかったけども。
歌えるので映像あるやつは結構歌ったかな。
あと、どうしてもまた見たくなって歌っちゃったのは「ダグオン」
何回見てもあの最終回の美麗(綺麗の超えてる!!)カイが好きでたまらんッ!
あれは何回見てもカイが可愛すぎる。
絶対、炎とくっつくべきだ!!(この回のみね。アタシは基本的に海竜CPなので)
すごいいろんな映像見れて面白かったです。
アタシとNさんはまだまだアニソンだけでも大丈夫っぽかったので、またみんなでチャレンジしたいものだ。
その後はびくドンでメシ食ってダベってました。
いつものことだが、ファミレスだろうがなんだろうが、常に会話が濃いです。
内容がエグかったりします(苦笑)
ごはん時にする話じゃないね!
あとは会社の人間関係の愚痴とか。
なんかやっぱりあの職場は大変だわ。
やめてよかったー(笑)
そんなこんなで楽しい1日になったのでした。
やっぱオタクは最高ですわ。

じゃ!

>ばぶお。
お久~。
ブシドーCD今度持ってくね!
おのD処理班はユーなので自分でなんとかして下さい。
のじーとのやつはとりあえずいつかアタシが捕獲しますが。

あ、そういや。
前々から言ってたおのDの「リロード」
どうも、いろんなとこ見てると、おのかみじゃなくて、かみおのっぽいよ。
気になるね!!

>R子。
もう、ホントね、…こっちが謝りたくなるから。
ゆーきゃん一生懸命芝居してんのにさ。
あまりにブシドーの印象が強いからさ。
そして、こうしてアタシが言うことによって更に印象がそんな方向に向いてしまい、結果的に笑っちゃうことになるんだよね(爆)
是非、アタシの(vv)のじーも聞いてあげて。
可愛いんだから!(でも、のじー的に一番のお薦めは「夜ごと蜜は滴りて」です←お前、そればっか五月蠅い)

いえーい、遊佐つんvv
て、喜んだのにっ!!
アタシも遊佐つんは好きだけど、ほら、ちーちゃんだし…ね?
でも、この遊佐つんのやつには鳥ちゃんが出てるんだよねー(出た!)
是非真剣に買って下され!!!!!

なかのじ。「ロッセリーニ家の息子 捕獲者」

オッス、おらサガン!

昨日久しぶりにマンガ買いました。
でも、まだ今月2冊目。
少ない少ない。
しかも中古だしね。
先月使いすぎた分抑えてます。
とりあえずね。
家にあるもの読み終わってからにしようかなって思ったので。
でも、欲しいやつは買っちゃうけども。
新刊で欲しいのもあるしまた買いに行かねば…。
それ以外の衝動買いを減らせばいいよね?

そいでは、本日ののじー(笑)

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「ロッセリーニ家の息子 捕獲者」原作:岩本薫
成宮礼人:野島健児 エドゥアール・ロッセリーニ:中村悠一
サイモン・ロイド:小西克幸 和田勝:高塚正也 橋口:上別府仁資

(あらすじ)
10年前、礼人はホテル学の勉強のために留学し大学に通いながらインターンとしてホテルで働いていた。
パーティ会場である男性に目を奪われてしまった礼人。
男性の方もこちらに気付いたのか、言葉を交わすことはなかったが視線を交わした。
偶然乗り合わせたホテル内のエレベーターが停電になり、礼人は過去のトラウマからパニックになりかけたところを男性に救われる。
ホテルマンとして迷惑をかけた礼を言いに彼の部屋を訪ねたところで、彼に求められるがままに応じてしまったのだ。
彼にとっては一夜の遊びであったかもしれないと思いつつも、礼人は自分が彼に対して恋心を抱いていることに気付く。
しかし、その彼は礼人と再度顔を合わす間もなく早朝にホテルを後にしていた。
やはり、遊ばれていたのだと思っても礼人の胸は痛み、それは苦い記憶となった。
そして、現在。
日本に戻ってホテル経営に携わっている礼人。
そのホテルがイタリアのホテルグループの傘下に入ることが決まり、視察団がやってくることに。
そのトップとして現れたのは、あの日、一夜を共にした彼で。
2人は再会を果たすが、礼人にとってそれは苦い思い出でしかなく、プライベートと仕事は別物と割り切って、彼・エドゥアールと初対面のふりをする。
その後、礼人は仕事の能力をかわれていろいろと案内して回ったりすることになるが、運営方針について対立することに。
何度目かの業務上の呼び出しの際、礼人はエドゥアールに10年前のことをほのめかされ…。

(感想)
誰かー。
誰かー、助けてー!
以前聞いた時も思ったんだよ。
エドゥアールの丁寧なものいいとかちょっと回りくどいというか時代がかったような物言いが声のトーンといい雰囲気といいハム様っぽいと(声もゆーきゃんだしね)
ほら、ハム様だって言葉は丁寧なんだよ、言ってることおかしいけど(笑)
それがさ。
久しぶりに聞いてみたらば。
ホテル視察にやってきたエドゥに対してのみんなの呼びかけが、とりあえず「ミスター」なんだよ。
ミスターて!
ブシドーしか浮かばないんですけどー(撃沈)
もう、声がほんとちょっと品のあるお洒落なブシドーだから困る(違うでしょ)
ブシドーだって思ったら笑けちゃうじゃないか(そりゃ、そうでしょうよ)
イイ声なのになー。
ゆーきゃんホントいい声なんだよ。
エドゥもかっこいーんだよ。
礼人に対する愛満載だし。
なのに、ハム様とブシドー(同一人物だけど)のイメージが強すぎてさ…。
ごめん、ゆーきゃん。
かっこいーけど、なんか笑いそうになる(最低)
もちろん、真剣にかっこいーとことかもあったんだけども。
最後の方でボイラー室に閉じ込められた礼人を助けた後、和田に言い放つ迫力ある声とか。
かっこいーんだけど、だけど、だけど…。
ところがギッチョンになっちゃうんだよぉぉぉぉ(だから、ダブオするのやめなさい)
ホントゆーきゃんには謝り倒したい気分でいっぱいです(アフォ)
でも、お友達連中には聞いてみてほしい。
ホント、アタシにはハム様に聞こえて仕方ないんだもん(爆)
そして、そんなハム様…もとい、エドゥに愛されちゃった礼人。
のじーですね。
ふふ、のじーですよ。
今回もトラウマのせいで暗闇恐怖症?っていうかそんななので、ボイラー室閉じ込められた時とかパニクってる感じで泣きそうな感じで怯えてる感じが、アタシの大好きなワッショイ!のじーがいましたよん。
そんなに泣いてはなかったかな。
でも、のじーはホント戸惑ってる感じがとっても似合うと思う。
ホテルマンなので常に丁寧な言葉遣いなのもいいなぁ。
エドゥに対しても上司だから結構硬い言葉遣いだし。
2人の間で誤解があって関係が崩れてただけで、お互い想い合ってたことがわかったので最終的にはちゃんとハッピーエンドでした。
よかったよかった。
そういや、今回のコニタンはスゲーちょい役でしたわ。
終わってからキャスト表見て「え、あれだけのために?」って思ったから。
どっかのガヤとかにもきっといるんだろうな。
あれだけじゃあまりにもあまりだろ(笑)
つーか、今回はホント、印象全部ゆーきゃん…というかエドゥなんだけどもハム様に持ってかれた気がしてならん!!
ダブオ知らずに聞いたらもっとちゃんと聞き入れた気が…(お前、ダメじゃん)
でも、好きだよ。
ちなみに。
これ、ロッセリーニ家の第3弾。
…最近、このパターン多いな(苦笑)
シリーズなのにこれしか持ってないス。
例の如く、主人公が順番に変わってくので自分の好きなキャストのしか持ってないっつー。
ちなみに1つ目が長男(@森川ぶーちゃん)の「略奪者」(ぶーちゃん×おのD)、2つ目が三男(@ちーちゃん)の「守護者」(遊佐つん×ちーちゃん)で、エドゥは二男です。
ちょっとほかのお話も気になるね!

さて。
明日は久しぶりに元同僚に遊んでもらいます。
ちょっと久しぶりなので緊張するなぁ…。
でも、楽しみだー!
ヲタヲタしてくるぞー!!

じゃ!

超訂正!!

うぎゃー、サガンです。

大訂正です。
大訂正。
何がって、先日のダブオの感想の件ですよ。
おっかしーなぁ。
すっげー確認したつもりだったのに失念してたようだわ。
というのは最後のみんなが戦場に向かってく時のセリフね。
ライル、やっぱ「アニュー」って言ってたよ!
なんで「ライル」って聞こえたんだろう…。
何回も見直したのに。
たぶん、アタシの中でアニューという言葉がなかったからだわ。
普段リターナーて呼んでるせいもあるし、今回は衝撃ショックが大きかったので一時的にアニューを抹消してたのかも(爆)
そんなわけで、ライルはちゃんとアニューて呼んでましたわ。
ホントすまん。

>R子。
というわけですよ(笑)
アタシの耳オカシイ…。
でもね、幻聴だとはわかってるんだけども、聞こうと思えばそう聞こえるんだよ。
なぜなら、アニューとライルは母音が同じなのだ!
なので、ね?(大苦笑)
っていうか、ホント、君に言われるまでアニューの可能性をまるで考えてなかったよ。
自分、どんだけ…_| ̄|○
せっちゃんのガンダムはね、…笑っちゃうけど、仕方ないよね。
あの子、そういう子だもん。
そして、やっぱり可哀想な子ティエ(爆)
仮にあそこでおっきー2(ディヴァイン・ノヴァ)を呼んだところで、おっきー2は絶対「ブリング」て言うもんなぁ…。

…確かに予告の「イノベーターが恋路を阻む」はある意味今回最大の笑いでした。
古谷さんの落ち着いた声でそんなん言われるから余計にね!
なんか戦争してんのに平和な香りさえしてくるもの…。
って、その恋路がリジェネとかだったら笑うんだけど!!
って、誰に!?(案外、リジェネはティエが好きなんじゃないかと思うんだが…)

P.S.
原稿は一切進んでません。
つーか、やってません(爆)

ゆさのじ。「無器用なのは愛のせい」

ういッス。
サガンです。

本日2投目。
レビュー行くよーん。

 無器用なのは愛のせい 無器用なのは愛のせい
販売元:
で詳細を確認する
(上記はノベルスのものです)

「無器用なのは愛のせい」原作:遠野春日
相川夏樹:野島健児 各務利明:遊佐浩二
近見:近藤隆 水木:山中千尋

(あらすじ)
生徒会副会長の夏樹は密かに生徒会長の利明に恋心を抱いていた。
夏樹はある日、校内の備品チェックに回ってる最中についシャッターを切ってしまった写真をネタに利明に脅され無理やり身体を繋ぐ関係に。
それ以来、利明の命令に応じて身体を開く夏樹だったが、好きな相手との心の通わない欲望を押し付けるだけの関係に疲れていた。
そんな中、後輩の近見にまでその写真の存在に気付かれてしまい…。

(感想)
のじーフェアをしてた時に買っちゃった作品(笑)
フェア中だけあって?のじーが可愛いです(ぇ)
実はこのお話、最初の時点から気持ち的には2人とも両想いなのね。
利明もずっと夏樹のこと思ってて。
ただ、夏樹が撮ってしまった写真が原因で勘違いして脅すような真似しちゃうんだけども。
どうせ軽蔑されるなら、心が自分のものにならないなら、身体だけでも…って身体を繋ぐんだけど、それではやっぱり利明自身満たされなくて。
それでも、この関係をやめられなくて。
いくら酷いことをしてみたところで、もう軽蔑されてるんだから一緒だろうと思って。
そんな無理やりに繋ぐ関係だから夏樹は泣かされてばっかなのねvv(←あっ)
のじーがいっぱい泣いてくれます。
フツーに乱暴に扱われて泣くこともあるし、そういう行為が終わって1人になってこの関係の虚しさに泣くこともある。
これが可愛いんだよvvvvv
夏樹としては、その写真があるから軽蔑して抱くだけで利明はノーマルだと思ってるから、ホントの気持ちも言えない。
そうやって2人の歪んだ関係は続くんだが、ある日、利明は寝言で夏樹が自分に告白するのを聞いてしまい、もしかしたら自分が思い違いをしていたのかもしれないと感じ始める。
それでも、素直に尋ねたところで素直な返事が返ってくるとも思えずすれ違い続く。
そんな中で近見にその写真のことで夏樹はまた脅されるはめになり。
けれど、ギリギリのところで利明がこっそり助けてくれていることを知る。
そして、利明が口を開く形で2人は和解して丸く収まる、と。
のじーが可愛いんだよね(まだ言うか)
基本的には凛としたみんなからも憧れられる副会長さまなんだけども。
利明の一言一言(というか苛めるような言葉なんだけども)に反応して強情を張りつつも戸惑ったりしてる様子がもうたまらんっ!
相手役の遊佐つんも普段はスゲー男前っつーか傲慢な感じのイイ声なんだが、最後のお互いの気持ちをちゃんと伝えるシーンではもう声が優しいの。
いいなー、遊佐つん。
で、本編の後は「7日7日」っていうショートが。
これは2人が社会人になってからの話で。
高3から4年ほど付き合ったけど別れてしまった後の話で。
一瞬、「え?」て思ったんやけど。
途中でケンカしてとかはよくあるけど、すっかり別れてしまった後ってのはあんま聞かないし(最初の時点で既に別れてて、ヨリを戻すとかはあるけど)
利明はその日、今の恋人と別れ話をしてて。
特に理由はなくて別れようとしてたけれど、相手がなかなか受け入れてくれないからと持ち出した話が夏樹とヨリを戻したいってことで。
それはただの嘘の理由だったんだけども、そうやって言ってるうちに本当にヨリを戻したくなってきて。
恋人と別れて飲み直すために入った店で夏樹と再会する。
夏樹は夏樹で結婚することになった恋人とちょうど別れたところで。
別れるところも見られていて。
利明は昔、言葉が足りなくて壊れてしまったせいもあったので、自分の今の気持ちを素直に伝える。
夏樹はまだ気持ちの整理がつかないからと断ろうとするのだが利明は離そうとしなくて。
夏樹自身ずっと利明のことを忘れられなかったのは事実で。
結局、2人は今度は壊れないように添い遂げることを誓うってなお話。
やっぱりのじーがね、可愛いの(もういい加減ウザイよ?)
再会して言い寄られて手掴まれてキョドってるとこが。
こういうオロオロしてるのじー好きだわ。
ホント可愛いわぁ。
で、ラストはキャストトーク。
これね、遊佐つんがトーク得意な子なんだよねぇ。
2人とも苦手キャラとかだと、のじーのテンパってるとことかも聞けるんだけどもそれがないの。
遊佐つんが上手くお話進めちゃうからね。
いや、でもそれはそれで楽しいトークだったんだけどね。
始まり方もお決まりの「はい、というわけで」ってのはつまんないってことで「ねぇ?」で始まったし(笑)
なんかお話と関係ないことを結構話してました。
遊佐つんは「傲慢で冷徹で残忍」なドSらしいです(どんなだよ)
でもって、のじーはドM!
ドM!!!!!
なんか超わかるんですけどもっ。
大爆笑でございました。

…なんか、のじーのCD聞くと「可愛い」しか出てこない気がするんですけども。
改めて自分のじー好きだわって思っちゃうよん。
のじーはフツーにキャストトークしてるのまで可愛いから好きだわ。
今日ものじー聞こう!

じゃ。

ダブルオー第2期☆第18話

ちょっちょちょりーッス。
サガンです。

本日はリアルタイムで書いてみました。
もう、もう、もーうっ!な展開です(笑)

♯18「交錯する思い」
(OP前)
わー、後にチラリズムで金髪豚野郎。
と思ったらアップ来た。
カタギリさんと一緒ね。
って、マネキン大佐行方不明って何?
このやり方について行けずに消えた?
マリーはもうがっつり闘ってるんだね。
これも一重にセルゲイパパの死を悼んで?
「彼女のフォローを頼む」@せっちゃん。
せっちゃんに言われるまでもないよね、アレルヤ。
沙慈くんもできることをやろうとしてるんだね。
(本編)
わー、オートマトン。
…デカくね?
きゃっ、クラウスがなんだかかっこいーぞぅ。
いつもと服装が違うからだな。
あわわわ、やっぱりこの2人は…。
ダメーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!
だって、クラライだから(お前…)
マリーが完全にピーリスに戻ってしまいましたね。
あらららら。
アレルヤちょっと可哀想ね。
振られたことになるのかな?(違うでしょ)
ピーリスはこれで変にパパの仇撃ちに固執したらどうなるんだろう。
やったのがアンドレイだってのもわかってたみたいだし。
ロックオンに相談するんだね、アレルヤ。
まあ、年上は彼くらいだしね。
同じくびれでもティエとスメラギさんでは全然違うね。
ティエの方がくびれは浅いけど全体的に細い。
スメラギさんはくびれてるけど、上下が女性らしい丸みを帯びてる。
て、どこ見てんの、アタシー!
ラッセさんの症状とは違うってことはせっちゃんはなんとかなるってことよね?
ラッセは………。
イノベーターになれない王ちゃん。
リジェネとリボンズってやっぱなんか因縁がかったものがあるみたいだね。
アンドレイさん、階級が上がりましたね。
しかーし。
リヴァリバとヒリングにパパのことバラサれてやんの。
軽蔑されればいいさ、アンドレイ。
って、わぎゃー。
ちょっと沙慈さん、ルイスがアンドレイの腕の中よー!!
わーい、ラッセv
ちょ、せっちゃん腰細すぎねぇ?
衰弱してるから?
ぎゃああああああああああああああああああ。
あんで、ライルのベッドにアニューがいるのー!
そんなことしてたらクラウスに言いつけんぞ。
って、チューまでやるか!
チューまでか!!
もう、なんか泣きそうなんですけど…(なんでさ)
で、やっぱりアニューはイノベーター的な感じなんでしょ。
それを知っててのライルのやり方ならいいんだけどな…。
相変わらず紅龍はかっこよろしいな。
およ?
なんで突然「お兄様」呼びなのさ、王ちゃん。
沙慈くんのことをなんでも「わかっている」なせっちゃん。
「アニュー、愛してるよ」じゃねぇよ!!!!!
もう、ライルのバカー!
「まさに狙い撃ちだな」ってラッセもうまいこと言ってる場合じゃないから。
もうヤダヤダヤダヤダヤダヤダ…(エンドレス)
でも、出ていく時の「狙い撃つぜ」は明るくてライルっぽくて好き。
え?
「ライル」?
みんな想い人とかの名前を呼び続けてるのに。
ロックオンは「ライル」なの?
「ニール」ではなくて?
聞き間違いかと思って何回か見たけどやっぱり「ライル」で。
…どういうこと?
ホントはやっぱり、これ、ニールなの?
うわーん、謎がまた深まったぢゃん!!
(ED後)
クラウスやばいやばいやばい。
って、マリナかよーーーー!!
(予告)
おーっと、遂に沙慈とルイスが巡りあい宇宙。
楽しみ楽しみ。
って、なんでリジェネの頬が赤いの。
リジェネにも恋が?(違うでしょ)
でも、リジェネはほかのイノベーターたちとはなんか違うからなぁ。

うがーうがーうがー。
今回は思わぬところでやられました。
あう。
大人な関係の2人が嫌だー。
もちろん、ライルとアニューですね。
いや、別にあの2人がデキあがっちゃっててもそれはそれで仕方ないと諦められたのかもしれないけど、あの添い寝は大人を感じでちょっと…(苦笑)
チューくらいにしとけよ!みたいな。
つーか、相手がアニューってのもなんかなんかなんだろうな。
フェルトだったら全然大丈夫な気がするし。
1期の時にニールとフェルトがイイ感じになっててもなんとも思わなかったし(あれはフェルトの片想いだったから?)
アタシはライルよりニール派なので、ライルのことなんて別にいいやって思ってたはずなんだけど、今回のはなんかちょっとライルでも嫌!って思うような乙女ちゃん?だったらしいよ。
っていうかー。
本編ラストの「ライル」が気になってしゃーないんですが。
フツー考えたら絶対自分の名前言わないじゃんか。
あそこでライルっていうならニールの可能性もあるのかな?とか。
どこかで入れ替わったとかもしくはアレハレさんみたく意識が一緒になったとかなんかあるのかな。
今後が気になるロックオンさんですな。

ちなみに今日の待ち受けはせっちゃんでした。
…なんで?
でも、抱き合ってる2人じゃなくてよかったー!

じゃ!

>R子。
喪服してますかー?
アタシも喪服しようかなぁ…ちょっと意味違うけど。
でも、今日のはショック度高かったス(苦笑)

パパ語りをありがとう。
アンドレイさんはまだ自分の勘違いでパパを殺しちゃったことに気付いてませんが。
ちゃんと気付くことができるといいんだが。
それを言える人物はいるだろうか。
うーん、キム司令も最後のところでパパがあっちに残った理由とかは知らないかもだし。
アンドレイが自分でパパの本当の気持ちに気付くしかないんだろうな。
最期の時にアンドレイに離れるように言ったのもアンドレイを守るためだったし。
この先、ルイスと話してるうちに自分の考えを改めたりすることもあるんだろうか。
ルイスに一度身内殺しとかで大いに詰られればいいと思う。
マリーの鉄拳が一番欲しいところだが、アンドレイ個人的にはルイスの張り手あたりの方がダメージ高そうだよね(笑)

…ウォーキングはしてますが財布は持ってってます(爆)
いや、でも、本屋に入らないようにしてるし買わないようにしてます。
古本屋には行くけど、今リスト入りしてる本以外は買わないって決めてるから大丈夫だ。
今月は超抑えてるぜ!(先月の反動でしょ)
ゲームも超順調に進んでるぜ。
進まないのは原稿だけさッ☆

うへえ。
そうなんだよそうなんだよ。
やっぱ、のG好きなんだよねー。
CD聞くとそう思うんだわ。
だって、可愛いんだもの。
特に泣き声(出た!)
鳥ちゃんモノもいろいろ聞くけど、家にあるものの絶対値がまだ少ないからねぇ。
ひろCとのGものがやっぱまだ多いし。
イエス!(Yes & Jesus/笑)
みっくんは完全に神です。
アタシの中では神以外の何者でもありません。

ゆさかみ。「罪の褥も濡れる夜」

ちょりッス。
サガンです。

今月はまだ何も買ってません!
エライ?
ポチろうかと思ってるものはあるけども、まだ様子見てます。
本屋にも行くけど何も考えずに買うのはやめてみました。
その代わり、欲しいと思ってるやつは見つけたら買おうと思ってます。
あとは。
今月はレビューの強化月間にできればいいかな。
家にあるもの聞いては書いてしようかなって思ってます。
先月買いすぎたしね(笑)
今月はちょっと自重。
でも、またいつビョーキが発病するかはわかりませんが。
とりあえず何故か今は落ち着いてます。
月末に補給したからかな?(笑)

そんなこんなで本日の一品。
昨年の神谷くんモノで「言ノ葉ノ花」とどっちも1位にするか悩んだが作品。
この神谷くんはスゴイのよっ!!

ムービック LYNX CD COLLECTION 罪の褥(しとね)も濡れる夜 ムービック LYNX CD COLLECTION 罪の褥(しとね)も濡れる夜
販売元:murauchi.DVD
murauchi.DVDで詳細を確認する
「罪の褥も濡れる夜」原作:和泉桂
伏見義康:遊佐浩二 清澗寺冬貴:神谷浩史
清澗寺貴久:三木眞一郎 清澗寺和貴:野島健児
嵯峨野経行:秋元羊介 嵯峨野綾子:増田ゆき
伏見広康:野島裕史 柴崎敬眞:花輪英司

(あらすじ)
伏見男爵家の三男・義康は、ある冬の日、訪れた清澗寺家の庭で不思議な少女と出会う。
人形のような少女は「7年待てるか?」と尋ね、2人は7年待つ約束をする。
ある日のパーティーでその清澗寺家の姫君の噂話が持ち上がり、賭けに負けた者が夜這いをかけることになった。
義康はもしや、それはあの時の少女ではと思い、わざと賭けに負け、清澗寺家に忍び込む。
そこにいたのは、少女ではなく………少女のような少年であった。
あの日、義康が会ったのは少女ではなく、この家の御曹司の冬貴少年だったのだ。
冬貴は清澗寺家の巫女として清くあるために幽閉されて育ったため、外の世界を知らず、言葉や知識もなかった。
義康はそんな冬貴を利用しようと近づき、冬貴を自分の思うように育てようとする。
やがて、冬貴をどこぞに水揚げするという話が持ち上がり、義康は冬貴を連れて別荘へと逃げる。
そこで、夜の事まで教えこむのだが、戻された冬貴に待っていたのは清澗寺家の忌まわしい儀式と、それが罪と知らずに行為に溺れていく姿。
自分の犯してしまった罪に気付いた時にはもう遅く、義康は貴久に冬貴を託される。
やがて、約束の7年が経ち―――――。

(感想)
清澗寺シリーズ第4弾。
全てはこの作品から始まったと言っても過言ではない。
アタシの好きな某ブログさんで絶賛されてた一品。
でも、まだ当時戻ってきたところのアタシにはちょっと躊躇があり。
とりあえずメイトに見に行ったらば驚異の3枚組!!
さすがにそこまでの勇気がなく(当時はね。今なら価格とキャスト次第でOK!爆)どうしようかなーって思ってたのさ。
で、何気に一緒だったAさんに薦めてみたところ、Aさん買っちゃったー!
Aさんの初BLCDがこんな最強濃いのになっちゃったよぅ(笑←つーか、お前のせいだろっ)
ありがとう、Aさん!!
というわけで。
3枚組なので長いのよ。
長いのでなかなか聞き返せなかったんだけども、今回久しぶりに聞いてみました。
…これ聞くとやっぱ神谷くんいいね!!(笑)
なんかここんとこちょっと神谷くん離れしてるような(というか余所に浮気系?)感じでしたが、やっぱこの冬貴の神谷くんはスゴイ。
絶賛されるのがわかるよ。
だって、もっそい妖艶なんだよ。
常に色気ムンムンなんだよ。
ま、そういう役だからなんだけども。
約束の7年を迎えるまえでの冬貴はお人形さんみたいな喋り方でピュアさみたいなのもあって。
でも、ベッドでは色気があるっていうか…。
何事に対しても知識がないから善悪もないし、欲しいものは欲しいって言う、みたいな。
自分の欲望に従順ていうか。
しかも、この清澗寺家ってのが同族婚を繰り返したりする因習のあるような家のせいか多情な者が多くて。
その中でも巫女である冬貴はその血を濃く受けているようで最も多情ではないかといわれるような人物で。
なので、来る者拒まず、男女問わず、なのです。
それでも、冬貴って人はホントは純粋すぎるだけなんだけれども。
そんな冬貴を最初は利用としようと思っていた義康だけど、彼も気づかないうちに好きになってしまっていて。
どうしたら冬貴を自分だけのものにできるかとか考えるんだけども、うまくは行かなくて。
冬貴の奔放さにどうしようもなくなってしまった義康は苦悩の末、冬貴の元から離れる決意をする。
離れている間に冬貴が変われば2人の関係も少しは変わるかもと思った義康だったが、冬貴は以前と少しも変わらず。
いくら義康が離れると言ったところで冬貴が離れなければ意味がなく、それを冬貴に分からせなければならないと嵯峨野氏が冬貴を水責めにしてしまう。
そのあまりな仕打ちに義康は嵯峨野氏の手を離れ隠遁生活をすることになるんだが。
その水責めで意識を失っている冬貴のもとへ義康がやってくるんだが。
このお話を1度聞いているので結末を知っていて。
そう思って聞くと、意識をどうにか取り戻した冬貴が義康の腕の中で義康の名前を何度も何度も連呼するのがスゲー切ない。
ちょっと泣きそうになる。
あとはやっぱり大好きなシーンといえば、その後、鎌倉に移った義康のもとへ冬貴がやってきて、自分の気持ちをぶちまけるシーン。
愛も恋もそんな定義も知識もない言葉も知らないような冬貴が思っていることを吐き出し、そして涙まで流す。
「いつまで待てばいい?」
って、超せつねーーーーーーーーーー!!!!!
でも、これでようやく2人のすれ違い続けた気持ちが同じ方向に向いて結ばれるの。
ここまで子供の頃から17年も一緒にいて。
ずっと義康は冬貴の面倒見てきて。
身体は幾度となく重ねて来てたのに、心は重なってなくて。
そんな2人がちゃんと結ばれて、よかったーーーーーー!!
て、心底思いました。
手紙のエピソードとかも冬貴の心が見えるようで胸が締め付けられます。
あいやー!
このお話はとにもかくにも、神谷くんの演技がもう神業というかなんというか。
色っぽいし艶っぽいし。
妖艶で魔性で淫らで。
とにかくスゴイと思った。
改めて聞いて、「ああ、これ聞いたら神谷くんに惚れてまうやろ!」て思ったもん(笑)
神谷くんファンは絶対聞くべきだと思う。
あとは、みっくんが冬貴のおじいちゃん役の貴久で登場してるんだが、これがまたステキなんだわー♪
おじいちゃんていってもそんな年寄り声でもないし(50代の設定)
清澗寺家の人だから、血脈とかの加減もあって冬貴にわりと似た感じのキレイな人らしいし。
でも、大物の迫力もバッチリで。
やっぱみっくんスゴイわーってなる。
この声好きだなーって感じる。
あと。
「罪の褥を濡らす愛」っていう冬貴が義康の看病をするお話も入ってるんだが。
こっちはもうラブラブっつーか、冬貴がスゲー甲斐甲斐しく義康の世話をやいてきて。
普段、何事に対しても無関心な感じだし、誰かのために何かをするような人じゃないだけに、義康もびっくりだけど、こっちとしても「なんて可愛いんだ、冬貴っ!!」てなってしまいます。
まったくラブラブさんで困っちゃうねー。
って、この話の冒頭は仕事に追われて、冬貴を放置してた義康が清澗寺家を訪れるところから始まるんですが。
冬貴は相変わらずなので、義康が忙しいとほかの者を自分の褥に連れ込んでたりするのですが。
義康、冬貴のいる離れへ行く前に冬貴の次男である和貴に出会います。
わー、和貴!!
忘れてたぜ、そんなシーンあった(聞き直して若干、興奮した人)
ラブ和貴の登場。
しかも、和貴さん、義康を誘っちゃったりして…。
実は既に関係を持ったことのある2人はそのままなだれ込んでって。
義康、冬貴以外とも寝るんだよねー。
和貴だけかもしれないけど。
和貴の気持ちの有り様が関係してるのかもしれないけど。
その辺はまた本読んで勉強しないと!
とにかく、ちゃっかり短いながらも義康×和貴シーンがあったり。
わぎゃー、のじーvvv
可愛かったデス。

そんなこんなで今更気付きましたが、このCD、アタシにとって超お買い得なんじゃねぇの?的な。
神谷くん出てるし、みっくん出てるし、のじー出てるし。
しかも、神谷くんは神憑ってるし。
全部聞くのに時間はかかるけど、それだけの濃い内容、それだけの聞きごたえはありました。
こんな作品に出会えてよかったー!(これに出会ってないと「夜ごと蜜は滴りて」にも出会えなかったし)

そんな感じで久しぶり?の神谷くんモノ。
今月もたぶん鳥ちゃんフェアは続きそうなので、お相手が神谷くんモノもGETできるといいな(いくつか目をつけてるものがあったり)
でも、のじモノも欲しい!!(ヲイ)

じゃ!

こにのじ。「夜ごと蜜は滴りて」

ちょりース。
サガンだす。

うーん、元気元気。
そういや1か月経ったけど全然余裕で遊べます(爆)
家にいたら暇でしょ?
みたく言われることってあるけど、基本、ひきこもり体質のアタシにとっては何の問題もナシ。
ま、あえて言えばお金ですが(そりゃ、そうだろうよ)
なので、ひっきーやりすぎず外に出ることも覚えましょう(ウォーキングですが何か?)
ゲームもやってますよ。
なんか知らんが采配を放置してBASARAってます。
まだプレイしてない子がいるのでとりあえず全員やっとこうかなー的な。
今は濃姫やってまふ。
銃は難しいぜー。

本日の1枚はコレ。

【送料無料選択可】ドラマCD (野島健児、小西克幸、福山潤、他)/LYNX CD COLLECTION 夜ごと蜜は滴りて 【送料無料選択可】ドラマCD (野島健児、小西克幸、福山潤、他)/LYNX CD COLLECTION 夜ごと蜜は滴りて
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「夜ごと蜜は滴りて」原作:和泉桂
清澗寺和貴:野島健児 深沢直巳:小西克幸
清澗寺冬貴:神谷浩史 伏見義康:遊佐浩二 清澗寺道貴:福山潤

(あらすじ)
旧家・清澗寺の次男・和貴は父親に似た自分の容姿が好きではない。
というのも幼少の頃、父が男と戯れているのを見てしまったからだ。
父に瓜二つの自分はきっと父と同じ血が色濃く流れた淫らな存在に違いない。
だから、和貴はその美貌を利用して年上の格式のある人物と寝てはホネヌキにして捨て破滅させるという行為に昏い喜びを感じていた。
どんなに抱かれても自分は夢中にならず常に冷静で。
快楽は与えるだけ。
そんな和貴の前に深沢という男が現れる。
同じ秘書仲間の冴えない男だと思っていた深沢だが未来への夢を語る姿はまるで幻想を追いかけるようで。
和貴はそんな純粋に見える深沢を自分の前にひれ伏せさせたいと思い近づく。
だが、深沢は和貴が思ったような男では実はなくて。
ある日を境に関係は…。

(感想)
実は清澗寺シリーズ第2弾(笑)
ホントはこの前に長男の国貴(@千葉進歩。相手はおっきー)のお話があります。
今回はその国貴のお話が終わったところら辺の時期から。
って、一番最初に聞いたのは第4弾の冬貴パパのお話からだったんですが、それはまた今度。
とにかく、そのパパのお話を聞いて実はシリーズだと知り。
調べてみたらなんだかこの和貴さんのお話が気になる感じ。
当時のアタシはまだ、のじーフェアやる前だったんだがコニタンがわりと好きなので聞きたくなって購入(コニタン好きでよかった!違)
というわけで、のじーにもありつけたわけですよ。
のじー好きになって改めて聞いてみるとやっぱいいね!
このお話がすごく好きなのもあるし、のじーの涙も満載(出た!)
自分が父親に似ていることが嫌で、屍のように生きてきた和貴。
その生には何も意味がなく、ただこの呪われた一族を破滅へと導きたいと思っているような人。
ところが深沢と出会って。
あることがきっかけで興味を持って近づくが、深沢はほかの男のように堕ちない。
なんとか自分のものにしようと妹の婚約者にしたり、財閥の会社社長に就けたりとエサを与え続ける。
そうして、清澗寺邸に住むことになった深沢。
深沢はしばらくすると今までの好青年ぶりが嘘のような態度で和貴を辱める。
深沢の豹変ぶりに和貴は驚くが、どこかでそんな深沢に身を委ねてしまう自分を認めざるを得ない。
次第に身体は翻弄され支配されていくが、心までは明け渡すまいとするが、本当の自分の気持ちに気づき…。
実はテーマは調○です。
なので、自分の中で大丈夫なのかどうなのか不安で先に小説読んだんですよ。
したら、大丈夫だったのでCDにも手を出したわけですが。
それまで何ものに対しても執着のなかった和貴が深沢に対してだけは激しく執着し、深沢の一挙手一踏足に心をかき乱される姿がなんか切なくも映ったり。
自分の気持ちに気付いてどうしようもなくなったり。
最後には自分のプライドをも捨てて縋らずにはいられないほどになってしまったり。
見てると(聞いてると?)こちら側には和貴が深沢に惹かれていってるのはよくわかるんだけども。
そういう付き合い方をしたことのない、この世に何の執着も持たないように生きてきた和貴にはなかなかわからなかったんだろうな。
で、深沢の方も最初は好青年を演じるところから初めて。
和貴の持つ全てのものを奪い取ろうとする愛し方で。
自分以外は全て和貴の手に残さないようにするやり方で。
だから、肌を重ねてても刹那的な快楽のためのような関係にしかならず。
いや、深沢の方にはそれなりに気持ちはあったかもしれないけど、和貴は自分の置かれている立場が「愛情」からのものだとは思っていないので、本当の意味での気持ちが重ならない。
時々優しい仕草を見せる深沢に和貴が疑問を投げかけても「何も考えなくていいですよ」って最後の最後まで自分の本当の気持ちを言わない。
ある種、徹底的な愛し方なのかなぁ。
コニタンがいい感じです。
一応、和貴さんに仕える形になるので常に敬語だし。
そう、敬語攻め!
しかも、のじーのいろいろ敬語で命令したり、言わせたり。
やっぱこのカプはいいわー。
あとは、最初の方のシーンでトラウマ的な事件で、遊佐つんとパパ神谷くんの濡れ場があったり。
このシリーズの神谷くんはとにかく妖艶。
浮世離れした感じで色気ムンムンなのさー。
ちょっとしたシーンでもドキリとするね。
遊佐つんは冬貴の恋人ということになるんだけど、和貴さんとのチューシーンもあったり。
遊佐つん、イイ声してます。
でもって、出番の少ない方々はモブとしても幾度も登場。
遊佐つん、神谷くん、福山くんは確実に出てました。
社交界のパーティーに来てた遊佐つん(これ、声ほとんど変わってないなんだけどー。若干、伏見よりは高いけどさ)、新聞記者な神谷くんに福山くん、バーテンの神谷くん。
ほかのとこにも出てたかもしんないけどとりあえずこれだけは確定。
そういうのも聞いてて面白かったな。
でもでも。
聞き直してみて。
お話は覚えてるんだけども、BGMが結構忘れてるの多くて「こんなだっけ?」って思うのが結構ありました。
とにもかくにもアタシはこのお話が大好きなのですよ。
清澗寺家では和貴さんが一番好きー☆
和貴さんのお話は集めたいんだよねー(ほかの本にも短編が入ってたりするんだわ)

ノベルス(あ行)夜ごと蜜は滴りて‐清澗寺家シリーズ2‐ ノベルス(あ行)夜ごと蜜は滴りて‐清澗寺家シリーズ2‐

販売元:中央書店コミコミスタジオ
楽天市場で詳細を確認する

ではでは。

ダブルオー第2期☆第17話

ちょりーッス。
先週末にまただらけって来ました、サガンです。
てへり。

1月3回目のだらけです(爆)
R子と会いすぎだと噂です(そうでもないさ)
またCD買ってきたぜ、きゃは。
恐らくは2月も引き続き「鳥ちゃん強化月間」です。
たぶんね。
いや、でも、ほかにもいろいろ欲しいのあるんで、とりあえずはアタシの好きな4人の男のCDを集めることにします(笑)

そういや。
R子に2月の目標を決められました。
「財布を持たないでウォーキングに出かける」(財布持ってると本屋で買っちゃうから)
「原稿の設定を固める」(ひとまず設定から)
「ゲームをする」(ゲームに時間を割いて無駄にポチったりしないように)
…なんとか頑張りたいと思います。
たぶん、原稿が一番難しいような(爆)

それでは。
まずは衝撃のダブオの感想から。

♯17「散りゆく光の中で」
(OP前)
いきなり過去からですかい。
わーい、若かりしセルゲイパパ。
幼きアンドレイは顔は可愛いのにねぇ。
ちょっとツンとした坊ちゃん顔…嫌いじゃない。
でも、声が…_| ̄|○
(本編)
わーい、ラッセ♪
イアンも相変わらずステキねぇ。
カティさんとビリー。
ビリーはホント怖くなっちゃったなぁ。
声色から違うもん。
勘違い恋愛しちゃうから(爆)
キレイなお目目のリボンズさん。
リジェネ久しぶりじゃねーv
わぎゃ!
リボンズさん、自分の方が格上であることを主張。
リジェネを作ったのがリボンズならリジェネはリボンズのことを「パパ」って呼べばいい(ヤメナサイ)
ぎゃー、なんぼほど機体いんのよ。
これ、ゲームのトライアルになんだかとっても画面が似てるわ(笑)
まさかあれはこれが2期のあるのまで想定しての画像?
いや、マジでクリソツなんだってばー!
沙慈の超憂い顔(笑)
せっちゃん、スメラギさんを「アンタ」呼ばわり。
沙慈くん、オーライザーご指名でーす。
せっちゃんはきっと沙慈が大好きなんだな、うん。
ラッセよりも沙慈と行きたいんだ(違うでしょ)
「刹那・F・セイエイ、出る」
「沙慈・クロスロード、発進します」
わー、沙慈くんも言っちゃった。
赤ハロはみなみちゃんだな。
セルゲイパパはいつでも男前だな。
思わずハーキュリーも後追っちゃうよね。
出た、おっきー2!!
遂に名前覚えたよん。
ディヴァイン・ノヴァ。
略してディヴァノヴァ(超言いにくい)
「ブリングの仇!!」
って、自分、やっぱどんだけブリング好きやったんよー!!!!
やっぱブリングとディヴァインはデキてんのかー。
どんだけ長いビームサーベル!(笑)
びっくりするわー。
すげーな、トランザムライザー。
ぎゃー、軌道エレベーターがぁぁぁ。
ピラーの外装部もオートパージとかできるんですか。
スメラギさん、それ超危険じゃないすかー!
スメラギさん、全部に指令?出しましたねぇ。
ティエさんも頑張ってますな。
ライルも頑張ってる。
もちろん、アレだってね。
でもホントすごいことになってんな、この空域。
わー、出てきちゃったよ、サリー。
サリーの乗ってる機体って何?
今までにあんなのあった?
…なんかね、結局はこうなるだろうなとは思ってたけども、みんながああして全体でピラーをやっつけるのってなんか感動するね。
アロウズであろうともスメラギさんはカティを信じる。
…アンドレイはほんとママのことを根に持ってるんだなぁ。
アレよりも結局はマリーはセルゲイパパの方が好きな気がする(笑)
ティエさんトランザム。
ハイパーバーストモード。
…ちょっと頭悪い感じのネーミングな気がするんですけども(爆)
せっちゃんの指示でアレとライルもトランザム。
ひどい状況になったね。
ハーキュリー、ショーック!!
って、思ってたら、アンドレイさんご乱心(というか敵をやっつけに来たわけですが)
さすがにちょっとアンドレイ、ひどい!!って思ったよ。
激情に任せてパパの話を聞いてくれないアンドレイさん。
そして、パパが心配すぎるマリー。
ソレスタってだけで私怨に走るルイス。
ルイスを見つけちゃう沙慈。
全部まとめて「愛憎」☆
…アンドレイさん、パパ刺しちゃいました。
(ED)
ゆーきゃんの名前があって「え、ブシドーいた?」って思ったら「副官」てなってて。
確認してきました。
やっぱ金髪豚野郎んとこの隣にいたメガネくんでした。
声が確実ゆーきゃんです。
わぎゃー。
(ED後)
わー、アンドレイの頭撫でてるのってハーキュリーだねぇ。
アンドレイは自分に一番近い人物を2人も殺っちゃったんだね。
アンドレイ、これで少しでも改心?できるといいんだけどなぁ…。
(予告)
ちょ、リターナー何言われて赤くなってんの?
ライルとのことだったらどうしよ!(有り得そうでコワヒ)
そして、やっぱマリーは戦場に戻ってますね。
っていうか、ピーリスじゃん!!
やっぱヘタレアレよりもセルゲイパパの方がいい男だって気づいちゃった?(笑)
これで、またパパの仇撃ちとかにはならないといいけど…。

…そんな感じでみんなの男前セルゲイパパが旅立ってしまいましたー_| ̄|○
まさかアンドレイに殺られるとは思ってなかったのでちょっとビックリしました。
その前のシーンのみんなで協力してピラーを片付けてたの見てちょっと感動してウルってしてたのに、最後のアンドレイの仕打ちで逆に悲しくて泣きそうになったじゃんかー。
久々にダブオでやられたよー。

じゃ!

naraku76

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