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2009年1月

ダブルオー第2期☆第16話

ちょりりんこ、サガンです。

昨日はママンと某エ○○○ー○を見に行ってきました。
10年以上ぶりくらいに見ました。
懐かしや。
前回はウィーンで独語版見てました。
演出とか当然違う部分あるけど、大筋一緒だし、日本語なのでわかりやすかったです(当たり前)
で、そのヒロインの相手役に当たる人の歌を初めて聞いたんだが…。
最近ずっとBLCDとか聞いてますが、そのどの人よりも吐息声だった気がします(大爆笑)
いや、そういう囁くような歌い方の演出だったんだろうとは思うんだけども。
スゲーなって思った。
後は、つい表ヲタ時代のクセか後のダンサーが気になっちゃうんだな(笑)
みんなビジュアルメイクしてるからどんな顔してんのかわかんないんんだけども。
あ、あと、例の役得シーンも見ましたよ。
さすがにママンが隣にいたのでオペラグラスは覗きませんでしたが。
なかなか楽しかったスー。

そんなこんなで、今週のダブオ。

♯16「悲劇への序章」
(OP前)
モブの中になんか気になる感じの子がいるんですが(笑)
この指揮官のハーキュリーおじさまもなかなか男前よね。
嫌いじゃないわ。
(本編)
わあ、また男前なモブ!
セルゲイパパが登場。
わわわ、若かりしセルゲイパパかっちょいー。
今もダンディズムだけど顔に傷がないし、頬とかが老化?してない分、男前度がたかーい。
でも、やっぱアタシはこのキム指令官がおじさまたちの中では一番好みかもしれぬー♪
わー、紅龍!!
久しぶりに見た気がするー。
紅龍、やっぱかっこよろしーなぁ。
わ、このテロ兵、おっきーじゃね?
ソレスタの制服はどう考えても腰を強調してるよね。
みんな細腰ー♪
ティエちゃんのくびれ具合がステキ。
いや、ティエちゃん全部がなんだかとってもかわゆく見えますが?
イアンも見ようによっちゃー可愛く見えるんですけど、アタシ大丈夫ですか?(爆)
イアンは受だと思うんだよね(何の話だ)
わー、小さいのがいっぱい来てるよん。
ぎゃー、ティエレン!!
懐かしすぎるわー、タオツー!!!!!
でも、やっぱりアタシは初期のティエレンが好き。
セルゲイパパにはやっぱりカーキでなくちゃ☆
おっきー2が男前vv
つーか、この子、前回同様イノベータの子たちにブリングのことでいじられてますが、もしかして2人は公認の仲だったんですか?
ぎゃーん。
またしてもティエの相手候補が(笑)
いや、でも。
イノベーターのみなさん、意志疎通っていうか感情はお互いわかっちゃうけど、持ってる感情?は違うじゃない。
そうなると、ブリングとおっきー2は親密だったと思わざるを得ないわけで。
容姿も似てることだし、双子っていうか同期?とかそんな感じなのかもしれないけども。
でも、リヴァリバとヒリングに茶化されてる感じがなんかね。
面白がってるように見えて仕方がない。
まあ、おっきー2もブリングに似てカタブツそうだからいじって遊んでるのかもしれないけどさ(笑)
いや、でも、おっきー2攻だと思ってたんだが…あ、でも、ブリングの寡黙攻もいいねぇ。
って、既に故人…_| ̄|○
アンドレイ、その帽子姿、超似合わねぇー!!
帽子取れてよかったね。
今のアロウズの制服の方がかっこよくてよかったね。
わー、クラウス出てきたーv
やっぱ男前よねぇ。
っていうか、クラウスは色白のせいかしれないけど、なんか色気があるんだよね(笑)
常に色っぽい…隠れヒロイン?
攻だけど(爆)
さっすが連邦、画像を操作してるのねぇ。
最初にオートマトンが入り込んだ時に映像とつないでなんかしてたもんね。
って、またマスラオとせっちゃんの出会い編やり直すの?
先週トランザムってたじゃーん。
わー、トランザム3兄弟きたー(違)
「あえて言うぞ、少年」@ブシドー。
「覚えておくがいい」@ブシドー。
…確実にあえて言わなくていいから、それ。
みんなに心配されまくるせっちゃん。
ティエさえ心配してるよ。
っていうか、またニールの幻聴がぁぁぁ!!!!!
みっくん、2役がんばだね。
(ED)
何気にキャスト見てたのさ。
メインはわかってるけど、ゲストキャラ的な人たちどうなってるかなーって。
したらば。
キム司令がハマケン(@コーラ)だったー!!
えー、マジでかー!!
って思って見直して聞いてみたら、確かにハマケンだったわさー。
(ED後)
わわわわ。
噂の軌道エレベーター倒壊への布石でしょうか。
メメントモリあるしー。
金髪豚野郎がほざいてるしー。
(予告)
わー、最後に映った少年は誰?
話の流れ的にアンドレイのような気がするんだが…。
あの坊ちゃん、超可愛いんスけどー。
あんななら、坊ちゃん×少年ニールとかでもいいんだけど(接点ないから!!)

そんな感じで今週はセルゲイパパが主役だったような…。
来週もまだセルゲイメインぽいしな。
どうなるんだか。
ちなみに今週の待ち受けはハーキュリー指揮官でした。

じゃ!

>ばぶお。
コヤ~ッス(…_| ̄|○←自分で言ってて死にたくなった)
セリはどうなったかなぁ~?
やっぱコミック付は上がりますなぁ。
今たぶん2つくらいコミックのみで出てるのあるはずよん。
まだ日にちあるからどんどん上がりそうだけど、今のとこ3ケタ円だった気がする。
どこかでうまく手に入るといいねぇ~。
アタシの好きなブロガーさんとかでレビュー見てきたらかなり2人ともイイ感じらしいので是非GETしてくださいませ♪

>R子。
うへえ(笑)
つーか、それだけのコメント残すのやめて下さい。
爆笑でしたわ。
ま、感想的にはそれで「鳥ちゃんかよ!」みたいなの集約されてるとは思いますが。
結局はやっぱりみっくんみたいですわ。
つーか、みっくんは別格なんですけどね。
ほら「殿堂入り」してますから(爆笑)
鳥ちゃんが第4の男に成り上がったのは事実ですが、この先もそのトップに輝くのはみっくん以外ないんだろうな。
BLやるにしてもやらないにしても。
みっくんがただ好きなだけなんだよー(ウザイね)

みきとり。「ボーダーラインⅢ」

ちょりりんす、サガンだす。
ネット徘徊してたら、我が心の師匠が某アニメの同人やってるの発見してしまいましたー。
うがー、マジでかー!
そのアニメなら見てたし、師匠のやつなら読んでみたいじゃねぇか、畜生☆

それはさておき。
いよいよ本日最終章。

ボーダー・ラインIII Music ボーダー・ラインIII

アーティスト:ドラマCD,三木眞一郎,鳥海浩輔,小杉十郎太,羽多野渉
販売元:インターコミュニケーションズ
発売日:2005/07/30
Amazon.co.jpで詳細を確認する

「ボーダーラインⅢ」原作:久能千明
由利潤一郎:三木眞一郎 真行寺佳也:鳥海浩輔
片岡亜久利:小杉十郎太

(あらすじ)
何かをふっ切ったような真行寺はそれからも由利との関係を続けていた。
個人的にしている捜査も着々と進んでおり、裏から手を回しては麻薬ルートの検挙をしたりもした。
しかし、情報ルートを内密にしているとはいえ、ほかの事件に取り組んでいる時に摘発に出るなど越権行為も目立っていた。
そんな真行寺の様子に警視庁も監察を片岡に送るなどして真行寺の調査に当たる。
片岡は真行寺を心配して再三無茶はしていないか尋ねるが、真行寺は一向に口を割ろうとはせずうまく話をかわしていく。
そうして、片岡は他県へ移動になり、真行寺の捜査はいよいよ1人でやるしかないところへと追い込まれていく。
そして、由利は…。

(感想)
はい、というわけでラストです。
これでホントのホントに最後です。
やっぱりこの話はホントよかったです。
あーイイ話だ。
初っ端、いきなりベッドシーンから始まってちょっとびっくりしました。
相変わらず色っぽい鳥ちゃんです。
Ⅱのラストで関係を結んで以来、真行寺は由利に身を任せることを許しているようで。
けれど、由利がいくら「好きだよ」って言っても真行寺にはどう答えていいのかわからない。
自分の気持ちが由利と同じような気持ちなのか、それともただ利用しているだけなのか。
自分が身を任せるのは、立ち向かう巨大な敵への恐れを一時的に忘れるための「甘え」のようなものではないかとか。
話してくれるまで待とうと思っていた由利だがいつまでも話してくれない真行寺が心配で遂には真行寺の部屋に勝手に入りコンピュータをハッキングして真行寺が追っているものを暴いてしまう。
由利はその規模の大きさに見て見ぬふりをしろと告げるが、真行寺はそれはできないと言い由利にも別れを告げる。
もう事件の調査は引き返せないところまできていたのだ。
そんなことはできないと言う由利に、真行寺は自分の生い立ちを話し始める。
そこに今回の事件に執着する理由が秘められており、自分が由利に身を委ねることについて由利の想いに答えられないことについての解答もあった。
けれど、由利はそれは違うと否定する。
真行寺と真行寺の母親とは違うからと言って。
言葉では伝えてもらったことはないけど、身体でちゃんと想いは伝わっていたからと。
「佳也さんは僕が好きなんだよ」って。
言われて、ようやく自分の気持ちに気付く真行寺。
由利を裏切っていなかったことにホッとして涙する真行寺。
そして、一時の幸せな時間を過ごして。
翌日にはまた仕事へ。
真行寺はどこかすっきりとした気持ちで仕事をするが、そこへ例の事件の関係者から連絡が来て、命を狙われて。
同僚たちを巻き込む形で最悪の状態に陥る。
意識が朦朧としていく中で真行寺は最後の瞬間に由利を想っていた。
一方で片岡の元を訪れた由利。
この由利がホント痛々しい。
普段は飄々とした物言いしかしないのに、激昂して片岡に殴りかかる。
怒鳴っているというよりも泣き喚いてるみたいな感じで。
ホントこのシーンは胸にイタイです。
真行寺のことを助けてあげたいのに助けてあげられない由利の苦悩みたいなのがあって。
もうできるだけ見守るしかできないやり場のない気持ちみたいなのがあって。
結局。
真行寺は犯人側に狙われた事故で一命は取り留めたものの事故から半年前からの記憶を失くしてしまう。
例の事件関係の記憶一切と、その間に出会った由利との記憶を全て。
それから2年が経った時にはもう記憶の途切れている自分にも慣れてきて真行寺は以前より丸くなったような性格で現場復帰を果たしていて。
片岡は事件後、由利が用意した真行寺の事件の調査書を持って警視庁に乗り込み事件を暴き。
結果、表面的には有耶無耶にされたが首謀者にあたる人物は左遷され、自分も警察をやめ、由利と事務所を開いていた。
片岡は真行寺が記憶を失くしてから一度も泣かない由利が心配で仕方ない。
まだ会いに行けずにいる由利に「このままでいいのか?」と詰め寄る。
由利は気長に待つことを告げ、遠くから見守ると言うのだが。
遠巻きに真行寺の仕事ぶりを窺っていた2人は偶然真行寺に見つかってしまう。
真行寺は片岡を見つけて寄ってきて話しかける。
片岡はたまらず「思い出したいとは思わないのか?」と尋ねる。
すると、真行寺は「思い出したいと思っています」と。
何がそうさせているのか自分でもわからないけれど、心の中にスッポリと空洞があるのだと。
何か大切なモノを忘れてしまっているのだと。
そうでなければこんな満たされない気持ちにはならないからと。
だから、自分の中にある心因的なものがなくなれば思い出せるのだと。
そうして、片岡の後ろで空を見上げている人物に気づき、片岡に尋ねる。
由利はゆっくりと真行寺のもとへやってきて「こんにちは」と明るい声で告げる。
真行寺の中で何かが騒ぐ。
苦しいような、それでいて甘い痛みのような…。
「あの…どこかで、お会いしたことが…」
真行寺の言葉に息を飲む由利が印象的。
覚えてるはずがないのにどこかで会ったことがあるような。
未来を期待できるようなその言葉に。
だから、由利は告げるのだ。
最初に出会った時に告げたのと同じ言葉を。
…アタシ、今までBLでもなんでも大概、フツーにハッピーエンドと言われるものばかりを読んできたところがあるので、こういう終わり方もあるんだなーってのが新鮮でした。
切ないんだけど、まだ最後にちゃんと光が見えてよかったなと思った。
事件が終わったところで終わってたらなんだかとっても哀しい気持ちになっていたような気がするから。
気持ちはちゃんと通じ合ったけれど、それだけでは乗り切れない巨大なものに真行寺が飲まれちゃうっていうか…。
なので、最後に真行寺のあの言葉が聞けてよかった。
あの言葉のおかげで由利は救われるような気がするし、いつまでも待てるんだろうと思う。
あんな再会の時でも飄々といつものように笑っていられる由利は心底強い人なのだろうと思う。
片岡に涙を見せるのはお前じゃないって言ってたように、本当に真行寺が全てを思い出して、それでもなお由利を選んだ時にこそ、涙を流すのだろう。
それでも、由利に不安がずっとないわけじゃないし、いつ思い出してもらえるかもわからない。
楽しい記憶ばかりじゃなく、哀しい記憶だって多い。
思い出さない方がいいのかもしれない。
だけど、真行寺は「思い出したい」と言い切ったし、覚えてないはずなのに、あんな言葉を吐いた。
だから、ちょっと胸に込み上げてくるものがあったんだろうな。

新年早々、ものすごくイイ作品に巡り逢えたなぁと思う。
もう今年の1位って言ってもいいくらい好き。
胸が締め付けられる感じ。
お話もいいし、演者さんの力もやっぱりスゴイ。
みっくんも鳥ちゃんもホントすごいなぁとしかいいようがないような。
余所のブログさんとか覗いてみても、どこ行ってもこの作品は絶賛されてて。
鳥ちゃん受ではトップクラスに入ってるし。
そりゃ、もう、アタシがこれで鳥ちゃん強化月間とかしちゃってもしょうがないよねって感じで。
もちろん、みっくんも改めてスゴイなぁと思ったわけで。
由利という存在はどこか掴みどころがないけれど、それをものの見事に演じきったというか。
改めて惚れ直しました、ええ。
やっぱりうちのみっくん最高です!(ぇ)

というわけで、基本的には鳥ちゃん受フェアをやってんのよね、実は。
なので、「是」はユーがよろしく~(笑)>ばぶお。

じゃ!

みきとり。「ボーダーラインⅡ」

ちょりりース。
最近、とろけるシュークリームにハマってるサガンです。

うひー。
マジうまー。
とろけるのがスゲー。
今日も食ったー!

ボーダー・ライン(2) Music ボーダー・ライン(2)

アーティスト:イメージ・アルバム,三木眞一郎,鳥海浩輔,小杉十郎太,西村知道,さとうあい,田中完,志村知幸,斉藤次郎,羽多野渉,近野真昼,立木文彦
販売元:インターコミュニケーションズ
発売日:2005/05/30
Amazon.co.jpで詳細を確認する

「ボーダーラインⅡ」原作:久能千明
由利潤一郎:三木眞一郎 真行寺佳也:鳥海浩輔
片岡亜久利:小杉十郎太

(あらすじ)
由利に付き纏われるようになってどこかとっつきやすい雰囲気になった真行寺。
元同僚が死んだ日に自分を探してバーまで来てくれたのも大きい。
どこかで別の人間と由利とを区別している。
あの日からどこか由利のことを意識している。
元同僚の件で湧き上がった疑問点を真行寺は独自に調査し始める。
後輩で上司の片岡に少し相談したりもしたが、全ては言えずただ1人で。
そんな片岡と真行寺の親しそうな関係にやきもちをやく由利。
由利は真行寺に想いを寄せていることを告げ、自分とも片岡のように飲みに行ったり部屋に行ったりさせてくれと告げる。
真行寺はそこでちょっとした妙案を思い付き、条件付きで飲みに行くことを承諾する。
その条件とは実は例の調査のカモフラージュで…。

(感想)
ボーダーライン第2弾というか第2話というか中編というか。
事件が進んでいくお話です。
前回のボーダーラインⅠで由利と真行寺の関係は確実に近くなってて。
由利は最初から好意を寄せてるんだけど、真行寺の方も少しずつ心に変化が訪れてくる。
でも、それ以上に。
自分が調査している事件のことで頭はいっぱいで。
その調査のために由利と訪れた料亭で知ってしまった真実に打ちのめされて。
すごくショックを受けて。
なのに、泣けなくて。
1人で抱え込むには大きすぎる問題にどうしたいいのかわからなくなって。
由利には「1人にしてくれ」「先に帰ってくれ」と言い、巻き込まれているのに真相を話そうともしない。
けれど、由利はそうすることはできなくて。
1人にできるはずがなくて。
弱っているところに付け込むような形で「泣かせてあげるよ」なんて言ってみたりして。
そうやって少しでも真行寺の心を楽にしてあげようとして。
けれど、そういう付け入るような真似をするのは本意ではない由利は最後のところで引き下がる。
そんな由利に「お前はズルイな」と真行寺は言って身を委ねる。
その後の数日は行為の気まずさからか顔を合わさなかった2人だが、次にあった時の真行寺は実にあっけらかんとしていて。
由利を部屋に誘うような真似もしてみせて。
逆にその清々しいような潔さが由利の不安を掻き立てる。
…って、なんか感想じゃないし(爆)
あらすじと変わらないようになってるし。
とにかく今回からいろいろなんか切ないっつーか重たいっつーか不安を煽られるようなところが真行寺にいっぱい見られて。
そら、由利も心配になるよなーって。
それでも。
由利って人は真行寺が「話したくない」って言ったら無理に話させようとはしない人で。
話してくれるまで待とうとするような人で。
でも、だからこそ、あまりの潔さに不安になるんだろう。
まるであの悲想観の溢れていたあの夜とは別人のようにふっ切った真行寺が不安でたまらないんだろう。
そんな由利の様子がみっくんからヒシヒシと伝わってきて。
ホント、このお話は演者さんスゲーなぁってのが強く感じられます。
で、対する鳥ちゃん。
もうホントこの鳥ちゃん大好きでしょーがないんだが…。
初っ端、ただの仕事中の溜息のようなんだがそれさえも色っぽく聞こえるのよ!
吐息の使い方がねぇ、ベッドシーンとかでもステキっつーかなんつーか…。
この鳥ちゃん全体的に声高めではあるんだが、そんなメチャメチャ線細いわけでもないし、わりと硬派な感じだから、ベッドだともっと男っぽい声になるのかと思ったのに超艶っぽーい。
ちょっとびっくりした。
今まで鳥ちゃん受のって聞いたことなかったしね。
イメージがなかったからかもしんないけど。
びっくりするくらい自分の中で絶品だったんですわ。
そんな感じで声は色っぽいのに、ベッドの中でもちょっと強気って言うか言い方とかは変わらないんだけどね。
キャストトークでは今回は小杉さんも含めて3人でお話してました。
そして、最後は次回の予告。
これがもうめーっさ気になる感じに作られてて。
音声の効果とかもスゴイ耳に残る感じだし、次回ラストだってわかってるけど、スゲーやばい感じがヒシヒシと。
みっくんのタイトルコールもどこか物悲しげで今後の展開を思わせるし、最後の鳥ちゃん(というか真行寺)の言葉もねぇ…。
やっぱこの作品はすげーなと思ったのでした。

さあ、いよいよ今日はラストのⅢですよ。
うわー、泣くかも。
泣いちゃうかもー。
うひー。
鳥ちゃぁぁぁぁぁぁぁぁん(ぇ)

じゃ!

みきとり。「ボーダーラインⅠ」

ちょりース。
今日も元気にヲタクです、サガンです!

そんなこんなで(どんなだ?)
アタシが「鳥ちゃんプチフェア」改め「鳥海浩輔強化月間」を開催するに至った原点ともいうべき作品についてでも。

ボーダー・ライン(1) Music ボーダー・ライン(1)

アーティスト:イメージ・アルバム,三木眞一郎,鳥海浩輔,小杉十郎太,立木文彦,浅野真澄,志村知幸,斉藤次郎,羽多野渉,小林和矢,小室正幸
販売元:インターコミュニケーションズ
発売日:2005/04/30
Amazon.co.jpで詳細を確認する

「ボーダー・ラインⅠ」原作:久能千明
由利潤一郎:三木眞一郎 真行寺佳也:鳥海浩輔
片岡亜久利:小杉十郎太 佐々木寛之:立木文彦

(あらすじ)
捜査一課に勤める刑事の真行寺。
ある日、雑踏の中で一際目立つ由利に目を奪われる。
由利は整った顔立ちをしているのに、それを大にするくらいの破壊的なセンスの服に身を包んでいて。
あまりに見すぎていたせいか由利に声を掛けられてしまう真行寺。
そして、気がつけば、由利に好意を持たれていて。
由利は実は弁護士で、法廷で2人は再会するのだが、その時の由利の事件に対する態度が真行寺には理解できず。
ゲーム感覚で法廷を自分に有利な方へと持っていく由利に嫌悪さえ覚えながらも、由利が無理な依頼交渉を受けているところを助けたり。
そうして、由利が真行寺のところへ通うようになった頃、真行寺と親しかった元同僚が殺人を犯し自殺して…。

(感想)
みっくんモノでなんかないかと探していた時に見つけたもの。
久能さんの作品は読んだことあったりCDも聞いたことあったし(@青の軌跡シリーズ)今回のお話も面白そうだってことで購入決定。
ただ、この作品は1枚聞いても物語の序章で。
3枚聞かないと完結しないってゆー。
それでも欲しくて買ってしまいました。
ちょうど3枚売ってたしね。
そして、これがアタシを鳥ちゃん強化月間へと導いた作品。
さて、まずはみっくん。
ジャケットイラストのイメージでアタシ的にはいつものようにチャラいノリの声なのかと思ったんだが。
ちょっとこれは予想に反した声が聞けました。
たぶん、今までにいろいろみっくんモノ聞いてるけど聞いたことないような感じっていうか…。
硬派かチャラいかでいうとチャラい系なんだけども、それだけじゃなくて。
飄々としたというよりももっと掴みどころのないゆったりとしたゆる~い喋り方をする人なのね、由利ってば。
最初はそれに違和感?(聞き慣れないから)覚えたりもしたけど、だんだん慣れてきて。
んで、鳥ちゃんはまぁいわゆる人づきあいに不器用なクールビューティー系のノリで。
アタシ、この鳥ちゃんの声が今まで聞いた鳥ちゃんの声の中で一番好きだわ、と昨日聞きながら改めて思った。
まあ、この作品で鳥ちゃんにハマったようなもんですから当然と言えば当然なんだけども。
由利と違ってどっちかっていうと硬派にあたる真行寺なんだけど、なんか声がただ硬いだけじゃなくてどこか柔らかく響くというか…。
前半はわりと硬質な感じだけど、後半由利に少しずつ振り回されることによって少し角が取れたっていうか…。
人づきあいが下手で友人らしい友人も少ない真行寺だから今までそういうふうに変えていく人物にも巡り会えてなかったんだろうなぁ。
ラストの元同僚の死に心を痛める真行寺が普段は行かないようなバーで酒を飲んでいるところに由利がやってくるシーン。
「なんとなく勘で」みたいなことを言う由利の靴が汚れてて真行寺を探してくれてたことが、由利の飄々とした物言いからは掴みきれないところにある、由利の真行寺への気持ちの真剣さみたいなのを感じられて好きだわ。
で、その後のバーのシーンはホント印象的。
由利は真行寺の手を握って、これから真行寺をどうするか、みたいなことを口にする。
目を見て告げる。
ただ、それだけなのに、スゲー不思議な感じ。
言葉責めされてるみたいな感じなのよ。
キャストトークでも言ってたけど、なんだか催眠術みたいな感じで、真行寺はホントはされてないのにいろいろされちゃってるみたいな羞恥みたいな…。
吐息がね、色っぽいのよ。
最終的にはその手を振りほどいちゃって途中で我に返っちゃうって感じなんだけども。
でも、その後も2人で飲んで。
何気に普段笑わない真行寺から笑みが零れてるのが印象的でもあったな。
で、キャストトーク。
鳥ちゃんの第1声が「地声で喋れる」で。
真行寺がちょっと高めの声っていうか太くなりすぎないようにってことで。
って、話してるうちに後ろからそんな注意事項を言ってる声ががっつり入ってきて。
たぶんディレクターかなんかの人だと思うんだけども。
なんて斬新なキャスト(+ディレクター)トーク!
ちなみにみっくんは常にゆっくり喋るよう言われ続けてたのでした。
本編がゆっくりの分かトークではわりと早口だったかも!?(笑)
そして、最後にⅡの予告編が。
この辺りが最初から3枚で出すって決まってるからできることなのかな。
Ⅱのいくつかのシーンがピックアップされてセリフが流れてって感じで。
若干、この予告では尺の関係か由利のセリフが早かった気がするわ(笑)
今回はまだまだ物語は序章で次から大きく動いていくので楽しみ。

今日のお供はⅡですよー♪

>R子。
強化月間になってしまいましたひょー…。
っていうか、これが作品にハマる人間と声にハマる人間の差なんでしょうな。
声ヲタはホント、いろいろたちが悪いです(笑)
それもこれも全部鳥ちゃんがステキだからなんだけども(ヲイ)
マジ鳥ちゃんヤバイんだって~!!!!!(絶賛ビョーキ中)

鳥海浩輔強化月間。

ちょりーッス。
某所で「今月買ったCDの6枚のうち5枚が鳥ちゃんでした」って書いたら「もう、それプチフェアじゃないから!」的なことを言われちゃったサガンです。
うひー。
自分でもそう思ったyo!

さすがに違うのが1枚だけってなるとねぇ…。
って、まぁ、仕方ないんですが。
最初3枚はシリーズで一気に買ったわけだし。
あと2枚は「鳥ちゃんモノが欲しい!!」って買いに行ったわけですから。

んで、だ。

今月はそんなこんなでCDを新年早々大量購入したから来月までは我慢の子!!
と、思ってたはずなんだが…。
その例の上記の某所に行ってみたらばちょうどタイミングよく鳥ちゃんモノのCDのレビューがアップされてて。
イイ感じに気になる感じ。
「よし、じゃ、来月にでも買うか!」
って、その時はそんな気分だったのよ。

ところがギッチョン。

ヒッキーなサガンさんは無駄に時間がありすぎて。
ネットでごちゃごちゃしてたら、初回版にはプチコミック付きの文字。
うがー。
今まで基本的にそういう特典てあんま気にしてなかったんだけども(キャストトークCDとかはちょっと気にしてたけども)その作家さんがわりと好きな感じっぽくて。
で、なんか気になって。
いろいろ調べてたら今ならまだ初回版がGETできるかもってことになって。
うわー、欲しいー。
って気持ちがどんどん大きくなって。
それでも、とりあえず原作コミック読もう!
と気持ちを切り替えて。
本誌で1回読んだけどちゃんと全部は知らなかったからね。
で、コミックを探してエンヤコラしてたわけだが。
つい、うっかり。
CDコーナーに行ってしまい。
初回特典付きを見つけてしまい。

買 っ て し ま い ま し た ー (撃沈)

シリーズになってて2枚目だったんだけどね。
1聞いてないのに、原作もよく知らないのに。
とりあえず2聞いてみましたー。
ふふふふ。
鳥ちゃん楽しいですー♪
で、おすぎが超ステキでしたん。
来月になったらちゃんと1も買おう。
とりあえず、今月はあとコミックだけは集めようかな。

そういや。
最初に行った本屋にそのコミックもCDもなかったので別のちょっと気になってたコミックを買ってきたわけだが。
これもCD化されてて。
そういやコニタンと柿原くん(だったよな?)だよなーとか思いながら読んでて。
途中で個人的に超気になる名前の子が出てきて。
そういやこの子の役、確かアタシが好きな子キャスティングだったはず…て調べたら鳥ちゃんで!
CDでどの程度、鳥ちゃんの話が書かれてるのかわかんないけど、そのお話の中では一番好みのタイプだったのよねーv
鳥ちゃんとこだけ聞きたい。

って、アタシ、結構、鳥ちゃんハマってる?

そんなこんなで、今月は鳥海浩輔強化月間となったのでありました。

おしまい。

>R子。
違うの。
せっちゃんにヤラれたわけじゃないの。
細腰くびれにヤラれたの(爆)←別にあれがせっちゃんじゃなくてもあの腰ならヤラれてた可能性大。
是非、ティエにはおっきー2で(間違い)

…鳥ちゃんの件に関しては案外第3波になりうる存在だと危惧(危惧なの!?)しております。
うへえ。(←鳥ちゃんだけに!!笑)
鳥ちゃんに関しては今までのひろC、のGとはちょっと違う路線になりうる可能性がありますが。
嗚呼、どうしよう…。
とってもとってもいろんな方面でヤヴァイス(笑)

でもでも。
ユーみたく移動中に聞くことはないから!
ポータブルに入ってるのはあるけどお布団の中でしか聞かないから!

…まだ1か月経ってないとか恐ろしいね、ホント。
23日でCD7枚。
ホント、自分死んだ方がいいと思う ̄|_|○
でも、生きる!!(爆)

naraku73

こにのじ。「手を伸ばせばはるかな海」

ちょりース。
こんびんば、サガンです。

今日はちょっと欲しい本があって古本屋に行ったら、その本はなくて。
でも、そのまま帰るのも淋しくてなんか欲しいなーって、前々から気になってたCDの原作本を買ってしまいました。
あう。
1コはそれでとりあえず満足できたんだけども(CD買わなくてもいっかって)
もう1コが読んだけどちょっとCD聞いてみたいって思っちゃったよ。
たはー。
だって、諏訪部さんが気になる!!(相手は神谷くんです)
気が向きゃ買いましょう。
リストのやつが優先なのでね。

というわけで。

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「手を伸ばせばはるかな海」原作:崎谷はるひ
宮上瀬里:野島健児 中河原大智:小西克幸
宮上和輝:鳥海浩輔 藤木聖司:鈴木千尋
林田真雪:松岡由貴 嘉悦政秀:黒田崇矢

(あらすじ)
瀬里は優等生な弟・和輝と比べられてしまうことがコンプレックスな大学生。
お寺巡りをしていた時に偶然行き着いたレストラン・バー「ブルーサウンド」
店長の聖司に1人暮らしするところを探していると話した瀬里に聖司は住むところを紹介し、更にブルーサウンドでのバイトを薦める。
家族との折り合いの悪かった瀬里は聖司の優しさに触れて涙し、その好意に甘えさせてもらうことにする。
店の仲間は優しかったが、ただ1人厨房チーフの大智だけが瀬里にとっては苦手な存在で。
バイトを始める時に言われた言葉が引っ掛かっているせいもあったし、どこか和輝に似た雰囲気を持つ大智に近づかないようにしているところがった。
そのうちに和輝が店に顔を出すようになり。
瀬里はそちらに気を取られて失敗をしてしまう。
大智は責めるでもなく瀬里に言葉を向けるのだが、それがまた瀬里には重く響いて。
その夜、大智から瀬里に電話がかかってくる。
大智は自分の言葉の足りなさを詫び、瀬里の頑張っている点を挙げてフォローしてくれる。
その言葉が嬉しくてその日、瀬里は眠れなかった。
そのうちに、瀬里は自分の気持ちを自覚し始めるが…。

(感想)
ブルーサウンドシリーズの第2弾。
て、アタシ、1は聞いてないんですがね。
1はちーちゃんと黒田さんのお話なんで。
これだけでも聞けるかなってことで。
のじーとコニタンなのでGETしてみました。
幼い頃から教育ママ的な母親に弟優先な接し方をされてきた瀬里。
なんでもできるからと助けてくれる弟に対してコンプレックスを抱き、委縮してしまうちょっとうじうじとしたとこのある瀬里。
それでも、芯の強いところはあって。
大智への恋心を自覚する瀬里だけど、瀬里は最初にオーナーから大智は聖司に惚れてるって聞かされてたので2人が付き合ってると思ってて。
なのに、不意をつくように大智にキスされて。
その意味が掴めずに思い悩む。
言葉は添えられていたけれど理解できなくて。
やがて、その言葉の意味を聞こうと決心するけど、なかなかチャンスがなくて。
そのうちに、聖司の恋人が別にいることがわかって、大智と話す機会を持つ。
この辺から段々、瀬里は可愛くなっていきます。
いや、全体的にわりと瀬里って人は可愛いというか天然さんなんですが。
恋愛体験とかないからいろいろドキマギしちゃってテンパってキョドってる感じがカワイーのよ。
で、最終的にはちゃんとくっつくわけですが。
最初の時に大智が風邪ひいてたせいでちゃんとデキなくて。
「触るだけ」とか言っていろいろやられちゃうわけですが、そん時の瀬里の泣きが超かわーーーーーーーーー(出た!)
やっぱアタシ、のじーの泣き好きだわって思ったもの(笑)
うん、こののじー好きだ。
途中ドラッグだの媚薬だのって話もあって「え?」って思ったけども、お約束というかなんというかウソでしたしよかったよかった。
さすがにびっくりしましたから、アレは。
瀬里もOKしちゃうんだもの。
あとはコニタンの風邪っぴきの演技が素晴らしい(笑)
完全にあれは風邪ひいてたもんね。
素晴らしいわー。
で、ラストはメインキャスト2人のコメント。
これもなかなか愉快。
激しいシーン(笑)をやり終えた後のコメント録りだったらしくピロートーク的になんか気だるげなテンソンで始まって。
その後はいろいろ話して。
のじーが失敗を暴露されそうになって焦って締めようとしたり(笑)
結局、全部バラされてたんですが。
真雪の名前が覚えられなくて?真冬とか小雪とかずっと言ってたらしいです。
で、最終的にのじーがホントに締めようとした時にはタイトルが思い出せなくて…。
のじーダメぢゃん。
「助けて、小西さん…」みたくヘロヘロになってました。
ちなみにこのお話は第1弾の「目を閉じればいつかの海」と並行して起きてる出来事らしく。
同じような場面を視点違いで表現してたりするらしい。
あ、あと、黒田さんの声がスゲェ。
なんかイイ声なんだろうけども、低くてイイ声だからかなんか聞いてると笑いが込み上げてくるのよ(ヲイ)
なので、1は聞けそうもないし(買う予定がまずない)小説で読もうかなー。
お話は気になるんだよな。

そんなわけで今日も原作の方探してみたんだけどね。
1はあったんだよ。
だけど、買わなかったんだ。
このシリーズ実は5冊くらい出てて。
1よりもむしろ、4,5の方が気になる感じだったので。
なので、そっち優先にしようかなって。
4,5もCD化とかあるのかなー?
キャスト見直してみようかな(3に4のメインの子が出てるから。あれ、2かな?)
っていうか、今気づいたけど、この作者もホモづってるんだよねー(笑)
だから、好きなのかなぁ(ヲイ!)

じゃ!

とりかみ。「耳をすませばかすかな海」

ちょりース。
相変わらずのひきこもり。
ひきこもってばかりだとなんか大変なことになりそうですよ、サガンです。

ああー、自分ヤバイって!
絶対ヤバイって!!
詳細は後日、すべてが終わったら話しましょう(笑)
まだどうなるかわかりませんし。
限界にチャレンジ!
だと思うので(爆笑)

さて。
どっちを先にアップしようかなと思いつつもマイブームの方からってことで。

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「耳をすませばかすかな海」原作:崎谷はるひ
大澤笙惟:神谷浩史 宮上和輝:鳥海浩輔
宮上瀬里:野島健児 中河原大智:小西克幸
藤木聖司:鈴木千尋 林田真雪:松岡由貴

(あらすじ)
和輝は大学受験を控えていろいろと苛立っていたある日、友人にもらったクラブイベントに参加する。
元々そういったものに興味のあるわけではない和輝はその面白さも分からず、帰ろうとしたところで「笙惟」と名乗る男に声を掛けられる。
男はつまらなさそうにしていた和輝に興味を持ったようでクラブを抜け出していいことしようと誘う。
和輝は強引な笙惟に促されるまま、関係を結ぶ。
今までにない感覚を感じた和輝は笙惟に次会える約束をせがむが、笙惟は「縁があったらね」とやんわり拒む。
一夜限りで終わってしまった関係に自分でも何故こんなに気に掛けるのかわからないまま、和輝はそれでも笙惟とコンタクトをとる方法を模索する。
けれど、その機会は訪れなくて。
時々聞く深夜放送のラジオから聞こえてくる声がどこか笙惟に似て優しく和輝の耳に響く。
そんなある日、和輝が兄の瀬里が働いているレストラン・バー「ブルーサウンド」を訪れると何やら騒々しい雰囲気で。
尋ねてみると和輝が聞いていた深夜ラジオの公開録音が行われるらしく。
そのDJである大澤が和輝の探していた笙惟であることがわかり。
最初、和輝を店員の間違えて挨拶した大澤は和輝を忘れたふうだったが、マイクテストで和輝を挑発するようなことを言って…。

(感想)
ブルーサウンドシリーズの第3弾。
もともと神谷くんモノってことでチェックリストには入ってたんだが、鳥ちゃんモノでもあるのでむしょうに聞きたくなって早速購入。
この鳥ちゃんは前作の頃より大分丸くなってて。
兄の瀬里との関係性が変わってきたことも関係してるんだろうけども。
なんか好きなタイプの子です(笑)
昔から頭が良くて親にも期待されてて。
でも、だからこそ、出来て当たり前みたいなとこがあって。
そういう目で周りに見られることにコンプレックスを抱いてて。
クラブイベントで笙惟と出会って。
初めてその瞬間だけでも全てを委ねられるような存在に出会って。
和輝は変わっていく。
今まではなんでも出来る子だったのに、笙惟に再会するために必死になって。
一方で笙惟は最初の時もそうだけど、再会してからも和輝に身体をあっさり許し関係を持つ。
けれど、それだけ。
和輝がそれ以上に踏み込んで来ようとすると茶化したりして自分の中に入れない。
一番近い場所にいるはずなのに、一番遠い存在。
和輝は自分の執着が何から来る感情なのかもわからないまま、笙惟との関係を深めたがる。
けれど、笙惟の「じゃあ、どうしたいの?」という問いに答えられない和輝は笙惟に近づけない。
けれど、瀬里のアドバイスとかもあって自分の気持ちに気付き、素直な気持ちを笙惟に告げる和輝。
笙惟はやがて自分の過去を話し始め。
いつもはぐらかしてばかりの笙惟の本心が見え始め。
そして、笙惟は和輝と「恋愛」することを選ぶ。
今回は鳥ちゃんもコメントで言ってたんだけども、珍しく攻視点で物語が語られてて。
そん中で笙惟が過去を話した時の和輝がかっこよくてさー。
ヒドイ目にあって傷ついた笙惟に「その時、そばにいたかった」みたいなことを言ってて。
フツーに慰めたりそういうことなのかなって思ったら、「俺だったら八つ当たりとかしてもいいし」ってストレス発散的な目的で言ってて。
ああ、この子イイ子だなーってスゴク思った。
ジーンて来た。
そんな子だから笙惟も惹かれる部分があったんだろうなぁ。
笙惟は実は和輝よりも10歳年上なんだが。
基本的に常に和輝を翻弄して振り回してる感じで。
言動もそんな感じで、ベッドでも誘うし、物言いはわりとツンなとこがあるのね。
しかーし。
最後の最後のシーンですっげー可愛いとこがあって。
もう、これ萌え以外のなんでもないよね?みたいな。
そら、そんなこと言われたら和輝もそんななるわなー。
笙惟さん「なんだよソレ!なんだよソレ!」じゃないわよー!!みたいな(笑)
あれは絶対グッとくるって、男だったら。
そんな大人の男を演じてた神谷くん…さすがっ☆
DJ役ってせいもあるのかもしれないけど、まあフツーにイイ声ですわよ。
で、物言いが色気があって大人の余裕みたいなのが滲んでて。
語尾に何かと「んふっ」みたいな感じが…(どんなだ)
いや、素晴らしかったっつーことですよ。
やっぱ神谷やるなぁみたいな。
鳥ちゃんもそれに振り回されて一生懸命悪戦苦闘してるところが可愛かったりして。
そしてそして。
もう1つ今回オイシかったことと言えば…。
キャストトークが最高に爆笑でした。
神谷くんと鳥ちゃんだけだったんだけどのね。
神谷くんがDJ役ってことで、自分がDJするならどんな番組を?みたいなお題があって。
で、神谷くんがDJシーンで実はこんなのやりたかったんだよねーってとこから2人で自分たちが想像するよくドラマとかでありそうなDJごっこが始まってさー。
無駄にイイ声でサラッとお手紙に対する感想?を流して曲に行っちゃうDJみたいなのを何回もやってて。
もうそれがすっげー面白かった。
アタシお布団の中で聞いてたんだけど深夜4時に笑いを堪えるの必至でした!
でも、ホント、さっすが声優さんて感じで2人ともイイ声でDJするんだもんー。

ほんじゃ、おっつー。

ダブルオー第2期☆第15話

おいーッス。
楽しきヒッキー生活をしております、サガンだぽ。

いろいろ好き勝手しすぎだという噂も聞きますが。
それなりに家事とかもしてるので許したもうせ。
あとはやらなきゃならないとしたら原稿くらいですか?
なかなかネタが定まらずに書けませんのことよー。
たはー。
でも、締切8月だし、ま、いっか(ヲイ)

というわけでダブオの感想から。

♯15「反抗の凱歌」
(OP前)
アリーでスタート。
トランザム中ですな、せっちゃん。
アリー、顔怖ぇーよ。
わー、クラウスvv
わー、せっちゃんのくせに美麗絵!(失礼)
(本編)
わー、ブリングじゃなかったのか!
このおっきー。
道理で髪型違うわけだ(笑)
やっぱブリングはあの時やられて死んじゃってたってことか。
それにしても、またおっきー。
ブリングと区別するためにおっきー2と呼ぼう(やめなさい)
こっちのおっきーの方が好みですん♪
なんでせっちゃん、わざわざマリナをフルネームで呼ぶかなぁ。
ライルがカタロンに連絡ー♪
クララライ!
ライルの照れ方がなんか好き。
なんかその裏にカタロンていうかクラウスと連絡してたことに対する小さな喜び?みたいなのが見え隠れしてる感じが(どこまで妄想…)
ようやくソレスタに馴染んできたか?
ティエさんはホント変わったなぁ。
せっちゃんを信じてみたり。
すごく人間味が出てきたよね。
クラウスの横には常にシーリンの影。
シーリンはやっぱクラウス好きなんだろうなぁ…。
クラウスがソレスタの存在を知らせてるのがなんだかライルのことを匂わせてるように感じるよー。
「あると思います」@クラウス
…フツーのイントネーションで話してるのに、勝手に脳内で天津木村に変換されていーやー!!!!!
せっかくのクラウスなのにぃぃぃ(泣)
「彼らを信用しているからね」
彼らっていうかライルでしょ!みたいなー。
アンドレイはホント、顔はイイのになんか中身とかいろいろ残念な人だなー。
って、コーラがこんなところで(爆笑!)
ビリーの声がさ、以前よりトーン低くなった気がするね。
やっぱ妄執っていうか恨みみたいなものが強いからか?
っていうか、カティとビリーは知り合いのはずだよね、大学でスメラギさんと一緒だったんだし。
そんな雰囲気がないのは職務上だから?
それとも、学生時代はスメラギさんが両方とと仲良かっただけでお互いにはそうでもなかった系?
ぎゃー、ニーーーーーーーーーール!!!
今度はせっちゃんの幻影に登場ですかい。
どこまでもかっこいーなぁ、ニール。
ニールってばホント死んでもみんなのこと心配するお兄ちゃんなんだねぇ。
せっちゃん怪我したせいか、頬がこけてるし…。
ぎゃん!!
でも、腰が細くてくびれてるしそそるー。
こりゃ、初めてせっちゃんにグッと来たかも(笑)←正確にはせっちゃんの細腰。
子供たちに気を使われるせっちゃんとマリナ…笑けるわー。
ラブラブを遮ったのは池田!
イアンてやっぱ好きだなー。
わー、ティエさん!!
ティエさんがミレイナに毛布を!
「ありがとう」て!
ホント人が変わったなぁ。
…カティとコーラはホントラブラブだなぁ。
いきなりトランザムなロックオンさん☆
ティエってなんだかんだで指令官ぽいとこあるよね。
アレルヤに命令。
ティエ捕まって助けに行くアレがなんだかちょっとマヌケ。
沙慈くんさすがにルイスの機体がわかるんだね。
マリーがこっちにいるからルイスが乗ってるんだぁ。
せっちゃん、そんな怪我で大丈夫ですか…。
わー、落ちると噂の軌道エレベーターはこれですか?
(ED)
やっぱり先週のは先週のみのEDバージョンだったんだね。
雰囲気的には戦後って感じ?
どの機体も凍結してるっぽいし。
で、前回のEDからちょっと話が進展した感じで。
沙慈はルイスを引き寄せて。
ティエはほかのイノベーターとは違う道を選び。
アレマリは更に近づき。
ライルに手を差し伸べている人物の髪が映り。
…ティエが銃を向けているのがリジェネに見えるのは気のせいですか?
…ライルに手を差し伸べた人物の髪が完全に紫だったんですけども、もしかしてリターナーですか_| ̄|○
え、リターナー…(凹)
そこまで今後2人の中はそういう方向へ転がっていくってことですか?
まあ、それぞれに外部組織からの潜入?的なところはあるかもしれませんが。
って、その手を差し伸べてる人物ですが、よく見るとおパンツもしくはショーパンでしょ?てくらいに生足が曝されてるですが、もしや真っぱじゃ(自爆)
で、その次に脱ぎ捨てられてるのがアレマリの服でしょ。
となると、次の制服2つがやっぱライルとリターナー?
次に繋いであるのは沙慈とルイスだろうし。
その次はティエさんのメガネと制服でしょ。
およ?
せっちゃんとマリナはくっつかないってことか?
いや、それぞれに道が違うような気はするが。
つーか、やっぱティエも1人ぼっちかよ(泣)
(ED後)
せっちゃん、待ち伏せされてーらー。
さっすがストーカーなブシドーv
マスラオがトランザムしてるよー。
すげーな、ビリー。
でも、トランザムったってことは耐久時間の後は速度鈍るってこと?
それともこれも疑似トランザムで、そういう耐久性とかは除去されてるのかしら。
(予告)
…久しぶりに金髪豚野郎(違)見た気がするよ(笑)
みんなが終結してくるってことで楽しみですなー。
今、一番気になる人物はデヴァイン・ノヴァ(=おっきー2)
だって、かっこいーもーんvv

むきーーーーーーーーっ。
本編で今週は何かとクララライが匂うところがあってスゲー嬉しかったのに嬉しかったのに嬉しかったのに…。
EDでもっそい玉砕気分になってしまったではないか。
あれでリターナーじゃない可能性ってどれくらいあるんだろう?
絶対ティエじゃないし(そりゃそうだ)
つーか、アレマリと沙慈ルイスの繋がりは当然としても、ライルにああいった救い?を作る必要があったのかが謎。
誰かいないと可哀想だと思ったのかしら(クラウスがいるじゃないか!)
ティエだって一人ぼっちなのに。
じゃあ、ライティエになるかっていうとそれもまた違う話なんだけども。
今後リターナーがどういう具合いになっていくのが気になるところ。
もっともっとライルと近づいていくエピソードがあるなら、それで納得できそうならいいけども。
でも、やっぱりアタシはクララライがいいんだよー。
せめて会わせて!!
なんだかんだでクララライも近いようで遠いロミジュリなとこがあるなーと思う今日この頃。
そして、最近ハムニールがなんかいいなーと思ったりもしている…大丈夫か、自分。
ちなみに今週の待ち受けはトランザムったマスラオでしたー。

んじゃ!

>R子。
おつかれちゃーん。
一通り手に入ったようで何より。
また貸してくれい。
コミック読んだら大分人間関係とかわかるようになったよ。
で、もうコロンブスのヒヨコと卵の話じゃねぇが、鳥ちゃんがお気に入りだからかどうだかわからんが、ビジュアル的に一番お兄ちゃんが好みでした(笑)
その次がコヤース_| ̄|○
アヤースは若い頃の方が好みだった。
そんな感じで、下手するとそのうち今回の全プレのセサーヌのCDを探し出すかもしれない気がしてきたよ(爆)
ああー、堕とされるー!!

…ステキな計算をありがとう(苦笑)
ま、レンタルとかもあるからそこまでたぶん金額的にはかかってないんだけども。
そして、恐ろしいことにそれだけやっても去年は表ヲタモノ売ったお金で赤になってないんだよ!
だから大丈夫だ(何が)
それに表ヲタ時代とかだと2か月でそれの3倍くらい使ったりしてたしね(白目)

来月もまた買うぞ~。
リストに入れる作品がまた増えそうなのです(←鳥ちゃんのせい)

>ばぶお。
クララライ最高ー!
もう今最高にハマってます。
会えそうで会えない2人に禿萌へ☆

…大河に言霊を感じるキミは完全に志水センセの術中に堕ちてるね(笑)
そんなキミならきっと「是」CDは全部買って当然だよね?
買うよね?
っていうか、買うから!
どこぞで見つけたらまた報告しまーす。

naraku73

ゆさとり。「秘書の嗜み」

ちょりーッス。
1、2、3、C、サガンです(何)

昨日は予告通りR子さんの付添で心斎ばCに行ってきました。
ええ、カオスですが、何か問題でも?
とりあえずちょっとだけ本を売って。
その後、珍しく1階でゲームコーナーとか見てみたり。
R子さんがBLゲームで面白いのないか探しておられましたよー(笑)
その後、2階でもゲームコーナー見て。
ファミコンソフトとか見て懐かしんでおりました。
で、いよいよ3階に上がって。
なんかずっと懐かしい曲が流れてたんですが、C翼曲をイントロでがっつりわかった自分らわっしょーい♪
「燃えてヒーロー」がたぶん、沖田浩之verでした。
その後、「冬のライオン」も流れたし、あねごとかが歌ってるサンバのやつも流れた。
嗚呼、やっぱりC翼見たい…。
その後、お互いに見たいものを見。
ばぶおのためのおのDの市場調査をC(笑)
アタシはとりあえずチェックを入れてた鳥ちゃんCDを買E。
R子さんも探してたものを買われたご様子。
R子さんの堕ちっぷりが見事でリスペクトしたいくらいです☆
その後、日本ばCへ移動。
明輝堂、K-Booksと回ってお互い気になるものを購入。
K-Booksで2人でウロウロしてたらうっかり血迷ってクラライを買ってしまいました_| ̄|○
いや、クラライ好きなんだけどさー。
今になって買うなんて。
うち、たぶん、今、タブオ本1冊もないんだよね。
それがクラライ買っちゃった。
しかも、読んだらかなりイー感じだったんスけど。
同じ作家がもう1コクラライ描いてるから欲しいなーとか思っちゃったんスけど。
…罠?
また悪友のみなさまには回します>クラライ。
で、お買物の後はパスタ屋でずっとヲタトーク。
腐女子トークしかしてませんでした(いつものことでしょ!)
今回も愉快で楽しい旅になりました。
次回は来月かな?
ふふ。

というわけで。
鳥ちゃんフェアにつき購入してきたもの。

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「秘書の嗜み」原作:鳩村衣杏
厳原誉:鳥海浩輔 及川陽大:遊佐浩二
高瀬潔忠:大川透

(あらすじ)
巌原は大手企業の秘書室長を務めている。
秘書は常に社長の要望に応えられるべきであるという先輩秘書の教えに従い、常に社長重視で生活の全てを送っていた。
そんな巌原のいる秘書室に時折顔を見せる広報部の及川。
及川はどちらかと言えば軽いノリの社員で、巌原はそんな彼をあまり好ましく思っていなかった。
ある日、近所のマンションでボヤ騒ぎがあり様子を見に行った巌原はそこで偶然及川を見つける。
ボヤ騒ぎがあったのが及川の上の部屋でいつになったら部屋に戻れるのかもわからない状態なのだ。
巌原は及川を自分の家に連れて帰り、夕食をごちそうし泊らせることに。
その夕食の席で酒の話になり。
ものの勢いで巌原は及川が言った酒を煽ってしまい…。
翌日、ソファーで目を覚ました巌原に及川は悪戯心から小さな嘘を告げるのだが、巌原は激しく落ち込み。
実は巌原は以前酒のせいで大きな失態を犯し、それ以後対外的には『飲めない』として通してきており、こんなふうに自分を失うことを恐れていたのだ。
及川はお堅いと思っていた巌原のいろんな面を目にし可愛いなと思うようになる。
及川は自分の立場を利用して巌原の家にマンションの部屋を補修する間住まわせてもらうことになる。
及川は社長である高崎の甥で、次期社長候補だったのだ。

(感想)
鳥ちゃんフェアのためGETしてきましたー(笑)
なんか好みの話っぽかったので。
鳥ちゃんの声は秘書室長ってことでそれなりに年齢も重ねてるのでわりと低めでした。
常に固めだってのはわかってたけども、お酒飲んだらもっと雰囲気変わるかと思ったけどもそこまででもなかったです。
ただ秘書という仕事に忠実すぎるというか必死すぎるというか完全なるワーカーホリックで。
それ故に、お酒も外では飲まないし、月に1度くらい家で楽しむくらいで。
ちょっと何が楽しくて生きてきたのかな?とか考えちゃったり。
それが、及川と出会って。
及川は見た目はチャラチャラしてるけど、ちゃんと広い視野を持ってて中身はデキる男でもあって。
失態を悔いる巌原に「失敗は誰にでもあることです」と告げて、翌日から自分の過去の失敗談を書いた失敗レターを渡してみたり。
それを読んだ巌原が自然と笑みを零してるのが印象的だったな。
あとは昔の失態について及川がわざわざ調べてくれて。
もちろん巌原には内緒なんだけど。
巌原のためにそこまでしてくれんだなーってジーンて来ちゃったり。
ほら、ホント、普段はどう見ても軽い男なノリのわけですよ。
声もねナンパ声っていうか簡単にいうともうウラタロス(@電王)なわけですよ。
でも、ちゃんと巌原のこと想ってて。
ちゃんと好きで。
将来のこととかも巌原と出会ってちゃんと向き合おうって思って。
巌原が過去の失態から派生したスキャンダルで会社に迷惑かけたからって姿を消して。
なんとか及川の元に戻ることになるんだが、会って即効巌原を平手打ちとか男前すぎ!
心配しすぎて気が変になりそうだったらしいんだが。
ずっとウラタロス声なわけじゃなくてちゃんとキメるとこではバシッと男前声なんで。
遊佐つんやっぱかっこいーよ。
そして、最後はキャストトーク。
これはやっぱ鳥ちゃんて面白い人だなーって。
「巌原浩輔です!」
メンバー爆笑。
「鳥海誉です!」
て、鳥ちゃんフツーにコメントできないんですか。
前にもそんなんやってたのあったと思うんだが。
いや、そんな鳥ちゃんが好きなんだが。
やっぱ鳥ちゃんいいねぇ。

今夜のお供も鳥ちゃんです。
これは前から欲しいなと思ってた神谷くんとのヤツ♪
のGも出てくるし楽しみだわ~vv

>ばぶお。
やーい、バーカバーカ(笑)
言霊のせいでヒツジも見られないなんて、アンタ、どんだけおのD!!(爆笑)
これはもう買うしかないね☆
ちなみにアタシは「是1」は買わんよ。
鳥ちゃんフェアはしてるけど、鳥ちゃんならなんでもいいってわけではないので。
好みはあるのでね。
っていうか、「是」はユーの担当だから!!(言霊)
アタシにはほかにもまだまだ買わなきゃならんものがあるのでばぶおにお任せしまっすー。

naraku72

みききさ。「秘書は艶然とうそをつく」

ちょりーッス。
うがっ、サガンです(凹)

またまたいろいろドツボな予感がして参りましたよー。
とりあえず、先日買った4枚のCDを聞き。
R子に借りたCDを聞いてるところなのですが。
…また、アタシのテリトリーに新しい男が!!
いや、ちょっと気になったりはしてたんだ。
でもでも。
その時点で聞いた彼の声は「へー、こんな声もするんだ」的なノリのものが多くて。
なので、大丈夫だったんだが。
先日買ったシリーズの彼が相当に自分的にヒットで。
いや、あんな可愛い?声もできる人だとは思ってなくて。
攻めばっかかと思ったら受けもやってたりするし。
タイプ的にはアタシの好きなツンとか生真面目系の受けちゃんだったりするし。
顔もなんだかんだで昔から嫌いではないし(声優相手に顔込みってどうなんだって話なんだが、アタシ的にはここも重要なわけで)

というわけで。

ただいま、鳥ちゃん(=鳥海くん)のプチフェア開催中(笑)
いや、開催中とか言っても「ボーダーライン」聞いただけですが。
それでハマっただけですが。
あとは「コルセーア」聞いて、鳥ちゃんにうきゃvてなったくらいですが。
たぶん、明日は鳥ちゃんモノを買ってしまうのでしょう…。
また一通り聞いたら、うちにある鳥ちゃんを聞こう♪

そんなこんなで本日の一品。
「ボーダーライン」と一緒に買ったCD。

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「秘書は艶然とうそをつく」原作:あさぎり夕
藤谷英理:私市淳 高根一磨:三木眞一郎
七瀬暁人:鈴村健一 京也:小西克幸 鈴原:黒田崇矢
有栖川凜:櫻井孝宏 海棠貴之:子安武人

(あらすじ)
英理は自分がゲイなのかずっと悩んでいる大学生だ。
ある日、偶然拾った財布の身元を調べようと中を探っていたらデリバリーホストの名刺を見つけてしまい。
その名刺の持ち主にあまりにもじっとその名刺を見ていたら、そこに電話してみればと言われ。
英理は電話してしまう。
そして、好みである秘書タイプのホストをオーダーし。
約束の場所に現れたのは英理が望んだ以上に好みの高根。
本来、女性相手のホストクラブだが英理の事情をのんで一度きりという条件でデートを開始。
『本番』はナシという条件だったが、高根は英理が望むならそれもOKだと言い…。

(感想)
ちょっと「あの人は今」的に聞きたくなった作品(笑)
いや、ここんところ遠近が出てるのとか聞いてたら、そういえばあの頃、一緒に紫の人(@DAGWON)やってた淳っくんはBLやってるのかなーって探したらば、やってた!
しかも、相手みっくんだし、お話もちょっと面白そうかなーってのもあって手を出してしまいました。
何やらレビュー的なもの読んでたら淳っくん可愛いって書かれてたし。
うん、淳っくんは可愛かったよ。
終始、可愛かった。
久しぶりに可愛い子受けを聞いたよ。
だって、ほら、最近のアタシ、ツンデレ系わっしょーいじゃん?
まあ、これはこれでいいかなーと思ったり。
お話の展開とか設定とかはさっすがあさぎり!って思うところもあったけど。
デリバリーホストの真の目的が運命の恋人探しとかびっくりしたけども。
みっくんは終始秘書口調で。
これはアタシの好きな傾向だわ(笑)
声もそういうトーンだからグッとくるし。
やっぱみっくんの声はいいですなぁ。
で、実はこれシリーズ第3弾てことで。
ホストクラブの電話番兼社長(@子安)とその恋人(@櫻井くん)の話があり。
財布落とした子(@鈴村くん)とその恋人(@コニタン)の話も今までに出てた系。
今回はこの2組は脇役としてちょちょいと出てたのですが。
子安の尻に敷かれっぷりっていうか、恋人に対してのデレ具合というか、それが非常に聞いてて愉快でした。
フツーの時はフツーにイイ声で話してんのにね。
やっぱ子安はこういうイロモノ?(違うか)キャラが似合うわー。
ちょっと子安のお話聞きたくなったもん。
本人も自分だけギャグになってってるって言ってたしな(笑)

そういや。
明日は紀章くんはZepp OsakaでGRANRODEOのライブですね。
のじーは大阪で写真集のサイン会&2ショット撮影会でしたっけ。
アタシはR子とカオス~日本橋コースです(笑)
じゃ、また!

naraku70

こにのじ。「ねじれたEDGE」

ちょりース。
お昼に愉快なメールが届いて小躍りしたくなったサガンです♪

ご悪友でナラ友のR子さんがナラク重病を発症されたとのこと。
いや、既に年末から末期症状は出てたわけだが。
それでも、先日の2次会で少しは持ち直したかと思ってたのに、悪化してしまったよとメールが(笑)
その症状を食い止めるために?週末にカオス付近へ処方薬を探しに行くことになりました。
って、アタシは便乗なんだが。
だって、R子さんが行かずにはいられない禁断症状になってるって言うんですもの。
アタシだって出来れば行きたいわ!
て気持ちが強いので、ちょっくら乗っかとくことにします。
今月はいっぱいCD買ったし自粛しようかと思ってたのになぁ…。
きっとまた2枚くらいは買っちゃうんだぜ?(大苦笑)

サイバーフェイズCD☆ねじれたEDGE☆ サイバーフェイズCD☆ねじれたEDGE☆

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「ねじれたEDGE」原作:崎谷はるひ
咲坂暁彦:野島健児 鴻島斎:小西克幸

(あらすじ)
咲坂はゲイだが、人間関係がこじれるのを恐れ、その場限りの相手を見つけては一夜を過ごすという関係を続けていた。
そんなある日、相手の男に薬を盛られ冗談じゃないとホテルから逃げ出す。
追って来る男に怯えながら薬の効果でぐったりし始めていた咲坂は、心配して声を掛けてくれたイツキという青年と出会う。
咲坂はその優しそうな青年にその夜の自分の身を預け薬からの解放のために、どうせもう会うこともないだろうと恥ずかしげもなく思う存分求めた。
一夜限りの関係…そのはずだった。
ところが、咲坂の勤める女子高に教育実習生としてイツキこと斎が現れ。
あの夜のことがバレるのを恐れた咲坂はお礼を言おうと思っていたはずが、全然別の言葉を突き付ける。
その言葉に斎も売り言葉に買い言葉のような状況になり、2人の関係は…。

(感想)
とりあえず。
ものの見事にねじれてました(笑)
びっくりするくらいえらいこっちゃにねじれてました。
うん、びっくり。
フツーここまでねじれないだろうってくらいだったので。
ま、要因はいろいろあるわけですが。
とにかく咲坂の卑屈なとこが一番の原因だと思う。
感謝の気持ちはあるのに、それよりも周囲に対する不安とか猜疑心とかそういうのが大きすぎて。
どうしても疑う言葉しか出てこなくて。
そんなだから咲坂は泣くはめになるんですが。
…アタシ、のじーの泣く演技って好きなんだけども、最初聞いた時はこの作品は泣きすぎかなーって思ったもんなぁ。
いや、泣いてても納得できるシーンもあるんだけども、ここでも泣くか?ってちょっと思うとこがあったり。
それでも、何回か聞いてるうちに「ああ、こんなふうになっちゃう人もいるんだなー」って思えるようになったんだけども。
のじーの泣きはやっぱり好きです(笑)
自分の気持ちとかいろいろでごちゃごちゃになって準備室で泣いちゃってるとこが特に好きでした。
あとはまあ色っぽいシーンはホント色っぽくって。
最初の方とかめっちゃ誘ってたり。
ひーーーーーーーーって。
こっちがちょっと恥ずかしくなるような(苦笑)
でも、そんな甘いシーンがあるから、学校で再会してからのねじれた関係がとてもイタく感じるわけですが。
斎だって、そういう関係になりたかったわけじゃないのに引くに引けなくなって。
ホントにギリギリまで追い詰めるような形になって。
それでようやく自分のしてることの意味とかいろいろ考えて。
「あなたといる時の自分が一番嫌いです」
すごく深い言葉だと思う。
咲坂のことを想って離れることを選んで。
それでも、やっぱり好きで。
2人の関係をやり直したくて。
最後の最後を咲坂に選ばせて。
あー、結構切ない話だったなぁ、なんて。
肌を重ねても感情がねじれてるからお互いうまく伝わらないし、伝えようと思ってそういう行為をしてないし。
それでも関係を絶ってしまうと自分の中に残るホントの『想い』みたいなのがあって。
ちなみにコニタンは今回は実習生なので大学生なのね。
というわけで、今までアタシが聞いた中で一番若い声だった。
それがまた新鮮だったわ。
のじーはストイックな教師って感じでアタシの好きなタイプだったしv
あと、キャストトークでは相変わらずのじーが可愛いvv
ステキにフェイドインしてトークが始まり。
のりつっこみ的なことをして。
「バカか君は」みたいなことをコニタンに言われ。
可愛さ全開でした(はいはい)
コニタンもやっぱりソフトな声で聞きやすいし物言いというか物腰がわりと柔らかで好き系の声かもしれん。
そういや、2人の絡みはお初だったらしいですよ。
てな感じで、こにのじはアタシの中でテッパンかもしれないなぁと思う今日この頃でしたー(爆笑)

…ついに先日買ったCDも聞き終えてしまいました(4夜連続!)
まあ、買って悔いはなかったのでヨシとしよう。
そして、今夜からコルセーヤ!!!!!
ちょっと楽しみだわ~。

naraku69

与六LOVE☆

ちょりーッス。
今年の大河はいいねぇ、サガンです!

いや、正直、直江兼続ってどんな人物か知らないんだよね。
前立てに「愛」って書いてある、とか。
BASARAだと「無敵」とか言ってるくせにすぐやられる、とか(笑)
そんなことしかしらなくて。
そんな兼続が仕えた上杉景勝って人についてもよく知らない。
秀吉の時代に五奉行だかなんだかに命じられた人だなーってくらいで。
謙信の養子だよねーってくらいで。
なので、今年の大河は案外知らないことがいっぱいだったりするのですが(基本的にミラージュつながりで見ようと思ってた人なので)
とりあえず、与六役の子がスゲー可愛くて。
ずっと与六がよかったぜ、とか思ってみたり(爆)
もう出てこないとか惜しすぎるんですけど!
喜平次役の子もなんか見てるうちに好きになってきたしー。
2話の喜平次が迎えに来てくれるシーンでは泣きましたよ、ええ。
もう泣いとこう、あれは。
仕方ないよ。
当主になるべき人物が部下をおぶってあげるとかどうよ。
他の人には言えないこともお前になら言えるってどうよ。
もう愛以外のなんでもないよね?
VIVA主従愛(というか、この時点では喜平次→与六?)
大きくなってからは、さわやかに幹久が現れてこれはびっくり!!
ブッキーと共に幹久?みたいな。
なんか年齢全然違うと思うんだが。
いや、役もそうだからいいのか?
屋敷に帰ってからの北村さんとの空気感もなんかステキだ☆
そうそう。
そんな成長したシーンでは、もう1つワキャシーンが。
いや、これミラージュファンのみだろうけど。
武田隊を見に行った与六が遭遇した武将、高坂弾正!
海津城がどうのこうの言ってたから高坂弾正昌信でFAだよね。
この人、ミラージュに出てたよー!!
そんでもって、個人的なことだけども海津城は去年の夏に行ったよー(川中島もだけども)
なんか知ってるとこ出てくると嬉しいやv
来週はいよいよ我らが景虎さまも登場。
楽しみ楽しみ♪

ちなみに。
ちょっと調べてみたら、あの直江も出るってよ!!
ミラージュの直江さんである直江信綱は山下真司だって。
今出てる直江景綱(@宍戸錠)の娘婿にあたるらしい。>ばぶお。

というわけで本日は大河トークでした。
また歴史トークしましょう。

では。

naraku68

ダブルオー第2期☆第14話

ちょりーッス。
昨日はお疲れ様でしたー、サガンです。

いやー、昨日も盛大に遊んだ。
つーか喋った。
2次会でテンソン上がり過ぎた。
新年早々CD4枚買いとか絶対買いすぎ!!
でも、欲しかったシリーズがこれで1つ押さえられたのでヨシ(きっとどうせ集めるやつなんだから)
ま、インテでほとんど金使ってないしいーんですよ。
采配本はまだほとんどなかったのでね。
結局、BASARA本1冊と川原さんのオリジ本を1冊買っただけだし。
その分、CDに散財してみました。
満足満足。
いや、欲しかったCDがいくつもあって、いくつも手放したんですが(苦笑)
ボチボチ揃えましょう。

というわけで、まずはダブオ感想でも。

♯14「歌が聴こえる」
かっこよろしスなライルからですか。
うわー、もうこれだけでもかっこよろしいvv
ライル見直したぜ!

(新OP)
マリナ、フェルト、ルイスと続くのはわかるんだが、何故にここでリターナー(だよね?)
リターナーは味方ってこと?
あ、でも、ルイスは違うか。
運命に翻弄されてる人たち?
リターナーはやっぱ人格植えつけられたりとかそんな感じなのか。
ここに来てリターナー重要視?
ライルがかっこいース。
さりげなく5人目に沙慈。
ライルがカッコよすぎる件。
つーか、この顔がかっこいーのか(笑)
ライルが出てきたのは学校?
ティエは悩ましい表情してますなぁ。
まあ、立場が立場ですからそういうこともあるやもしれませんが。
リボンズのバックのイノベーターが6人いたわけだが。
まだ出てきてない子がいるよね。
今のとこ、リジェネ、リヴァリバ、ヒリング、おっきー(いい加減キャラ名覚えようよ)くらい?
たぶん、ここにリターナーはいないみたいだし。
沙慈さん、結構筋肉ついてる?
つーか、何故に裸(笑)

わーお、トレミーが粉々…。
せっちゃん、ネーナの遭遇だね。
ドキワクて!(笑)
フラレてやんの、フラレてやんの。
セルゲイパパかっこいーねぇ。
でも、相手の男もかっこいー。
って、やっぱアタシはイアンがいい(笑)
メガネ取ったとこって初めてじゃねぇ?
て、ちょ、イアン、なんで松田優作(爆笑)
ラッセ、ちょい筋肉落ちてませんか?
ティエは無駄に美人だ。
こういう話にはティエ以外のマイスターはよらないのね。
娘、ホントうざいねぇ。
アレルヤはマリーが大事で仕方ないんだね。
静かにコワイよ。
でも、きっとマリーは戦場に戻っていくんだろうな。
ライル、誰と喋ってんのかなー。
クラウスだといいなー(ヲイ)
リターナー、やっぱ人格植えられてる系?
だから、自分がいるからいろいろバレてるって気付かない?
つーか、この本名明かす流れデジャヴュ。
今期はフェルトじゃないんだね。
ところがギッチョンが現れたー!
聞いたことのあるBGMの別アレンジってなんか懐かしさがあるよね。
せっちゃんとアリー。
やっぱアリ刹だよねー(ヲイ)
まさかリボンズがあの時のガンダムマイスターだなんてー!
ヴェーダに干渉してせっちゃんをマイスターに推せるなら、ほかのマイスターたちもリボンズに仕組まれてるってことはないのか?(特にティエ!)
せっちゃんとアリーはやっぱこうでなくちゃ。
アリーがいろいろしちゃうのはせっちゃんが好きだからなんだよねー(間違い)
せっちゃん大丈夫かしらー。
ああ、そういえば、アリーの機体って懐かしのミハ兄の機体だったね。
ファング好きなんだよねー、実は。
アレルヤがいなくてもー!
って、アレルヤはやっぱりもう全くいないのか?
わ、おっきー。
そうか、ティエにはおっきーが(違)
おっきー、普段は寡黙なのにこんな時はよく喋るのか。
わ、ティエ、ナドレのことまだ根に持ってる(笑)
セラフィムですかー。
やっぱりヴァーチェはスリムになれるんだねぇ。
でも、セラフィムは髪の毛ないね。
ナドレが不評だったから?
つーか、セラフィムにない髪がナドレにあった理由を教えて欲しい。
おや?
これでアリーが死ぬとか有り得ないよね?
絶対また来るよね?
次はまた新しい機体に乗ってくんのかなぁ。
ブリング・スタビティ、…おっきーの名前すぐ忘れちゃう。
(ED)
…きっと今回だけだよね?
あれ、でもED曲ってテロップ出たぞ。
毎回この雰囲気になるの?

これ、ブリングだよね?
いつの間に髪の毛切ったの?
男前じゃん。
これならティエと並んでも…(ヲイ!)
ブシドーにマスラオ!!
益荒男(爆笑)
そこまでのネーミングセンスびっくりするねぇ。
つーか、やっぱりビリーは怖い。
マッドサイエンティストだ。
スメラギさん気をつけて~。

(予告)
およ?
新たなるイノベーター?
この黄緑の髪の子初めてだと思うんだけども。
それとも、あれがヒリング?
奥の紫髪はリヴァリバだよね?
いや、でも見たことある気がするからヒリングか。
…もうホント、イノベーターわかんない。

ダブオはどこへ向かっていくのか。
誰が主役かさえホントわかんなくなってきたわ(笑)
つーか、ブリングが思いのほかカッコよろしくてドキワク(笑)
おっきーだしねー。
是非生き残ってほしい(かーなーりー難しいと思う)

じゃ!

こんかみ。なかきし。「センチメンタルガーデンラバー」

ちょりーッス。
今日はお疲れさまでしたー、サガンです。

て、明日が本番ですが(笑)
とりあえず、今日は紙折りDAYでした。
ひたすらヲタトーク(ナラトーク?)しながら。
今日の流行語大賞は確実に「コルセーアのせーや」(笑)
…しばらく流行るかもしれませんね。
ふふ。

それでは、また感想でも。

近藤隆(フジ)、神谷浩史(比呂)、岸尾だいすけ(シマ)/センチメンタルガーデンラバー(原作:小椋ムク) 近藤隆(フジ)、神谷浩史(比呂)、岸尾だいすけ(シマ)/センチメンタルガーデンラバー(原作:小椋ムク)
販売元:山野楽器
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「センチメンタルガーデンラバー」原作:小椋ムク

『センチメンタルガーデンラバー』
フジ:近藤隆 比呂:神谷浩史
篠田:堀江一眞

(あらすじ)
フジは比呂のところへ遊びに来る猫だ。
比呂は優しくてやって来る猫を可愛がってくれる。
だから、フジは比呂が好き。
そんな比呂のところに時々やってくる男・篠田。
フジはこの男が好きではない。
篠田は比呂の恋人らしいのだが、時々暴力を振るう。
フジはそんな比呂を守ってあげたくて。
助けてあげたくて。
神様にお願いをしていたら…。

(感想)
神様にお願いしてみたら気がついたら夜限定で人間の姿になれちゃったフジ。
人間になれたはいいけど言葉はうまく喋れず猫語だったり。
それでも、篠田が来た時にフジは比呂を守ることに成功します。
そして、なんとなく人間になったフジの正体に気づいていた比呂と仲良く暮らすことに。
というわけで、またも猫耳系(笑)
でも、以前のとはまた違ってて。
フジの場合は夜限定人間なところがあるので、夜に比呂のところへ人間として遊びに行き、朝方には帰らなくちゃならなくて。
そんなフジを「帰らなくていいよ」って、「フジでしょ?」って優しい声で言ってくれる比呂。
この神谷くんが優しい声でいいです。
やっぱ神谷くんの声って心地いいなー。
猫たちが寄ってくるのもわかる(笑)
で、さりげに恋人・篠田とのラブシーン?的なのもあったりして。
ま、篠田はDVシーンも若干ありますが(…)
近藤くんは初めて声聞いたけど、元気な感じ。
比呂が大好きですっごい懐いてんだなってのがよくわかる。
堀江くんは声聞いたことあったけど、そこまで印象なくて。
今回もこういう声なのかーって感じで聞いてました。

『アットホームラバー』
シマ:岸尾だいすけ 滝:中村悠一
縞:立花慎之介

(あらすじ)
シマは比呂のところに遊びに行っている猫でした。
たぶん、シマだって比呂のことが好きでした。
でも、比呂にはフジがいて。
だったら、自分も大切なものを探そうと旅に出ます。
旅に疲れてフラフラしていたら滝のカバンに落ちてしまいました。
その日は滝の家にお世話になります。
だけど、シマはまだ旅の途中で。
旅に出かけないといけないのだけれど。
滝はいつでも出ていけるように窓の鍵を開けておいてくれるのだけれど。
シマは何故か出て行かず、滝の留守中にやって来た縞と会います。
縞は家を継ぐために結婚をすることになり、滝と別れた恋人で。
でも、滝のことをまだ好きなことはシマにもよくわかっていて。
縞が呟いた言葉をどうにか滝に伝えてあげたいな…と思っていたら、人間に。

(感想)
アタシ、この話好きーv
最初は神谷くんの方のが聞きたくて買ったけどもこっちの方が切なくてグッときました。
縞も滝もお互いに別れたけどもまだ相手のことが好きで。
でも、いろいろ考えると別れざるをえなくて。
人間になってしまったシマ(この子は時間関係なくいつ猫に戻るかわからないような状況)は賢い子なので最初から人間語が喋れたんだけども、自分の名前が縞と同じ音の「シマ」であることに少し申し訳なく思ったり。
それでも、それからの生活は2人でうまく暮らしていたんだけれども。
ある日、街中で滝の留守中に縞を見つけたシマは声を掛けてしまう。
縞がまだ滝を想っていることもわかって。
それでも、縞から預かった合鍵を滝に返して。
それまで「シマ」と滝に呼ばれることに違和感のようなものを感じていなかったのに、その「しま」と呼ぶ名前は自分ではないのじゃないかと感じて。
あることがきっかけで滝の家を飛び出してしまうのよー。
もう、そんなシマが切なくて切なくてキュンキュンきましたー。
しかも、わりとお気に入りのだいさく(=岸尾くんのことです)ですし。
この子が可愛いのなんのって!
でもって、ゆーきゃんもゆーきゃんで超いいのよ!!
シマとの接し方がスゲー優しくて愛情たっぷりで。
このゆーきゃん超好きかも。
なんだろ、甘すぎるわけじゃないんだけど、スゲー微笑ましい感じがしてさ。
立花くんも優しい声でなんかちょっと興味湧いて来たよ(お前、また手を広げる気じゃ…)

この2作の後に、フジが迷子になって滝のカバンに入っちゃってシマと再会するお話があるんだけども。
このお話の滝シマ組がもうホントらぶらぶでさー。
なんかデキあがっちゃってる感が(笑)
こっちが恥ずかしくなるようなラブ感なのよー。
いや、なんかシマ的にはまだ滝にどう思われてるのかなーって思ってる部分があったくさいんだけどさ。
それでも、シマからは滝大好き光線が常に出てるし、滝はそんなシマが可愛くて仕方ないって感じでちょっかい出してるようなとこあるし。
フジを比呂のとこまで返そうってみんなで出て行って公園かなんかで再会するんだけども。
そこで比呂が「シマ、可愛いでしょ」って言った後の滝の「すっごく」とか、それ聞いたシマの雰囲気とか全部好きーvv
なんでこんなラブラブかなー。
いいなー。
徐々に猫たちが賢くなってって、人間の時なのか猫の時なのかわかんなくなったりもしたけど(フツーに喋るから)
フツーに滝とかシマに「キスして」とか言うからねぇ。
とりあえず、このCDは当たりだー。

で。
ラストにキャストトークが入ってるんですが。
フジ編とシマ編にチーム別れてるので神谷くんは後輩たちとトーク。
華麗にトーク回してましたよ。
堀江くんがものすごい猫好きらしく役とはいえDVで猫に当たったりとかしてるヤな奴だったのが嫌だった話をしてたのが印象的。
そして、フジ編の後にシマ編トークになるんだが。
神谷くんがシマ編チームに対して「猫語で話してくれるそうですよ」とか変なフリを入れるのね。
で、シマ編が始まると猫語で「にゃーぎゃー」とかしばらく続いて。
どうやら、主にゆーきゃんが猫語やってくれてるんだけども。
そのあと「僕は神谷くんと仲悪いのでやりません」て、だいさくばっさりー!
ゆーきゃんがその後、ボソっと「僕、一応後輩なんで…」とか言ってたのも印象的。
あと、初回限定で更にキャストトークCDが付いてたんだけども。
こっちもフジ編では最終的に「役柄とはいえ猫に慕われる神谷さんが羨ましかった」とか言い出す堀江くん(笑)
更に「猫語を犬語に通訳しながらやってくれるそうですよ」と無茶ブリする神谷くん。
そして「にゃーぎゃー…ばうー」て神谷くんの指示通りとりあえずやってみるゆーきゃん。
「僕は神谷くんと仲悪いので一切やりません」相変わらずばっさりなだいさく。
いや、いーんだけどさ。
そう言える仲だってのは仲良しなんだなーってわかるから。
でも、だいさく、シマとのギャップが結構あって…なんかちょっと、ああーって遠い目に(苦笑)
なにはともあれ、可愛いお話、楽しいトークでありました。

そいでは、明日は早起きです。
売り子ちゃんなのでR子さんとヲタ話に花を咲かせて来ようと思います(笑)

うぇぶかれ。

…なるものを始めてみました。
あはー。
サガンです!

何やってんだ、自分!!
見事にヒッキーぽい(笑)
いや、前にちょっとどこぞで見つけて気になってて。
たまたま偶然どこぞで再会したのでゴソゴソしてみました。
4人の男の子から彼を選べるのね。
ま、アタシは最初に見た子がわりと気に入ってたんだけどとりあえず4人とも確認してからにしようと思ってプロフとか見てみたらば、声付いてるでやんの!
わーわーわー。
一気にテンソンが上がりました。
いや、なんとなくこういうのに声付いてるとは思ってなかったから。
で、4人のプロフやら確認して。
ぎゃ!
てんてー、第一印象でいいなと思ってた子の声がのじーでした!!!!!
そんなわけでうちの子はのじーになりました。
名前も付けられるってんで、のじーがやってた役でアタシが一番最初にのじーをかわいいなって思ったやつで役のイメージ的にも似合う感じだし。
そんなこんなで、全部じゃないけど話しかけたらのじーの声が聞けたりするんだよ。
これでいつでものじーの声聞けるね☆(アフォ)
P.S.おのDのキャラもいるから是非やって!!>ばぶお。

ああ、そういや。
ここに来てまた表時代に目ェつけてた子の夢見たよ(笑)
もう見ることないと思ったんだけどなぁ。
なんか気がついたらライブ会場で、しかもアリーナの最前センター付近に入れられてて(友達に)
で、久しぶりにステージ上のあの子見て。
向こうにも見つけられて。
で、手振って合図を送ってくれましたん。
わーお。
また、お前かー!!
前にも出てきたことあるんだよー。
で「最近来ーへんな。何してんの?」みたいなこと言われたことあるんだよー!!
ぎゃー。
なんで、アタシが何かにハマりかけてる時に限って現れるかねぇ。
前回は声にダダハマった時だった気がするし、今回はたぶん戦国だな。
うへえ。
まだ、アタシに戻れる余地があるとでも?
………。
ないない。

じゃ!

みきゆさ。「媚笑の閨に侍る夜」

ちょりーッス。
原稿の編集が進みません、サガンです!

ま、大して編集することないんですけどね(笑)
でも、土曜日にはコピーですから。
それまでになんとかしないと。
んで、次のことも考えないと。

とか言いつつ、また采配やり始めました(爆)
だって、好きなんだ…。
ハマるとダメなんだよ、アタシ。
つーか、ここに来てアタシってばホント歴史好きなんだなぁとしみじみ思ってみたり。
こんなことならやっぱ日本史専攻しとくんだったなぁなんて。
とりあえず、図書館で本借りてきて吉継さん近辺探ってこうと思います。
今気になってる人物は吉継さんと高虎さん。
関ヶ原近辺を探りましょう。
政宗さんとかちょっと時期がズレてるので、この辺りはノー眼中だったしね。
わー、楽しい楽しい♪
なんで自分こんな歴史好きなんじゃー。

そいでは。
今年初めてのCDの感想はかなり気に入ってしまった作品。
みっくんモノからスタートでーす。

【送料無料選択可】ドラマCD (遊佐浩二、三木眞一郎、緑川光、他)/媚笑の閨に侍る夜 【送料無料選択可】ドラマCD (遊佐浩二、三木眞一郎、緑川光、他)/媚笑の閨に侍る夜
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媚笑の閨に侍る夜  /鈴木あみ/著 [本] 媚笑の閨に侍る夜 /鈴木あみ/著 [本]
販売元:セブンアンドワイ ヤフー店
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「媚笑の閨に侍る夜」原作:鈴木あみ
玉芙蓉:遊佐浩二 上杉:三木眞一郎
蜻蛉:緑川光 綺蝶:平川大輔
鷹村:遠近孝一

(あらすじ)
男ばかりの遊郭・花降楼の一番の売れっ子・玉芙蓉はことごとく男運が悪い。
というか、ダメ男を好きになり、借金の肩代わりをさせられては捨てられてというようなことを繰り返していた。
そんなある日、またダメ男に入れ込みつつあった玉芙蓉は顧問弁護士の上杉に今後について話し合うために呼び出され。
部屋に戻ると玉芙蓉の当分の金子が盗まれるという事件が起きる。
その事件をきっかけにまた玉芙蓉は新たな事件に関わり。
そして、上杉と近づいていく。

(感想)
ネットサーフィンでうっかり見つけて超気になってしまった作品。
だって、キャストがみっくんと遊佐つんだってだけでも気になるのに、三木×遊佐なんですもの!!
いや、遊佐つんが時々受けもやってるのは知ってたんだが。
でも、この2人ならみっくんの方が受けってのが妥当かなって思ったのに。
なーのーに、遊佐つんが受け。
俄然気になって買ってしまいました(笑)
…結論からいえば、遊佐つん受けもいけるじゃん!!みたいなー。
いや、もう、ホント聞き慣れてるのがイイ声の攻めだからさ。
そんな感じのまんま受けだったらコエーなって思ってたので。
基本的にはそんなメサメサきゃわわになってるわけじゃなくて。
いつもよりは若干トーンの高いウラタロス(@電王…わかりづらい?)くらいのノリで遊郭のトップさんてことで強気な女王様な感じ。
口調とか可愛らしい感じではないので全然しっくりくる。
アタシの好きなツン系。
そのくせ、バッチリ色気はあるんだわ。
ガブーン。
わっしょい、遊佐つん!!
でもって、相対するみっくん。
みっくんは弁護士さんてことで常に敬語というかデスマス調で。
それはベッドでもそうだし。
しかも遊佐つん相手に結構ベッドでは強気なのね。
それが、またググっとくる(笑)
常に温厚な優しいオーラがあるんだけど、なんとなく「あ、この人、怒らせたらコワイんだろうなー」って感じる声(どんなだ)
実際、めっちゃデカイ声で1か所恫喝するとこがあって。
それはビビりました。
聞く前は逆(遊佐×三木)の方がいいんじゃね?と思ったけど、聞いてみたらば絶対、三木×遊佐の方がしっくりくるんだろうなって感じたよ。
たぶん、みっくんが玉芙蓉やってもなんか違う感じがするんだよね。
あそこまでの色気とか迫力みたいなのは遊佐つんじゃなきゃ出ない気がする。
ホントうっかり気に入りました。
しかも、そんな強気な遊佐つん(というか玉芙蓉)ですが、徐々に上杉に心の内を暴かれてて。
自分の口で話しなさいって追い詰められてって。
そん時も怖がって拒絶する遊佐つんがかわいース。
ちょっと泣きそうな感じとか(お前、泣くの好きだな)
あとはそんな強気な玉芙蓉ですが基本的には恋する相手にはかわいい人なので。
やってることはいろいろかわいかったりします。
あ、あと。
またも遠近さん出てたわけですが。
ホント、アタシの中には熱血ヒーロー(@ダグオン大堂寺炎)のイメージしかないので超やさしい声なので毎度びっくりさせられます。
案外、この声好きかもしれん…。
遊郭モノなのでいろいろ専門用語?的なのは出てきたりするけど、なんとなくニュアンスで読み取ってみました(爆)

…実はこれシリーズもので。
今回のはCD7作目なのね(爆)
でも、主人公がどんどん変わってるから(遊郭にいる子たちが主人公になってる)これだけ聞いても全然大丈夫。
でも、なんかほかの子たちも気になるのでもしかしたらまたCD買うかも(爆)

 愛で痴れる夜の純情 禿編 愛で痴れる夜の純情 禿編
販売元:セブンアンドワイ
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 愛で痴れる夜の純情 傾城編 愛で痴れる夜の純情 傾城編
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とりあえず、今出てるコミックは買ってみました。
この子らもツボ。
ほかにも小説出てるし、何かしらでこのシリーズは集めそうな予感。
ふふ。

さあ、また采配しましょうか。
吉継さん出てきたし、高虎さんも出てきたしー。
でも、プレイしてくと吉継さん死んじゃうんだよなぁ…。
そこは現実と変わらないんだな。
左近も死んじゃうし。
なんか切ないわー。
特に吉継さん!
でも、吉継さんの死ぬシーンでは高虎さんがイイ感じなんだよな。
なので嫌いじゃないかも。
でも、吉継さんが死んでからが長いー。
吉継さん死んでからは高虎さんしか楽しみが…(ヲイ)
いや、知った名前出てくるとそれなりに楽しめるんですが。
って、気がつきゃまた語ってる!!

じゃ!

>R子。
ホント、アタシってなんなんだろうな(笑)
新年早々超ヲタクです。
即堕ちな自分にはドビックリだけども。
今度会った時にカワユー吉継画像見せてやるから!

…ユーは相変わらず小説とCD三昧してたのね。
今日、本屋行ったらマンガも出てたけどマンガはいいの?(笑)
とりあえず、原稿あげてからにしようね。

11日がんばります!!
そんなに買うつもりはないけど。
だらけでCD買いたいし(結局)
とりあえず楽しい日曜になるようにがんばるのだ!!

ハマっちまいましたー。

ちょりーッス。
ぎゃははのは、サガンです。

このお正月3が日、実はずっとゲームしてました。
ハマると危険なんです、アタシ(笑)
それがよくわかった。
1日に某ショピングモールで年末からずっと気になってたゲームをつい衝動買い。
前からちょいちょい気になってたんだけども、三成の話なのでいいかなーとかも思ったりしたの。
と・こ・ろ・が。
どこぞをネット徘徊してた時にサブキャラの画像見て。
ズキューーーーーーーーーン☆
このゲーム知る以前からちょいちょい気になり出してた男が超美形vv
もしや、以前書いた関ヶ原のイベントでこの子が一番人気だったのはこのゲームのせいでは!?と思ったほど。
その人の名は大谷吉継。
え、誰だかわからん?
真田幸村の義理の父親だよう。
この人がすっげぇ美人さんなんだわ。
なので俄然欲しくなったわけ。
で、1日に在庫処分で安くなってたこともあり購入。

 采配のゆくえ 采配のゆくえ
販売元:TSUTAYA online
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采配のゆくえ」というコーエーの30周年記念ソフトのDSのゲームなんだけどね。
石田三成になって、関ヶ原で徳川家康率いる東軍を倒すっていう合戦アドベンチャー。
まあ、アドベンチャーって言ってもなんかいろいろ聞いた話を元に説得したり戦術予測したりな感じでそう難しいものではなく。
あまりの面白さに早くクリアしたくなってやり続けた結果………3日でクリアしましたー!(爆笑)
いやー、早かった。
ま、話自体がそう難しくないし関ヶ原だけだし20時間くらいしかやってないと思うけど(3日で20時間やりゃ十分だろうよ、オメェ)
でも、歴史好きとしてはかなり楽しめたわけよ。
知ってる武将とか続々登場したしね☆
忠勝とかも出てきたし(マッチョでした)
んで。
キャラによっては脇の方とか同じ顔したのが何人もいたりテキトーなんだけども、わりとメインどころはそれなりに個性的なキャラが溢れてて。
アタシは琴線には全く触れなかったけど三成とか左近とか無双系の人たちにはそのままウけるだろうなー的なのあったし。
吉継だって三成と仲良しだからそれなりな感じにはなってたけど、アタシがやっぱりグッときたのは藤堂高虎ね。
この子と吉継がなんかいいんだよ(爆)
高虎、敵なんだけど、イケメンていうかヤンチャ坊主的なノリで(でもデキル男)
一方、吉継は病のせいで目見えなくなってたりするんだけど頭のキレるクールビューティって感じで。
アタシの好きなタイプはないかーい!!みたいな。
こんなんなら同人サイトとかあるかな?って探してみたらいろいろあったし!
とりあえず、11日の獲物はまさかの采配・高虎×吉継に決定です(爆笑)
ケータイにもプレイ中に出てきた吉継を写メったりしていろいろ増えてしまいましたよー(アフォ)
またプレイしよう。

…でも、まぁ。
ゲーム始めたら自分ヤバイなってのはわかってたのでプレイし始める前にとりあえず原稿はあげておきましたよ(偉いでしょ?)
まだ編集とか残ってるけどとりあえず10日はちゃんとコピれるもん。
というわけでお前もがんばれ!!>R子。
そして今日から大河も始まりますな。
景虎が楽しみでなりませんvv
いや、でも信長とかも楽しみー。
ゲームしたおかげで、ちょっと三成も楽しみになりましたわ(笑)

年頭にあたり。

あけおめー!
ことよろー!

というわけで。
新年最初に口にした食べ物はハム様でした、サガンです。
いや、グラハムクッキーの入ったアイス食べたんですけどね。
グラハムだわーって…(この辺がヲタクなんだね)
そんでもって、なんだかんだで年越しは前ヲタ時代から変わらず某カウントダウンを見てました。
で何気に見てたら、お気にちゃんが出てきてワーオ!
久しぶりに見ましたよー。
見たらばやっぱり好きだなーって。
必死で探してしまいました(バックだからね)
あははははー。
でも、もうそっちにゃ戻れねぇぜ!

そんなこんなで今年の抱負?
とりあえず今年のお買い物リストでも(何でだよ)

・ひめやかな殉情(三木眞一郎×神谷浩史)
・あざやかな恋情(三木眞一郎×神谷浩史)
・エス(小西克幸×神谷浩史)
・エス-咬痕-(小西克幸×神谷浩史)   
・エス-裂罅-(小西克幸×神谷浩史)
・エス-残光-(小西克幸×神谷浩史)
・耳をすませばかすかな海(鳥海浩輔×神谷浩史)
・秘書は艶然と嘘をつく(三木眞一郎×私市淳)
・ボーダーラインⅠ~Ⅲ(三木眞一郎×鳥海浩輔 …たぶん逆じゃないはず)
・ラブミースルーザナイト(三木眞一郎×野島裕史)
・世界は二人のために(小西克幸×三木眞一郎)
・追われる夜の獣(黒田崇矢×野島健児)
・姫君の輿入れ(小野大輔×野島健児)

…と、まぁざっとこんなもん?
て、これだけで15ってどういうことよ!?
ほかにも欲しいものあるのにー。
ま、これも全部買うかはわかりませんが。
でもでも。
神谷くんモノは大概集めることになると思います。
去年の後半はのじーにかまけてたのですっかり溜まってしまいましたー(あははははー)
頑張って集めましょう!

んで。
あとはCD以外でも。
自分の活動も今年は再開していきたいと思いまーす。
ボチボチね☆

そんなこんなで今年もよろしくお願いいたしまーす。

>R子。
あけおめ~ことよろ~vv
って、そんな渾名つけんじゃねぇーよ!
これからどんどん枚数増えるのにッ(突っ込むとこ間違い)
64って行ってもレンタルとかあるからね、買ったのは半分以下なはずだし(それでも十分とか言わない)
とりあえず10日に間に合うようにやり遂げたいと思います。
お前もCD聞いたり小説読んだりしてないでガンバレ!!

>ばぶお。
あけおめ~ことよろ~vv
よきこときくって聞くと犬神家を思い出すね!(爆)
LOVE、よきっ!!
今年もお互いブラックを極めていきましょーね♪

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